戦問題 弦の長さと領域内の点
0を原点とする xy平面上に直線y=x+1 および円 C:x2+y2 = 2 がある。 直線と円の
交点をA,Bとする。
(1) 線分ABの長さを求めると, AB=√ア である。
(2) 3点 0, A, B を通る円 C の方程式は (x+イ)2+(y-ウ)2-
I である。
円 C と円 C の半径に注目すると,この2つの円の両方に接する直線(共通接線)の方程式は
y=
y=
x+カおよび
オ
x- カ である。
(3) 連立不等式 x2 + p2 ≦ 2, (x + イ ) 2+(y ウ
このとき, ∠AOB
キクケ
S=
π
サ
で表される領域をDとする。
であるから、領域Dの面積をSとすると,
である。
エ
2章
図形と方程式