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Science Junior High

理科の植物の問題です!問9の解き方が分かりません! 答えは120mgです!教えて貰えると嬉しいです!

一酸化炭素吸収速度 (mg/100cm 時) 16 [I] 図1は、2種類の植物A, Bの葉に, 色々な強さの光を当て 面積100cmの葉が1時間あたりに吸収した二酸酸化炭素の吸収速度 (負の場合は排出速度)を調べたものである。ただし、植物A, B とも、呼吸速度は光の強さに関係なく常に一定であるものとする。 14 12 10 8 植物B 6 問7 植物Aで, 呼吸による二酸化炭素の排出速度と, 光合成に よる吸収速度が同じになるときの光の強さは何キロルクスか。 問8 次のア~オの文から正しいものを2つ選び、記号で答えよ。 区植物Bの光補償点は4キロルクスである。 1キロルクスの光を当てたとき, 植物Aの呼吸速度は, 植物Bの呼吸速度の2倍である。 グ 2キロルクスの光を当て続けたとき, 植物Aも植物Bも枯れずに成長する。 ア6キロルクスの光を当て続けたとき, 植物Aより植物Bの方が早く成長する。 ガ 7.5キロルクスの光を当てたとき, 植物Aと植物Bの光合成速度は同じである。 問 植物Aを15キロルクスの光のもとに4時間置き、その後、 真っ暗な状態で6時間置いた。この とき、葉面積300cm?における二酸化炭素吸収量は何 mg か。 植物A 4 6 8- 10 12 147 16 18 光の強さ(キロルクス] 図1 15

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Science Junior High

(10)の問題で、答えはイなんですけど、たしかにイには納得がいくのですがどうしてウはダメなのですか? 間接的に関わりがあると思うのですが。

また,図3は, N町の里山における 生物の食べる食べられるの関係を模式 図に表したもので,図2の破線で囲ま れた部分にあたる。 図4は,図2におけるA~Cの生物の数量関係を表したものである。 バッタ カエル {オオタカ (植物の葉や実 モズ (ウサギ] →キジバト) キツネ B A 水無 (8) 図2について,呼吸による炭素の移動を表す矢印として適切なものをa~fからすべて選び, 記号を書きなさい。 (9) 図3のように,生態系において,食べる食べられるの関係は一通りの単純なつながりではなく 複雑にからみ合っている。これを何というか,漢字3字で書きなさい。 本 (10) 図4について, ピラミッドの頂点にいる生物Cは, 他の生物に食べられることがないのに, 個 体数が増え続けないのはなぜか。その理由として最も適切なものを次のア~エから1つ選び, 記 も号を書きなさい。 「ア 環境の変化に適応できるから。 Cの生物は食べる生物の数に限りがあるから。 ウ Cの生物が増えると, Aの生物が減るから。 エ Cの生物の多くが同じ種の生物を互いに食べ合うから。」 あ イ 大 書ケキS平 6こ い この

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Biology Senior High

2020年の生物基礎の追試験の問題です! この問題答えが⑤になるんですけど、そうなるための考え方とそれ以外の選択肢がなぜ違うのかを教えて頂きたいです!!

れるように によn 問3 下線部(C)に関連して,酵母菌(酵母)や麹菌(コウジカビ)の代謝を利用す はデンプンを分解できるがエタノールを合成できない。 また, 環境によって ると,デンプンからエタノールを合成できる。 これらの菌がもつ代謝の方法 る 2020年度:生物基礎/追試験 97 こうじきん S代謝が異なり,大気中の酸素が利用できる環境では, 酵母菌·麹菌は呼吸 たようて得たエネルギーを用いて増殖できる一方, 大気中の酸素が利用でき ない環境では,麹菌は呼吸ができないが,酵母菌はグルコースからエタノー ルを合成する過程でエネルギーを得ることができる。これらのことから, デ ンブン溶液に酵母菌と麹菌を同時に加えて増殖させ, エタノールを効率的に 合成する実験方法として最も適当なものを,次の①~⑥のうちから一つ選 べ。 3 溶液を大気中の酸素が利用できる環境に置いておく。 溶液を大気中の酸素が利用できない環境に置いておく。 O 溶液を大気中の酸素が利用できる環境に置き,溶液がヨウ素液に強く反 応するようになったら, 酸素が利用できない環境に置いておく。ある。 @ 溶液を大気中の酸素が利用できない環境に置き, 溶液がヨウ素液に強く 反応するようになったら, 酸素が利用できる環境に置いておく。 6 溶液を大気中の酸素が利用できる環境に置き, 溶液がヨウ素液に強く反 応しなくなったら, 酸素が利用できない環境に置いておく。 6 溶液を大気中の酸素が利用できない環境に置き, 溶液がヨウ素液に強く 反応しなくなったら, 酸素が利用できる環境に置いておく。

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