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Science Junior High

中3物理です。 この問題の(2)をわかりやすく解説お願いしたいです。 答えは4倍です。

力確認 実プリ 運動とエネルギー (ステップ B 1 図1のように、なめらかな斜面上の点Pに、台車Q 図1 を置いて手で支え、静かに手を離した。このときの斜面 を下る台車Qの運動のようすを、1秒間に 60回打点す る記録タイマーで調べた。 紙テープに記録された打点を 6打点ごとに区切り、各区間を図2のようにA~Cとし 図2 た。次に、図3のように、 図1の装置の斜面の傾きを大 きくして、点Pと同じ高さの斜面上の点Rに、台車Qを 置いて手で支え、静かに手を離した。 ただし、摩擦や空 (愛媛) 気抵抗、 紙テープの質量は考えないものとする。 (1) 図2の区間Cの長さを測定すると6.3cm であった。 台車Q 点P 名前 記録タイマー 紙テープ 高さ 水平な床 A B 図3 C 記録タイマー 台車Q R 紙テープ 水平な床 区間Cにおける台車Qの平均の速さは何cm/sか。 (2)斜面を下る台車Qがもつ運動エネルギーが、 台車Qがもつ位置エネルギーの3倍 のとき、台車Qがもつ力学的エネルギーは、 台車Qがもつ位置エネルギーの何倍か。 に適するものを、それぞれ下のア~ウから選びなさい。 (3) 次の文の 台車Qの速さが増加する割合を、 図1と図3で比べると、 1 先端が床に達 する直前の台車Qの速さを、 図1と図3で比べると、 ② 0 ア. 図1の方が大きい イ. 図3の方が大きい ウ. 同じである

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Biology Senior High

(5)細胞をすりつぶした段階で未破砕のまま残った細胞の割合は何%か。という問題です

数は, 10 個/g × 2000g = 2.0 ×10個となり, ヒトの細胞数よりも多い。 第1章 の倍率は なるとき, 25 で仕切られ の細胞のう ると考えら の肝臓に含 ■の両方に存 (B)がアサ のときの紡 細胞壁であ 本で呼吸 である。 の中に細 (1) 低温に保つことによって、細胞内に存在する各種の分解酵素が作用 して細胞小器官が分解されることを防ぐとともに, 細胞を破砕する 際に生じる摩擦熱で細胞小器官が破損することを防ぐため。 (2) 上澄み c (3) ミトコンドリア (4) X 494 Y...31 (5)21% 解説 (1) 細胞の中にはタンパク質分解酵素など,さまざまな酵素が含まれている。 細胞分画法 を行うために細胞をすりつぶすと, これらの酵素が細胞外に出て、 細胞小器官などを 分解する恐れがある。 これら分解酵素のはたらきを抑制するために低温下で操作を行 う。あわせて、細胞をすりつぶす際に生じる摩擦熱で細胞小器官が破損することも防 ぐ。 発展 低温下では,酵素の活性が低下する。 (2)サイトゾル (細胞質基質)は,最後まで沈殿せずに上澄みcに含まれる。 (3) 酵素Eは呼吸に関する細胞小器官に存在する。 呼吸に関する細胞小器官はミトコン ドリアである。 沈殿 A 134 U 上澄み a XU 沈殿 B 沈殿 C 463 U 上澄み b YU 6U 上澄み c 25 U (4) 上澄み b が遠心分離によって沈殿Cと 上澄みに分離されたことを最初の手 がかりとする。 表のように,上澄み b (YU) が沈殿C (6U) と上澄み c (25U) に分離されたことから, 上澄みbの活性は31Uとわかる。 次に, 上澄み a (XU) が沈 殿B (463U) と上澄みb(31U)に分離されたことから, Xは 463U + 31 U = 494 ひと わかる。 (5)「細胞をすりつぶした段階で、未破砕のまま残った細胞の割合」 を求めるために, (4) で求めた酵素の活性を利用する。 酵素 Eは細胞小器官 (ミトコンドリア) に含まれ、 細胞が破砕されて細胞外に出たミトコンドリアは最初の遠心分離で上澄み a に含まれ ると考えられる。一方, 未破砕のままの細胞ではミトコンドリアは細胞外に出ないた め、最初の遠心分離で核とともに沈殿A (134U) に含まれると考えられる。 細胞破砕 液全体での酵素の活性は,沈殿A (134U) + 上澄み a (494U)で計628 Uであること から、未破砕のまま残った細胞の割合は 134 U 628 U × 100 = 21.33 (%) となり, 小数点以下を四捨五入し21%となる。

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Chemistry Senior High

計算するときに35clの方を使うか37clの方を使うのかどうやって判断しているのですか? あと、最初の1×1はなんですか?なんの公式が使われているかわかりません💦🙇‍♀️ 至急おねがいします!

