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Chemistry Senior High

化学基礎の酸化還元の問題です。 Na2S2O3は2molの電子を失っているからI2と同じで×2しないといけなくないですか?鉛筆で丸をつけている所は対応しているのですよね? 解説お願いします!

2 +02 +02 + OH -OH 10.0 1000 2 (3) Iz 1mol と Na2S203 2mol が反応するので, ヨウ素溶液中の1のモル濃度を x [mol/L] とすると, x (mol/L)x- Lx2 =0.0100mol/Lx 2.00 0001 -L x2 1000 12 の物質量 係数の比 x=1.00×10-mol/L 別解 酸化剤が受け取るeの物質量=還元剤が失うeの物質量より, Na2S2O3 の物質量 Nom$10.0 なし? x (mol/L)x- 1000 10.0 2.00 -L×2=0.0100mol/Lx. -L×1 1000 12 が受け取るe の物質量 Na2S2O3 が失うe の物質量 x=1.00×10-3mol/L 148 (a) イオン化傾向 (b) カルシウム (c) ナトリウム (d) 亜鉛 (e)鉄 (f) 鉛 (g) 銅 (h) 銀 (i) 白金 OSHA 00 147 ヨウ素滴定③ある濃度のヨウ素溶液(ヨウ化カリウムを含むヨウ素の水溶液) 10.0mL を 0.0100 mol/Lのチオ硫酸ナトリウム Na2S2O3 水溶液で滴定したところ,200mLを要した。 た だし,ヨウ素とチオ硫酸ナトリウムの反応は,それぞれ次のイオン反応式で表される。 12 +2 2S2032- 21¯ 2- S4062+2e + e (1) この滴定の反応をイオン反応式で表せ。 (2)この滴定では,指示薬としてデンプン溶液を用いる。 反応溶液の色がどのように変化すると きを終点とするか。 (3) ヨウ素溶液の濃度は何mol/Lか。 143 の解説動画

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Science Junior High

化学変化です。 これの5番がわかりません 解説お願いします

[6] 化学変化と物質の質量について調べるため、1~4の順で実験を行った。これについて、あとの 問いに答えなさい。 実験 うすい塩酸25.0gを入れたピーカー全体の質量を電子 んびんで測定した。 ② 右の図のように、口のうすい塩酸に炭酸水素ナトリウムを 1.00g加えると、二酸化炭素が発生した。 [3] [2] 二酸化炭素が発生しなくなったあと、 再びピーカー全体の 質量を測定した。 44 1~3の操作を、うすい塩酸 25.0gに加える炭酸水素ナトリウ ムの質量を変えて、合計で6回行った。 次の表は、その結果をま とめたものである。 炭酸水素 ナトリウム 1.00g 薬包紙 [ビーカー うすい塩酸 電子 てんびん (4) 実験で、加えた炭酸水素ナトリウムの質量と、発生した二酸化炭素の質量との関係をグラフで 表したものとして最も適切なものを、次のア~カから1つ選び、記号で答えなさい。 se 2.00 ウ 2.00 012 1.00 ア 2.00 1,00 11.00 00 (g) 0 1.00 2.00 3.00 4.00 5.00 6.00 02 加えた炭酸水素ナトリウムの質量(g) [g] 1.002.003.00 4.00 5.00 6,00 加えた炭酸水素ナトリウムの質量[g] 00 1.00 2.00 3.00 4.00 5.00 6.00 (g) 加えた炭酸水素ナトリウムの質量[g] H オ カ 50 1200円 酸 酸 11.00 1.00 [g] 加えた炭酸水素ナトリウムの質量[g] 001.00 2.00 3.00 4.00 5.00 6.00 00 (g) 0 1.00 2.00 3.00 4.00 5.00 6.00 加えた炭酸水素ナトリウムの質量[g] 200 11,00 200 で測定したピーカー全体の質量 〔g] 加えた炭酸水素ナトリウムの質量[g] 78.50 78.50 78.50 1.00 2.00 78.50 78.50 78.50 3.00 4.00 5.00 6.00 [3]で測定したピーカー全体の質量[g] 79.00 79.50 80.00 80.75 81.75 82.75 は、この (1) 下線部では、電子てんびんで炭酸水素ナトリウム1.00gをはかりとった。次の ときの操作である。 あ~③を操作の順になるように並べたものとして最も適切なものを、あとの ア~カから1つ選び、記号で答えなさい。 001.002.003.004.005.006.00 [g] 加えた炭酸水素ナトリウムの質量[g] (5) 実験の4で、うすい塩酸に炭酸水素ナトリウムを6.00g加えたとき、二酸化炭素が発生しなく なってもビーカー内に炭酸水素ナトリウムが残っていた。 残った炭酸水素ナトリウムをすべて反 応させるためには、 実験に用いたうすい塩酸と同じ濃度の塩酸を、少なくともあと何g加えれば よいか。 最も適切なものを、 次のア~クから1つ選び、 記号で答えなさい。 ア 14.9g I 17.9g イ 15.9g ウ 16.9g オ 18.9g 力 19.9g キ 20.9g ク 21.9g 電子てんびんの表示を0.00gにする。 ① 電子てんびんに薬包紙をのせる。 ③ 薬包紙に炭酸水素ナトリウムを少しずつのせ、電子てんびんの表示を1.00gにする。 あいろ あろい ウ あう エ→③→あ オ③あいカ ③いあ (2)実験の2]で、うすい塩酸に炭酸水素ナトリウムを加えたときに起きた反応を化学反応式で表し たものとして最も適切なものを、次のアークから1つ選び、記号で答えなさい。 ア NaCO3+HCl → NaCl+HO+CO ウ NaCO3+2HCl → 2NaCl+HO+CO オ NaHCO3+2HCl → NaCl+HO+CO2 キ NaHCO + HCl → NaCl+HO + CO2 イ NaCl + HO+CO2→NaCO3+HCl エ 2NaCl+HO+CO→Na2CO3 + 2HCl 力 NaCl+HO+CO2→NaHCO +2HCI ク NaCl+H:O+CO2 → NaHCO3+HCI (3) 実験で発生した二酸化炭素について述べた次の文章中の①~③にあてはまる語の組み 合わせとして最も適切なものを、あとのアークから1つ選び、記号で答えなさい。 二酸化炭素は ①で、密度が空気より 水に少しとけてその水溶液は を示す。 ア イ ウ I オ ① 単体 単体 ② 大きく 大きく ③ 酸性 アルカリ性 単体 小さく 酸性 単体 小さく [アルカリ性 化合物 大きく 酸性 カ 化合物 大きく キ ク アルカリ性 化合物 小さく 酸性 化合物 小さく アルカリ性

