Grade

Type of questions

Biology Senior High

解説・解答お願いします🙏

授業プリント ④~7 原尿の生成量(腎小体においてこし出された原尿の総量)を計算するには、イヌリンとよばれる 物質が用いられる イヌリンは人体に無害な物質で、腎小体でろ過されるが細尿管(腎細管)ではまっ たく再吸収されない。したがって、イヌリンを血管内に注射し、一定時間後に排出された尿中のイ ヌリンの濃度と動脈血の血しょう中のイヌリンの濃度を測定すれば, 原尿の生成量がわかる。 イヌリンを健康なヒトの血管内に注射し、 一定時間後に血しょう, 原尿および尿についてイヌリ ンと尿素の濃度をそれぞれ調べ、表1の結果を得た。なお、尿素は細尿管で一部が再吸収され、健 康なヒトの1分間の尿の生成量を1.0mLとする。 表1の測定結果をもとに、下の問いに答えよ 衣 1 イヌリン (mg mL) 尿素 (mg mL) 血しょう 0.1 0.3 原尿 尿 0.1 12 0.3 20 問1 原尿は1分間に何mL 生成されるか表1のイヌリンの値をもとに求めよ。 問2 腎小体でろ過される尿素の量は、1分間当たり何mgか。 問3 原尿中から再吸収される尿素の量は、1分間当たり何mgか。 問4 尿素は体内のどの器官で合成されるか また。その器官の尿素合成以外のはたらきを三つ 示せ。 ただし、解答の順序は問わない。

Solved Answers: 1
Mathematics Senior High

bの計算についてです aが当たりを引いた場合は4/19、はずれを引いた場合は5/19の確率でbは当たりを引き、排反だから4/19+5/19と考えたのですがなぜだめなのでしょうか。

320 基本 例題 38 確率の加法定理 (順列) 20本のくじの中に当たりくじが5本ある。 このくじをa, b2人がこの順に、 1本ずつ1回だけ引くとき, a, b それぞれの当たる確率を求めよ。 ただし、 引いたくじはもとに戻さないものとする。 CHART & SOLUTION 同時に起きない 確率 P(AUB) A,Bが排反なら P(A)+P(B) bが当たる場合は,次の2つの事象に分かれる。 Baがはずれ,bは当たる Aa が当たり bも当たる よって、 事象A, B の関係(A∩B=Øかどうか)に注目する。 p.312 基本事項 3 解答 5 1 5P1 aが当たる確率は 20P1 20 4 次に, a, b2人がこの順にくじを1本ずつ引くとき, 起こり うるすべての場合の数は 20P2=380 (通り) このうち, b が当たる場合の数は A:a が当たり, bも当たる場合 5P2=20 (通り) a,bの前に並べる場合 の数。 2本のくじを取り出して B:a がはずれ, b が当たる場合 15×5=75 (通り) A,Bは互いに排反であるから, 確率の加法定理により, 基本例 袋の中 (1)白 (2) 同 CHAR 確率 P (2)(1) の関係 解答 9個の (1) よっ (2)同 の bが当たる確率は P(AUB)=P(A)+P(B)=380 20 75 95 1 A: + 1380 380 4 事象 A, B は同時に起 こらない。 B46 INFORMATION 当たりくじを引く確率は同じ 上の例題において,1本目が当たる確率と2本目が当たる確率はともに等しい。 一般に,当たりくじを引く確率は,引く順番に関係なく一定である。 また,引いたくじをもとに戻すものとすると, 1本目が当たる確率と2本目が当たる 確率はともに1である。したがって IN 上 当たりくじを引く確率は,引く順、もとに戻す、もとに戻さないに関係なく等しい。 り 例 白 PRACTICE 38 ずつ1回だけ引くとき, 次の確率を求めよ。 ただし, 引いたくじはもとに戻さないも 20本のくじの中に当たりくじが4本ある。 このくじをa, b, c3人がこの順に、1本 のとする。 (1) aが当たり,cも当たる確率 (2) aがはずれ, C が当たる確率 PR こま

Solved Answers: 1
Science Junior High

(2)が解説を読んでも理解できません。答えは(あ)がウ、(い)がアです。なぜそうなるのか教えてください

ア aとb ①⑦ atc ⑦ ad エ bとc (2)次の cとd 内は,ある生徒がこの実験から発電機に興味をもち, 調べたことをまとめたものである。文中の オ bd |(1) (あ), (い)にあてはまることばとして最も適切なものを,それぞれ選べ。 電磁誘導を利用して電流を発生させるため の装置を発電機という。 図2は発電機のしく みを模式的に表したものであり、 ①→②→③ →④①→…のように磁石を時計回りに一定 の速さで回転させているようすを表している。 図2 ① ② 電流 電熱線 磁石 コイルA ③3 この磁石の回転により, コイル内部の磁界が変化し続け, 発電機につないだ電熱線に電流を流すことができる。 図2から, 磁石が①の位置にあるとき, 磁石がコイルAの内部につくる(あ)しているために, 電熱線に は矢印のように左向きの電流が流れていることがわかる。 同様にして、磁石が ② ③ ④ の位置にあるとき 電熱線に流れている電流の向きはそれぞれ(い)であることがわかる。 (あ)の選択肢 (い)の選択肢 ア右向きの磁界の強さが増加 ⑦ 左向きの磁界の強さが増加 ア 右向き,右向き,左向き ウ左向き, 右向き, 右向き イ 右向きの磁界の強さが減少 エ 左向きの磁界の強さが減少 イ 右向き,左向き, 右向き エ 左向き,左向き,左向き (2) (あ) (い) ウ 93

Solved Answers: 1
Physics Senior High

(2)についての質問で、解答では、2dの範囲で波長の数が1個増えてるとしてると思うのですが、私は総距離で波長が1個増えていると思ってしまいました。なぜ違うのか教えてくださいm(_ _)m

30 波動 8 光の干渉 Sは任意の波長の単色平行光 線を取り出せる光源, Hは光の 一部を通し一部を反射する半透 明鏡(厚さは無視),M1,M2 は 光線に垂直に置かれた平面鏡, Dは光の検出器である。 Sから 出た光線は,Hを通り M1 で反 射され再びHで反射されてDに 入る光線と,はじめHで反射さ M2 T P 45゜ S H M1 (1 れたあとM2で再び反射されてからHを通りDに入る光線とに分かれ る。この2つの光線がDで干渉する。 装置全体は真空中に置かれて いる。 はじめ光路差はなく,光はDで強め合っているとする。 光の波長を 強め合 5.00×10-7〔m〕 とし, M1 を図のように距離だけ右へゆっくり平行 移動する。移動を始めてからd=2.25×10[mm] までに,Dでは光 が (1) 回強め合うのが観測された。 次に M1 をその位置 (平行移 動した位置)で固定する。 そこで, 波長をゆっくり減少させていった ら (2) [ [m]で再び強め合った。 次に波長を 5.00×10-7〔m〕 にも どし,今度はゆっくりと波長を増加させていったら,はじめに (3) 〔m〕で弱め合った。 最後に, 波長を 5.00×10-7 [m] にもど し,H と M2 の間に屈折率nが1.500で,厚さが48.8 〔μm]≦t≦ 49.4〔μm〕 であることがわかっている平行平面膜を, 光線に直交する ように置いたら,光はやはり強め合った。これから、この膜の厚さは (4) 〔μm〕であることがわかる。 ( 東京理科大)

Solved Answers: 2
63/1000