① 19 ② 25 へ。ただし,アとイは反応しないものとする。 ③ 34 ④ 60 ⑤ 75 88 ≫ 2 その存在比を表に示した。 74 同位体の存在比 5分 グラフ 思考力 地球上の元素の多くは,質量の異なる同位体がほぼ一定の 割合で混ざって存在している。 例として, 水素, 炭素、塩素, 臭素の主な同位体の相対質量とそのお 20 臭素 元素 水素 炭素 塩素 81 Br 同位体 'H 12C 35Cl 37Cl 79 Br 81 相对質量 1 12 35 37 79 50 存在比(%) 100 100 75 25 50 同位体の相対質量と存在比(整数値: 存在比2%未満の同位体は省略) 同一の化合物にも質量の異なる分子が存 図1 在するので,分子の質量はある分布を示す。 たとえば, CH3 Cl および CH3Br の質量の 分布を上の表の値を使って計算し、 プロッ トしたグラフを右の図1に示す。 ただし, 横軸の目盛りの間隔は2とした。 12C1 H335CL 70 70 存在比(%) 50 30 12C1H337Cl 存在比(%) 50 12CH379Br 12CH3ª¹B₁ 30 10 10 右の図2のグラフア, イは次の①~④ の化合物のうち, いずれかの質量分布を表 50 相対質量 CH3Cl 90 相対質 CH3Br している。 ア,イに当てはまる化合物とし 図2 て最も適当なものを,①~④のうちから 一つずつ選べ。 ただし, 図2においても, 横軸の目盛りの間隔は2としている。 また, 図2は横軸の数値を省略している。 存在比(%) 70 50 30 ( 17 北里大改) 10 ① CH2Cl2 ② CH2Br2 ③ CHCl3 ④ CHBr3 70 50 30 10 相対質量 ア 存在比(%) 相対質量 イ >>1

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Biology Senior High

生物の酵素の問題です。 分かる方いますか?

1. 次の文章を読んで、あとの問いに答えよ。 生命活動は、 様々な化学反応の組合せによって支えられており、 複数の 酵素が順番にはたらく ことによって、 複数の化学反応が円滑に進行する。 その際、一連の酵素反応によってできた最終産 物がその生成の初期段階に関わる酵素のはたらきを促進、 または抑制することがあり、これを ( ① )調節という。 酵素反応において、 反応の進行を妨げる物質のことを阻害物質という。 B 基質と似た阻害物質が 酵素の反応部分に結合することで反応速度が低下することを(②)といい、 酵素の反応部分以 外の場所に阻害物質が結合することで反応速度が低下することを ( 3 )という。 また、酵素の はたらきは温度やpHの変化によって変わり、 ペプシンの最適 pHは ( 4 ) である。 (1) 下線部 A について洗濯用洗剤には様々なものがあり、 酵素洗剤はその1つである。 衣服の汚 れのうち、 身体から出た汚れの主な成分は、 タンパク質と脂肪である。 そこで、酵素洗剤には 細菌が作り出したタンパク質分解酵素や脂肪分解酵素などが配合されている。 このことに関す る記述として最も適当なものを、次のア~オから選び、記号で答えよ。 ア. 酵素洗剤に含まれるタンパク質分解酵素は、タンパク質と脂肪の両方を分解できる。 イ. 酵素洗剤に含まれる酵素は、 反応の前後でアミノ酸配列が変化する。 ウ. 多くの合成洗剤は弱アルカリ性なので、 用いる酵素の最適 pHは弱酸性が望ましい。 酵素による分解量は時間と共に増すので、あらかじめ酵素洗剤液に衣類をつけておく と良い。 オ. 酵素洗剤に含まれる脂肪分解酵素は、 脂肪でできていることが望ましい。 (2) 下線部 B について、 基質が結合する酵素の反応部分を何というか答えよ。 (3) 下線部B について、 阻害物質の濃度と酵素濃度、温 度を一定にし、 基質濃度を変化させると反応速度は どのように変化するか。 最も適当なグラフを図中の ア~ウから選び、 記号で答えよ。 (4) 文章中の空欄 ( ① )~(3)に当てはまる 語句を答えよ。 反応速度 阻害物質なし 基質濃度 2. 次の文章を読み、あとの問いに答えよ。 生体内では、主にタンパク質である酵素によって、さまざ まな化学反応が起こっている。 ある酵素反応の反応時間と生 成物量との関係を図に示す。 図の太線Aで示した反応は、最 適温度かつ最適 pHの条件で行われ、 基質濃度は酵素濃度に 対して十分に高く、酵素活性も安定であった。 ←生成物量(相対値) に追加 D 反応時間→ (1)Aが得られる条件から、他の条件は変えずに反応開始時の基質濃度のみを2倍にしたときに得 られる結果として最も適切なものを、 図のA~F のなかから選べ。 (2)Aが得られる条件から、 他の条件は変えずに反応開始時の酵素濃度のみを2倍にしたときに得 られる結果として最も適切なものを、図のA~F のなかから選べ。 (3)Aに示すように、 反応開始からある程度の時間が経過すると、 生成物量は増加しなくなる。こ の理由を簡潔にせ説明せよ。 10-A (4) A が得られる条件で、図に示す矢印の反応時間の段階で、酵素濃度のみを増加させたとき、反 応時間と生成物量の関係を示す曲線は、 その後どのようになるか。 最も適切なものを次のア~ ウのなかから1つ選べ。 ア.生成物量が増加する。「生成物量が減少する 変化しない (1) B (2) D (3) 基質が消費されるから、 (4) (5) 文章中の空欄 ( 4 ) に当てはまる数値として適切なものを次のア~エから選び、 記号で答 えよ。 ア.2.0 イ.7.0 ウ.8.0 (1) ウ I 2 (2) 活性部位 (3) イ (4) ① フィードバック ② ③ (5) T I. 9.5

