Geoscience Senior High about 4 yearsago 至急です! ここの全ての問題の意味と解き方が分かりません。 教えてください🙇♀️ 3 大陸移動 地学基礎 キーワード 大陸移動説 ウェゲナー 超大陸 目的 南北アメリカ大陸とヨーロッパ大陸、アフリカ大陸は大西洋中央海嶺より分離し たと考えられている。 大西洋をはさむ南アメリカ東海岸とアフリカ西海岸の地形の 凹凸や岩石の分布などから、大陸移動説を理解する。 予習 1 科学者(ウェゲナー)は1910年に著書「大陸と海洋の起源」で大陸移動説を発表した。 2 古生代後期に超大陸が形成されていたとされ、(パンゲア)と呼んだ。 3 現在プレートの移動速度は一年間におよそ ( 7cm)と測定されている。 トレ 準備 はさみ、のり、 色鉛筆 ーシングペーパー 作業 実習1 大陸の移動速度を求める。 1 a-a′ b-b'′ c-c′の二地点間の経度差をそれぞれ求める。 201 2 各緯度における経度1° あたりの距離から二地点間の距離を求める。 3 今から1億5000万年前(中生代ジュラ紀) から移動が始まったとして、 1年あたり の大陸の移動速度を求める。 実習2 大陸に分布する岩石などから超大陸を復元する。 1 右図の南アメリカ大陸をトレーシングペーパーに写し、 大陸棚を含めて切り取る。 2 氷河の分布境界線、 ゴンドワナ植物群の分布地域、 古い岩石の分布地域を、 トレーシ ングペーパーの南アメリカ大陸と右図のアフリカ大陸の図中に着色する。 3 地形や岩石などの分布から、 トレーシングペーパーの南アメリカ大陸と右図のアフリ カ大陸が分裂する前の姿になるようにトレーシングペーパーを貼る。 結果 緯度 経度差 [°] a-a′ b-b c-c 経度1°あたり 中央海嶺から の距離 [km] の距離 〔km〕 69 110 103 考察 一般的なプレートの移動速度と比較して、 大西洋のプレート の移動は他の地域より活発と言えるか。 年 組 番 氏名 移動速度 [cm/年〕 15 30- n 60 45:30~1 3yof 75 60 45 1+80) wy. dix othe 30 15 石炭紀~ペルム紀の氷河の分布 石炭紀~ペルム紀のゴンドワナ植物種 20億年より古い岩石の分布 大西洋中央海嶺 大陸棚の境界線 Waiting for Answers Answers: 0
Japanese Junior High about 4 yearsago それが示す内容を10字以内で書かなきゃいけないのですが、わからないので教えてください。 練習問題 1 次の文章を読んで、あとの問いに答えなさい。 創造性ということが、最近では特に高く評価されるようである。せっ かく、この世に生まれてきたのだから、何か新しいことを創り出したい。 大人になるということも、何かそのような新しい何ものかを、人間の世 界にもたらそうとすることだと言えるかも知れない。しかし、「創造する」 といっても発明や発見をしたりとか、偉大な芸術作品をつくり出すこと 5 のみをいっているのではない。現代人にとってモデルは無いといったが、 モデルの無いところで、自分なりの生き方を探ることは、すなわち、創 造ではないだろうか。つまり、われわれの人生そのものが、ひとつの創 造過程である、というわけである。 おもえが じゅうそく 創造するためにはイマジネーションが必要である。 あれかこれかと心 に想い描くことによって、われわれは新しくできあがってくるものの可 能性を探ることができる。 しかし、それは単なる願望充足の空想であっ ては駄目である。創造につながるイマジネーションと、すぐに消えさっ てしまう空想の差は、そこに費やされる心的エネルギー量の差によって 示される。前者の場合は、相当な心的エネルギーを必要とするのである。 15 もっとも、この両者は判然とは区別し難く、後者のはかない空想が前者 の方へと創造的に高められてゆくときもある。 つい B かつ 県青年期は特にイマジネーションに満ちている時期である。これはいっ 思いどうしてだろうか。イマジネーションの枯渇が多くの青年を「しら け」に追いやっている。しかし、実際には、青年のイマジネーションは、2 はなかろうか。