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Chemistry Senior High

化学基礎の問題です。CODの測定方法で求め方の意味がわからないので解説お願いします!

CODは次のようにして求める。 実験操作 を加える。 化剤の量を, ので,単位は [mg/L]である。 ① コニカルビーカーに試料水 50mLを取り, 6.0mol/L 硫酸 5.0mL ②ホールピペットで2.0 × 103mol/L 過マンガン酸カリウム KMnO 水溶液 10.0mLを加え, 弱火で約30分間煮沸する。 (有機化合物は酸化分解される) -3 しゃふつ ③ホールピペットで5.0×10 - mol/L シュウ酸ナトリウ Na2C204 水溶液 10.0mL を加える。 (KMnO の赤紫色 が消える) ④ ビュレットで②で使った KMnO4 水溶液を滴下して 水溶液がうすい赤紫色になる (終点)までの体積を求める。 結果 ④ 3.0mLで終点に達した。 KMnO4 水溶液 終点に |達した [水溶液 CODの求め方 ~④で用いた酸化剤; 還元剤の量的関係 をまとめると次のようになる。 ②のKMnO4が受け取ったe の物質量 有機化合物が失ったe-の物質量 ④のKMnO が受け取ったe の物質量 ③のNa2C204 が失ったe の物質量 また,KMnO4 と Na2C204 の反応は,それぞれ次式で表される。 MnO + 8H+ + 5 → Mn²+ + 4H2O p.173, 174 2- C2O42 → 2CO2 + 2e 試料水 50mL中の有機化合物が失った電子eの物質量を [mol] とすると, 10.0+3.0 2.0×10 - mol/L× 1000 L×5=x+5.0×10-3mol/Lx- x=3.0×10-mol 10.0 LX2 1000 酸素は O2 + 4H + + 4e 2H2Oのように反応するので,その質量 〔mg] は, -5 3.0×10 - molxx32g/mol×10°mg/g ▼表 湖沼の COD 平均値(2015年) 4 『環境省 水・大気環境局平成 27 年度公共用水域水 「質測定結果」より =0.24 mg これを,試料水 1.0L に換算すると, 0.24 mg x 1000 mL/L =4.8mg/L 50 mL 値 湖沼 COD [mg/L] こつ となり, CODは4.8mg/Lになる。 支笏湖 (北海道) 0.7 もとす 汚濁が進んでいるといわれている。 BAS 右表で, COD が5mg/L以上の湖沼では水質 低 本栖湖 (山梨県) 0.9 いとう 洞爺湖 (北海道) 1.0 いず 伊豆沼 (宮城県) 8.9 長沼 (宮城県) 9.1 試薬や溶媒中の不純物などによる誤差を補正するため,試い、 印旛沼 (千葉県) 11 空試験が必要である 酸化還元反応

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