176 サクシード数学A
10=2.5であるから、 n +2 と 10 の最大公約数が5になるとき,
+2は奇数の5の倍数となる。
1≦m≦50 より 3≦n +2≦52 であるから
n+2=5,15, 25,35, 45
したがって
n=3,13,23,33,43
105 (1) 42 29 に互除法の計算を行うと,次のようになる。
移項すると 13=42-29.1
42=29.1+ 13
29=13.2+3
移項すると 3=29-13.2
e+sa+
13=3.4+1
移項すると 1=13-3・4
よって
1=13-3.4=13-(29-13-2).4
_=13・9+29.(-4)=(42-29・1)・9+29· (−4)
PILLANA 425=1-
=42.9 +29・(-13)
すなわち
42.9 +29· (−13)=1
両辺に2を掛けて 42.18+29・(−26)=2
よって, 求める整数x,yの組の1つは
別解a = 42,629 とおく。
4229の互除法の計算から
x=18,y=-26
1342-29.1 より 13 = a-b.1=a-b
3=29-13.2より
113-3.4より
3=b-(a-b),2=-2a+36
1=(a-b)-(-2a+36 ) 4
=9a-136
よって 9-136=1 より 42.9+29(-13) = 1
両辺に2を掛けて
42 18+29 (-26) = 2
よって、求める整数x,yの組の1つは x=18, y=-26
(22561に互除法の計算を行うと,次のようになる。
61=252+11
移項すると 11=61-25.2
←
JE
↓↓