しかも、モデルが無い時 代なのだから、自分のイマジネーションをはたらかすのには、まったく おあつらえむきの時代といえる。 ひんこん むしろ貧困であるというべきで 大人というものは、そのなかに子どもっぽさを残している人だ、とい りにはいえないだろうか。 ジネーション=想像力。 (河合隼雄「大人になることのむずかしさ」) 問五 がんぐ あた 青年のイマジネーションを枯渇させる、ひとつの原因として物質的な 豊かさがあげられるのではなかろうか。 親が子どもに与える玩具を見る 2 と、それがよく解るだろう。(中略) せん 親の与える高価な玩具の多さは、一種の公害のようなものである。子 どものこころの内部に自然に存在しているイマジネーションの宝庫をそ れは汚染してゆくのである。 玩具だけではなく、外部から与えられる情 報量の多さも、イマジネーションのはたらきを鈍くさせるのに役立って 30 いるように思う。それに、子どもたちは何と多くのおきまりの知識を覚 えねばならないことか。 子どもは外から与えられ、外からつめこまれる ものが多すぎて、彼の内からの としてのイマジネーションをキャ ッチする力を失ってしまうのである。このことを、物質的に豊かな時代 に生きる親たちは、よく心得ておかねばならない。 ていたい イマジネーションは創造の源泉であるが、それは子どもっぽいことと して価値をおかない人もある。しかし、その「子どもっぽいこと」こそ が創造の源泉となるのである。ここで、大人と子どもを対比してもう一 度考え直してみると、子どもの不安定さに対して、大人の安定性をあま りにも強調するとき、その安定は停滞にもつながるといえるだろう。つ まり、毎日毎日きまりきったことを繰り返すだけになってしまって、そ れを大人と考えるならば、それはまったくつまらないことになってしま う。 大人をそのようにとらえる人は、「大人にはなりたくない」と考える こともあろう。確かに、大人と子どもをそのように単純に分類してしま えば、大人になりたくない子どもがあっても当然である。 145 しかしながら、今まで述べてきたように、創造過程を歩むものとして の大人を考えるときは、事態はそれほど単純ではない。このことは、真 下にあてはまる言葉として最も適当なものを 記号で答えなさい。 芸術 安定 ら選 情報 w 問四 わか 中 にぶ Waiting Answers: 1
Japanese Junior High about 4 yearsago 答えと解説お願いします! 月 〈随筆〉 (1.5.10… は行番号です。) 中学一年生の夏休み、生れて初めて高山を間近に眺めた。 父親の仕事 の手伝いで上高地に行ったのである。 車酔いでふらふらになった私の頭 上へ、穂高連峰がいきなりおおいかぶさってきた。 私は突然自分が蟻み たいに小さくなるのを感じた。 そして山は美しさと荘厳さにおいて、ま さに神に近かった。 山に人が太刀打ちできるとは、とうてい思えなかっ た。その印象はいまだに体に彫りこまれていて、消すことはできない。 北の山を中心にあちこちの峰をめぐり歩いていたときも、私は偉大なる 山に遊んでもらっていたにすぎない。 父は双翅目が専門の昆虫学者であった。上高地には妖精のような高山 もふわふわ舞っていたのだが、私が捕るように命じられたのはハエと アブだけだった。たぶん父は研究対象の双翅目の許可だけをもらってい たのであろう。私は笹やぶを補虫紙で引っかき回すのに退屈して、手伝 いを放棄すると、魂のけし飛ぶ思いでいつまでも山々を眺めつづけた。 そうかいかん 翌年、焼岳と西穂に登った。頂上に立って四方を見わたす爽快感を知っ 156た。その次の年は館が岳。下山後、雲海の夢につきまとわれた。〈中略〉 五歳まで札幌で暮らしていた私は、ふるさとの山や雪に特別の思い入 れを持っていた。北大に進学したのも、北の自然が私を呼んだのである。 〈中略〉 しょかん ていね あしべつ そらぬま 四年間に登った山々は、 空沼・朝里・十勝・大雪・手稲・芦別・暑寒 えにわ らうす ゆうばり たてやま 20別・ニペソツ・石狩・余市・羊蹄・恵庭・羅臼・ニセコ・夕張・立山・ 穂高・白馬など。 夏も冬も道内も道外もひたすら登りつづけた日々であった。 