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(1)の考え方のところです。 PH10付近なら弱い、PH2付近なら強い 何故こうなるかがわかりません(酸性か塩基性かは分かります)。 誰か心優しい方教えてください🙇‍♀️

基本例題17 中和滴定曲線と指示薬 賞封の転〉 問題159 中 図の中和滴定曲線について, 次の各問いに答えよ。 (1) この滴定曲線は,次のaからdのどの酸または塩基 pH の水溶液を,どの塩基または酸の水溶液で中和したとき のものか。記号でa-bのように示せ。 a.塩酸 b.酢酸水溶液 c.アンモニア水 中7 d.水酸化ナトリウム水溶液 (2) この滴定の終点(中和点)では, 溶液は何性を示すか。 この滴定で利用できる指示薬は何か。次から選べ。 a.フェノールフタレイン 本 0 b.メチルオレンジ 滴下量 考え方 解答 (1) はじめの水溶液の pH は弱い塩基性(pH 10付近)なの で,弱塩基の水溶液である。その後,強い酸性(PH2付近) に変化しているので, 滴下した酸は強酸である。 (2) 中和点では弱塩基と強酸からなる塩の水溶液となって いるので, 弱い酸性を示す。 (3) PHが急激に変化する領域が酸性側なので, 酸性領域に 変色域をもつメチルオレンジを利用する。 (1) 弱い塩基性から強い酸 性へ pH が変化しているの で,弱塩基のアンモニアを 強酸の塩化水素で中和して いる。 C-a (2) 酸性 (3) b

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全くわかりません。お願いします。

実験論述 124 [酸化還元滴定) ム水溶液の濃度を求め,その過マンガン酸カリウム水溶液を用いて過酸化水素水中の 過酸化水素H2O2の濃度を求めることができる。 03純粋なシュウ酸二水和物(COOH)2·2H200.630gを蒸留水に溶かしてメスフラスコ に入れ,蒸留水を加えて100.0mLにした。このシュウ酸水溶液10.0mLをホールピペ ットでコニカルビーカーに取り, 9.00mol/L硫酸5.00mLを加えて@60°℃まで温め, (濃度未知の過マンガン酸カリウム水溶液で滴定したところ, 9.80mLを要した。 (濃度未知の過酸化水素水10.0mLをホールピペットで取ってメスフラスコに入れ, 蒸留水で薄めて全量を100.0mLとした。この過酸化水素水10.0mLをホールピペット で取り,9.00mol/L硫酸5.00mLを加えて先の過マンガン酸カリウム水溶液で滴定す ると,9.45mLを要した。 なお,原子量はH=1.0, C=12.0, o=16.0 とし,数値は有効数字3桁で答えよ。 正確な濃度のシュウ酸標準溶液を用いて過マンガン酸カリウ 加 [ (抜) OnM. 1E) 0H (S) (中密寄木)0( (1) 次の文章中の( )に適する化学反応式を入れよ。 硫酸酸性における過マンガン酸カリウムとシュウ酸との反応を化学反応式で書く と( ア)となる。過酸化水素水は,過マンガン酸カリウムのような強い酸化剤に 対して,電子を与えるはたらきをする。硫酸酸性における過酸化水素と過マンガン 酸カリウムとの反応を化学反応式で書くと(イ, )となる。 (2) 滴定の終点は,どのような色の変化でわかるか。 (3) 下線部(b)の滴定の結果から,過マンガン酸カリウム水溶液のモル濃度を求めよ。 (4)下線部(c)の過酸化水素水について,薄める前の①モル濃度,②質量パーセント濃 度を求めよ。ただし,水溶液の密度は1.00g/cm°とする。 化学)(5) 下線部(a)について, 溶液を温める理由を簡単に説明せよ。 (6) この実験では溶液を酸性にするのに硫酸を用いているが,塩酸や硝酸を使用する と正しい結果が得られない。この理由を60字程度で説明せよ。 ( HO3 [ェ気半の販 G (香川大 改)

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