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Chemistry Senior High

(2)がわかりません 自分は右の写真のように表を作って解いてるのですが、解説などには載っておらず、自分が今どんな間違いをしてるのかわからないので答えに辿り着けません

75mL 体積 問題 87 基本例題10 結晶の析出 根素 0.25 硝酸ナトリウムの水への溶解度は, 80℃で148, 20℃で88である。 次の各問いに整数値 で答えよ。 2 ~まれる。 (1) 80℃の硝酸ナトリウム飽和水溶液100gには, 硝酸ナトリウムが何g 溶けているか。 (2)この水溶液を20℃まで冷却すると,硝酸ナトリウムが何g析出するか。 S 5 解答 考え方 47% to 水100gに溶質を溶かしてでき た飽和溶液と比較する。 (1) 同じ温度の飽和溶液どう しでは,次の割合が等しい。 溶質 [g] 飽和溶液 [g] (2) 冷却すると, 各温度にお ける溶解度の差に応じた量の 結晶が析出する。 溶質 [g] 飽和溶液 [g] 100g 248 g (2)水100g に NaNO3 は80℃で148g, 20℃で88g 溶ける ので, 80℃の飽和溶液248g を20℃に冷却すると, (148-88)g の結晶が析出する。 したがって, 80℃の飽和 溶液100g からの析出量をy〔g] とすると, (1)80℃では水100gに硝酸ナトリウム NaNO3 が 148g溶 けて飽和溶液248gができる。 したがって, 80℃の飽和溶 液100g中に溶けている NaNO3 を x [g] とすると, = x [g] 148gx=59.6g 60 g 析出量[g] の式をたてる。 = 飽和溶液 [g] 析出量 〔g] y[g]_ (148-88)g 100g y=24.1g 24g 248 g 例題 解説動画 53

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Biology Senior High

(2)の最後の問題(17、18)なんですが、なぜ17番が5個になるのかが分かりません お願いします

【2】 体細胞分裂の観察 AMG 1 盛んに分裂している分裂組織がある植物の根端は,細胞分裂を観察しやすい。 ]する。 [4] ① 根端を切り取り、酢酸 アルコール混合液につけて [4 液にはカルノア液や45%酢酸なども用いられる。 ② 根端を60℃の3% 5 ]に1分間程度つけて,細胞どうしを[6]し やすくする。 ③ 水洗した後, [7 となる。 ④ カバーガラスをかけ, 根端を押しつぶして検鏡すると,下のような分裂像が得 られる。図中のアは [8 ] 期は [9 ] 期は [10 ] 期,工は [11 〕期,オは [12 ]期であり, 分裂の順に並べるとエ→ [13 ]→[14 → [15 ]→[16 ]などの染色液で染色する。 ] イ ア 右図を用いて, 分裂周期における間期や分裂 期の長さ(時間)を求めることができる。 全細胞 に対する分裂期の細胞の割合が細胞周期におけ る分裂期の長さの割合に一致していて, タマネ ギの細胞周期を90分と仮定すると, 次のように なる。 オ 分裂期の細胞 [17 ]個 分裂期の長さ=細胞周期 (90分)× 細胞周期(90分)× = [18 ]分 観察した全細胞 25個 1 タンパク質 2核膜 3 エタノール 4 固定 5 塩酸 6解離 7酢酸オルセイン(酢酸カーミン) 8 終 9 中 10 後 11間 12 前 13 14 15 16 17 5 18 18

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