それぞれ の山には、それぞれの思い出が焼きついていて、今となってはどれかを 選びだすことは不可能に近い。 25 ガラスの粉のようにきらめくザラメ雪、羽毛のように軽やかに舞いあ れっぷう ほお がる新雪 烈風を頬にたたきつけて凍傷を残して去った猛吹雪、ヒグマ 2を気にしながらやぶこぎしたハイマツ帯、色とりどりの敷物のように展 基本の確認 問 3行めの足を洗って に関連して、「足を洗う」の意味を辞書など を使って調べてみましょう。 アドバイス 慣用表現には体の一部を使ったものがたくさんあります。 「足を洗 う」と同じように「足」を使ったものには「足が重い」 「足が地に つかない」 「足をのばす」などもあります。 これらの意味だけでなく、 ほかにどのような表現があるかも辞書などで調べてみましょう。 問一 筆者の山に対する印象〉7~8行めの私は偉大なる山に遊ん でもらっていたにすぎない について、筆者が山を偉大だと感じてい る理由を次のように書きました。 後の1~③に答えなさい。 筆者が生まれて初めて見た高山は、筆者に「A(六字)」るほど大 きく、あまりにも美しく荘厳だったので、 人間などとてもかなわない 神様のように感じられたから。 ①Aに入る最も適当な言葉を、 六字で本文中からそのまま抜き出 しなさい。 ② とてもかなわない について、本文中で筆者が山に「とてもかなわ ない」と述べている部分(同じ意味の部分)を二か所探し、それぞれ 一文でそのまま抜き出しなさい。 (注)そうしく ほかほぼ & けだけにしほ ここんちゅう ♦ ようてい ♦ ♦ ♦ ・ ・ ・ • ぞうしょく 2開するお花畑。映像は消えることなく重なりあい、増殖してふたたび山 への慕情をかきたてていった。 30 卒業後も、仕事の間をぬってせっせと山へ行った。五月の尾瀬では丸 し ぶっさん 三日間一人歩きして、出会ったのは至仏山のふもとで春スキーをしてい た数人のスキーヤーのみである。七、八年後には交通整理をするほど有 名になる場所とも知らず、思えばぜいたくな山旅であった。 頂上が目的の登山から足を洗って、十年以上にもなる。 幼い娘たちの 956 体力に合わせて、ゆっくりした山歩きを選んでいるうちに、いつかその ほうが自分の性にも合っていることを発見したのである。 のんびり野山 を歩いていると、それまでは気にとめなかった様々の生命のしるしが現 われてきた。野鳥の鳴き声、茂みを走っていく小動物の足音、ひっそり と咲く野花の群れ、樹木のささやき、昆虫たちのふしぎな生活。自然の 中にはこれら生き物の気配が満ち満ちていた。 そうがんきょう いつのまにか私は双眼鏡を首からさげ、リュックに数種類の図鑑を入 れ、片手にノートを持った自然観察者の姿になっていた。人生の幾つ目 の角を曲がって、山がたて方向にのみではなく、水平の方向にも深い 広がりを持つことを見いだした私は、いわば最初に山を見た中学生の地 145点に戻ったのかもしれない。 彼女が穂高の に人智を超えたものを見たように、私も今、自然を形 づくる生命たちの精巧さに限りなく引かれているからだ。 せいこう (注) 双眼….二枚の翅を持つ昆虫の仲間。 北大・・・北海道大学。 やぶこぎ… 低木の密生する藪を地面に足がつかない状態でかき分けて進む こと。 ハイマツ帯… マツ(ハイマツ)が広がる地帯。 尾瀬・・・福島県・新潟県・群馬県に広がる盆地状の高原。 (③) 筆者が、いろいろな山に登れるようになった後も、「偉大なる山に んでもらっていた」と述べていることを次のように書きました。 に入る言葉を本文中から探して書きなさい。 筆者は を知った後でも、初めて高山を見たときに抱いた、山に対する尊敬の 気持ちは変わらなかった。 問二山歩きを楽しむ筆者〉 4行めの自然観察者の姿について、 山歩きを楽しむ筆者の姿を想像しましょう。 このときの持ち物を、筆 者がどのように使うか、 本文を参考にして考えてみましょう。 そうがんきょう 双眼鏡 問三昔のことを振り返る 〉 4行めの彼女は誰のことをさしますか。 次の1~4から一つ選び、その番号を書きなさい。 筆者の父 2 上高地で見た山 3 筆者の娘 4 中学生の頃の筆者 T ・・・ 長野県にあるんかくけいお こんちゅう (とうゆきこ 山と私」による。 Waiting for Answers Answers: 0
