Grade

Type of questions

English Senior High

(2)から(7)まで全部分かりません😭 答えと、その答えになる理由を教えてください。 沢山書き込みをしているのですが無視してください。 見にくくてすいません。🥲 お願いします🙇‍♀️

(2) 自分のしたことを他人に認めてもらおうともらうまいと問題ではない。 matter/may/others It (approve/doesn't / matter / I may /* others/whether) of your work or not, It No (4 of your work or not. I don't know why but it (as me / none / I strange / the passengers uttered a word. I don't know why but it a word. (4)我々のものの見方は、 我々の知識によって大きな影響を受ける。 (5) what we view things. */18+ ⑦ we know. not f Lost water whether, of struck/that) the passengers uttered is very much affected (☞ what / ↑ view / by / I things / how / we / very much affected) we know. (5) 失ってみて初めて, 持っているものの価値に気付くことがよくある。 (6) lost a the things. We often don't recognize (♬ have // /// 5) /them/the things / until/ + the value / we / we've). + We often don't recognize T T Ø I PIB₤. エウキ I passed (I took at // but I could never the other courses / I my university / pass botany/that/all). オ I passed 10 11 (7) 我が家族は向かい側の隣人とすぐ仲良しになりました。 made friends of cur family with neighb Soon (7 the road/family/made / neighbors / our/friends/* across/ thewith) with) Soon cur (12) I across the road No. Date

Waiting for Answers Answers: 0
Biology Senior High

この問題で3ページにピンクのマーカー線部が全く理解できません。 何故GUGもシステインに対応することになるのでしょうか? UGUがバリンだとGUGがバリンにはならないという理由がよく分かりません。教えてください🙏

タンパク質合成系を含む B 大腸菌をすりつぶし、遠心分離することにより、タン 胞質を取り出すことができる。 図2のように、細胞質を取り出し、 大腸菌のDNAを分解して新たなRNAの ノ酸および タンパク質合成のエネルギー源となる物質を十分な量加えた後, 人工的に合成し 合成を防ぐ処理を行った。これに、タンパク質合成の材料となるアミノル mRNAを添加して、新たにつくられたポリペプチドのアミノ酸配列を調べる という手順によって、後の実験1・2を行った。なお, mRNA分子には方向性 があり、人工mRNA でも翻訳は決まった方向に進められるが, 人工mRNAのラ ンダムな場所から翻訳が開始される。 大腸菌のタンパク質 を含む細胞質 アミノ酸およびタンパ ク質合成のエネルギー 源となる物質を添加 人工的に合成した mRNAを添加 新たにつくられたポリ ペプチドのアミノ酸配 列を調べる 大腸菌のDNA を分解し、新た RNAの合成 を防ぐ 問4 実験1・2の結果から導けることとして適当なものを、次の①~⑧のうちか 15二つ選べ。 ただし, 解答の順序は問わない。 45 ① UとGだけの組合せでできるコドンのうち, フェニルアラニンを指定する コドンは3種類以上ある。 ② UUUは指定するアミノ酸がないコドンである。 ③ UGUはバリンを指定するコドンである。 ④UGUが繰り返されるmRNAからはバリンだけからなるポリペプチドが できる可能性がある。 ⑤ GUGはシステインを指定するコドンである。 ⑥ UとGだけの組合せでできるコドンのうち、システインを指定するコドン は複数種類ある。 ⑦ UとGだけの組合せでできるコドンのうち、グリシンを指定するコドンは 複数種類ある。 ⑧ GGGはトリプトファンを指定するコドンである。 図2 実験1 UとGが交互に繰り返される人工mRNA (UGUGUGU・・・) からは,シス テインとバリンが交互につながれたポリペプチドがつくられた。 実験2 UとGを3:1の数の比で、ランダムな順番につないだ人工mRNAからつく られたポリペプチドには、6種類のアミノ酸が、表1に示す比で含まれていた。 表1 アミノ酸 含有比 フェニルアラニン 27 バリン 12 ロイシン 9 システイン 9 グリシン 4 トリプトファン 3 生物基礎-3 生物基礎 4 0

Waiting for Answers Answers: 0
62/1000