Contemporary writings Senior High about 4 yearsago 空欄の部分が分かりません、わかる方よろしければお力を貸してください、🙇♀️ 11 - 8 読解 ネットワークと人間社会の類似点 筆者の定義をおさえる 期 仮説力 ネットワーク科学の重要なキーワードとして、「六次の隅たり」というものがあります。 これは、世界中のだれ かとコンタクトをとろうと思ったら、間に六人ぐらいの人が介在してくれれば、つながることができるという理 です。現在、世界に約六十四億人もの人々がいるにもかかわらず、そのだれとでも、途中に六人だけ入ればつ ながるというふうになったら、 これって「狭い世界」ですよね。だからよく「世間は狭いね」とジョウダンで言いま すが、あれは科学的な事実なのです。 そのネットワークを大きく分けると、 目のような形をした非常に規則正しいネットワークと、バラバラ カランダムのネットワークの二つに分けることができます。 小さな世界というのは、その二つのネットワークの 中間に位置するものです。完全にバラバラでいい加減ではないけれども、完全に規則正しいわけでもありません。 それでは、道路を例にとって、どうすれば小さな世界になるかを説明してみましょう。 ニューヨークや京都、 でもいいと思いますが、ああいう盤の目のようなきっちりとした道路というのは、少し交通量が10 くなるとしてしまいます。規則正しいがゆえに、抜け道がないものですから、どこか詰まったら全部詰まっ てしまうのです。規則正しいネットワークというのは、すぐに交通渋滞が起きてしまうのです。 初期のインターネットでも、実際に交通渋滞がかなり起きていました。 そこでどうするかというと、何か所か でいいんですが、ナナめに「抜け道」をつけてあげます。 そうすると、みんなが同じ交差点に集まる必要がなくな 交通渋滞が緩和されるんですね。 これは、道路網でもインターネット網でも同じことです。 規則正しいネッ トワークだと、目的地に達するのが結構大変な場合でも、ちょっとした抜け道(近道)みたいなものをいくつか入 れてやるだけで、すごく早く目的地に到達できるんです。 これが小さな世界です。 人間社会というのは、そういう抜け道みたいなものが実はたくさんあります。すぐに別の人とコンタクトが取 れるという状況なのです。ただし、あまりに「抜け道」とか「近道」が多すぎて、めちゃくちゃになってしまうと、 今度はどうやって到達したらいいのかわからないし、場合によっては全然つながっていない場合もあったりする ので、ランダムになるとダメなんです。 つながり方が、適度にいい加減だと効率がいいんです。 それが「世間は狭い」という意味で、「小さな世界」のネッ トワークと呼ばれるものです。 インターネットなんかはそうなっていますし、人間の社会もそうです。 まだ解明 されていませんが、人間の脳もそうではないかというようなことが言われています。 ランダム偶然に任せ、無作であるさま。 「ネットワーク」や「メディア」に 関する文章では、匿名による交流 ゆえに生じる倫理的な問題点を じたものも多く、また「リテラシー 活用する能力)」という語が出 の内容をしている記述に線を引きまえて理解を深めよう→間を攻略 四理由 について、「規則正しいネットワーク」において「交通渋滞」が起こる のはなぜか。その原因を、二十五字程度でわかりやすく書け。 de 五指示 「ランダム」という語を用いて、筆者の考えるその方法を三十字以内で書け。 う ④ とあるが、筆者は、「人間の社会」とはどのようなものだと考えてい るか。 最も適切なものを、 次から選べ。 すばやく結果を出すために規則性ばかりが重視される、 合理的なネットワーク。 よく自由であることで円滑に人間関係が構築される、緊密なネットワーク。 「近道」が多いためにかえって混乱した、雑然としたネットワーク。 ( ( ランダムな要素によってつながりが分断された、断片的なネットワーク 「小さな世界」という狭い人間関係で構成される、窮屈なネットワーク。 間七構成 二重傍 Xのカギカッコの効果として、最も適切なものを次から選べ。 以降で本格的に議論される課題が明示されている。 6 容易には理解しがたい抽象的な概念が提示されている。 常識に反した、 X 解決策を考えるべき問題点が指摘されている。 強調されている。 本文における筆者の問題意識が暗示されている。 保則正しいネットワークに適度にランダム要素を使えち The ステップ 西三〇 N (2)_ コンタクト 15:4= 6 ガイド 間 字 1~②について、カタカナは漢字で、 漢 字はその読みをひらがなで書け。 【各3点 ORA じゅうたい 「盤の目のような」とは、物事のどの ような様子を言い表した表現。簡潔に書け。 徳の長さや、配 正しい 線「六次の隔たり」の理論が正しいか検証 する方法として、最も適切なものを、 次から選べ。 【7点] 出した六人に、特定の人物の連絡先を知 っているかどうか尋ね、これを複数回繰り返す。 六人の人に知人の数を聞き、その合計が六十四 えるかどうかを確かめる。 特定の人物を知っていそうな人を紹介してもらって いき、六人以内でその人にたどり着く確率を確かめる。 無作為に抽出した六人のグループを複数作り、六人 が共通して知っている人物がいる確率を割り出す。 コンピュータ上で六十四のポイントを作り、その ポイントすべてをつなぐために、何本の線が 必要となるか算出する。 。 正しく美様子。 櫻子 be A [au) 5 Fo 0.5 41 T RE YK SE 17 EN O NO 要旨をつかむために! 理解を深めよう 要約のための確認 話題 「世間は狭い」 科学的な事実 筆者の注目している点 規則正しい ぐうぐう →二つのネットワークの中間 ・・・・小さな世界 者の主張 つながり方が、適度にいい加減 だと効率がいい 人の もそうです まとめてみよう 要約に向けて ・主張を四十字以内で書こう。 【6点】 & from 2016 ... 1-4 ① とあるが、どのようにすると、この「小さな世界」になるというのか。 in 【6点】 便利だしく、抜けな たの に 8 [00-21] Waiting for Answers Answers: 0
Mathematics Junior High about 4 yearsago この解き方を教えて欲しいです🙇♀️ (5)1本円の鉛筆を3本買うのに,100 0円札を1枚出したら、おつりは円でした このときの数量の間の関係を、等式で表 しなさい。 Waiting Answers: 1
Japanese classics Senior High about 4 yearsago この問題の答えを教えてください🙇♀️ ②館の内につはもの二人出で来て 已然形 連体形 ウ終止形 イ連用形 ア未然形 (=) 次の文章は『土佐日記』の一節である。承平四年(九三四年)十二月、先任の土佐の国司が任期を終えて京へ戻る準備を整えた一 方、後任となる国司が土佐にやって来ていた。後の問いに答えよ。 設問の都合上、一部表現を改めた部分がある。 (注1) (注2) やまとうた あるじまらうど (注4) からうた 二十五日。守の館より、呼びに文持て来たなり。呼ばれて至りて、日一日、夜一夜、とかく遊ぶやうにて明けにけり。 二十六日。 なほ守の館にて饗宴しののしりて、郎等までに物かづけたり。漢詩 声あげていひけり。 和歌、主も客人も、こと人もい ひあへりけり。漢詩はこれにえ書かず。 和歌、主の守のよめりける、 A みやこ出でて君にあはむと来しものを来しかひもなく別れぬるかな となむありければ、帰る前の守のよめりける、 たれ (注5) B ろたへの波路を遠く行き交ひてわれに似べきは誰ならなくに こと人々のもありけれど、 さかしきもなかるべし。 とかくいひて、前の守、今のも、もろともに降りて、今の主も、前のも、手取り交して、酔ひ言にこころよげなる言して、出で入りにけり。 KTHE (注) 1 守の館… 後任の国司が住む館。 はつおんびん 2… ここでは、「~た」という意味の完了の助動詞「たり」の連体形「たる」が撥音便 「たん」になり、さらに 「ん」が表記されなくなったもの。意味は「た る」と同じである。 3饗宴... 宴会をしてもてなして。 4 郎等・・・ 従者。 5 しろたへの… 和歌における枕詞の一つ。 「衣」 など白いものにかかるもので、ここでは「波」にかかっている。 問二重傍線部⑥⑥⑥の活用の種類として最も適当なものを次の中からそれぞれ一つずつ選び、 記号で答えよ。 ア 四段活用 イ 上一段活用 ウ下一段活用 エ サ行変格活用 オ カ行変格活用 カ ラ行変格活用 問二傍線部①1 「遊ぶ」とあるが、ここでは具体的にはどのような行為を表しているか。 最も適当なものを次の中から一つ選び、記号で 答えよ。 ア 旅行 イ談笑 ウ狩猟 エ賭事オ 音楽 問三波線部 の本文中における意味として最も適当なものを次の中からそれぞれ一つずつ選び、記号で答えよ。 ア 本当に ア 大騒ぎして それでも 「なほ」 ウ依然として イ 非難して 「ののしりて」 何度も けんかして オ言われるがまま エ喜んで 問四傍線部②「こと人」とあるが、これはどのような人のことであるか。 最も適当なものを次の中から一つ選び、記号で答えよ。 すっかり酔って D (注)い~ らうどう a Waiting for Answers Answers: 0
Mathematics Senior High about 4 yearsago 数II 高次方程式 線が引いてある部分についてなのですが,「因数分解」というのは剰余の定理を用いたということなのでしょうか。それとも割り算の筆算ですか?他に方法はあるのでしょうか。教えて頂きたいです💦 138-1と2が解であるからⅠ (-1)³ + 2°+α・22+2+b=0 a+b=2, すなわち これを解いて a(-1)²+(-1)+b=0AJ »HT 2014 (2) 4a+b=-10 a=-4,b=6 このとき, 方程式は x 3-4x2 + x +6= 0 この式の左辺は(x+1)(x-2) で割り切れるから, 左辺を因数分解すると (x+1)(x−2)(x-3)=0 したがって,他の解は 3 TIL STEP A・D Waiting for Answers Answers: 0
Contemporary writings Senior High about 4 yearsago この問題の答えを教えてください🙇♀️ Since 1994 N TURITORY 【二】 次の文章は、小池昌代の随筆「道について」の一部である。後の問いに答えよ。 (30点) 知っている道に出たときの、あの不思議にほっとする、あたたかい感じ。わたしたちはどんなに大人になっても、身体の奥に、迷子に なることの恐怖をかかえて生きているのではないだろうか。 しかしどんな道も、いかなる町も、生きているひとと知り合うのに似て、少しずつ、だんだんと、なじんでくるものだ。 町の構造がようやく身体に入ってきたころ、「近道」とか「遠回り」というガイネンも入ってきた。 目印だけを頼りに通っていた道が、 案外回りであることがわかったり、思い切って足を踏み入れてみた小路が、思いがけぬところへ抜けていたり。 道を歩くことは、こ うして全身をかけて土地を切り開き、土地にもぐりこみ、土地になじんでいく行為にほかならなかった。 知らない道が見知らぬ場所へひとを誘うのは当たり前だが、知っている道が見知らぬ場所にひとを運んだり、知らない場所がよく知る 道に通じていることを知ることには、いつもささやかな感動がある。 1 道には知っていることと知らないことを結びつける機能が備わってもいるようだ。知っていることを伸ばしていけば、知らないところ へ出る。 知らないものを伸ばしていくと、知っている道に出る。 外国に旅に出ると、特に一人旅では、こういうことは明瞭に起こる。 言葉の不自由さに加えて、土地そのものからはじかれている感じ は、ひとを二重に異邦人にするが、それでもひとつの道が次第に親しい道になっていき、日々、見知らぬ場所へとひとを運び、再び宿へ とひとを戻すとき、その道はひとにとって、水や塩に等しい、命をつなぐ脈ともなる。 そうした道に付けられてある通りの名前を知った りすると、道は、いつでも記憶のなかに呼び出せる、親しい友のような表情さえ表す。 初めての道に足を踏み入れるときは、いつも身体に緊張が走るが、すべての道は、二度目に通るときから、「知っている道」になるこ とも面白い。当たり前のことだが、そのことはうれしい。 二度目に通るとき、ひとは、今の道と記憶のなかの道の、二つの道を同時に歩 くのだ。 以前、わたしの友人に、新しい記憶ほど剥がれ落ちてしまうという記憶障害を持っているひとがいた。そのせいなのだろうか、彼は何 度来ても、わたしの家へたどりつけない。 わからなくなったと、途中で電話が入る。 障害のことをそのとき知らなかった。そのたびに駅 まで迎えに行って、目印になるものを教えながら歩いたが、ついに、ひとりではやってくることができなかった。 わたしの祖母の呆けも、自分の家に帰れなくなったところから始まっている。 祖母も友人も、どれほどに自分がもどかしく、ふがいなく、心もとなく、不安だったことだろう。あのときは、ただ困った状況として とらえるだけで、彼らの不安そのものには目が向かなかった。 行きたい場所へ、行き着けないいま思うと、彼らの不安は、わたしの不安そのものに思える。 不安はすべて、未来を先取りした途 上に生まれ、その意味で、生きることはそのまま丸ごと、「不安」そのものだ、とわたしは思う。 子供のころ、迷子になったことがある。 夏の朝、家の前の道を、ひとりでずんずんと進んでいった結果、とんでもないところへ出てし まったのであった。 気がついて見回した町並みは自分のまったく見知らぬ場所である。見知らぬひとが歩いている。 見知らぬ自転車がとまっている。 自分 で勝手に歩いてきただけなのに、自分の帰るべき根元のようなものが、ぷっつんと音をたてて切れてしまったようだった。 遠心力のよう な透明な力によって、リフジンに道端に捨てられたような気がした。 わたしは、ひとりだった。 あたたかい共同体からはじきだされて。 こん棒で胸をつかれたような、激しい悲しみの感情がわいた。 わたしは大声をあげて、泣いたのではなかったか。 今でも遊園地やデパートや公園などで迷子のアナウンスがなされると、その子供の不安が自分のなかで、同じくらいの大きさにふくら んでしまう。きっと誰かが迎えに来てくれるに違いないと思うが、そうしたアナウンスは、見つかりましたという結果までは流さない。 とっ さに脳裏に浮かぶのは、親から見捨てられた、永遠の迷子としての子供のイメージである。 それが自分のなかの悲しみのようなものと共 鳴する。 ここはどこ? すべての迷子は、まずその疑問に射抜かれている。いつも暮らしている場所にいるとき、わたしはそんな質問をもった ことがなかった。自分が生きている場所を見失う不安、それは自分自身を見失う不安のことなのかもしれない。 ここはどこ? というひ とつの疑問は、わたしはだれ? という次の疑問を容易に呼び出しそうな気配を持っている。 しかし、わたしは、自分が迷子になったあのときの、ひりひりとした、 異様に新鮮な不安を、大人になった今、時々、味わいたいと思 & e 1 Waiting for Answers Answers: 0
Japanese Junior High about 4 yearsago 夏休みの課題で,詩を選択したので書くんですけど, 題材をくれませんかっっ 例⌇「噴水」「地球」「鉛筆」「扇風機」とか 日常的によく使うやつでもいいし, れな的には,個性的なやつほしいかもです𐤔𐤔 たくさん案くれると,嬉しいですっ Waiting Answers: 4
Japanese Junior High about 4 yearsago はじめの四字を抜き出す問題なのですがよく分かりません…(ノ_<) (父は、疎開する下の妹に、元気な日はマルを ストに入れるようにと、自分宛ての葉書を持たせた。) 一週間ほどで、初めての葉書が着いた。紙 いっぱいはみ出すほどの、威勢のいい赤鉛筆 の大マルである。付き添っていった人の話で もち は、地元婦人会が赤飯やぼた餅をふるまって かんげい 歓迎してくださったとかで、かぼちゃの茎ま で食べていた東京に比べれば大マルにちがい なかった。 ところが、次の日からマルは急激に小さく なっていった。情けない黒鉛筆の小マルはつい にバツに変わった。その頃、少し離れた所に疎 は 開していた上の妹が、 下の妹に会いに行った。 下の妹は、校舎の壁に寄り掛かって梅干し かべ の種をしゃぶっていたが、姉の姿を見ると種 をぺっと吐き出して泣いたそうな。 まもなくバツの葉書も来なくなった。三月 めに母が迎えに行ったとき、百日ぜきを患っ むか わずら ていた妹は、しらみだらけの頭で三畳の布団 部屋に寝かされていたとい Waiting Answers: 1