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IT Senior High

8ビットのデータの中にある1の個数を偶数個にするか、奇数個にするかあらかじめ決めておき、1または0を1ビット付加する場合に、なぜ誤りを訂正できないのかがわかりません。教えてくださいm(_ _)m

5 誤り検出符号 データを送受信する際に, 通信回線のノイズの影響を受け, データの 0と1が変わってしまうと,送ったデータと受け取ったデータが異なる こととなり不都合が生じる。このデータの反転 (誤り) を検出するために, 各ビットの変化を確認するための情報を送信データに加えることで誤り を検出する方法がある。 この付加データを誤り検出符号 (パリティビット) という。 10 parity bit 例えば,7ビットの送信データに, パリティビットを1ビッ ト追加して, 合計8ビットとして送信するとする。 この8ビッ トのデータの中にある 「1」 の個数を, 偶数個にするか奇数個に するかをあらかじめ決めておき, 「1」または「0」を1ビット付 加する。ただし,この方法では, 1ビットの反転は検出できる が、 2ビットの反転を検出することはできない。 また誤りを検 出しても,誤りを訂正することまではできないので, データの 20 再送を要求する。 0 15 ③誤りの検出だけでなく誤り 検出と誤り訂正の両方を行う 技術もある。 ④1を偶数個にするパリティ ビットを偶数パリティ, 奇数 個にするパリティビットを奇 数パリティという。 データ: 0010101」の場合 1 を付加 00101011 - 「1」の個数が 偶数個になる データ: 0101011」の場合 ···0を付加 01010110 「1」の個数は 偶数個のまま Network 回答 00 01

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Science Junior High

(2)と(3)教えてください!(2)は赤い線ひいてるとこの意味がわかりません🙇‍♀️

14 炭酸カルシウムとうすい塩酸を用いて,次の実験を 行った。 ただし, 反応によってできた物質のうち, 二酸化炭素だけがすべて空気中へ出ていくものとする。 <実験1 > うすい塩酸 20.0cmを入れた ビーカーA~Fを 用意し, 加える炭 酸カルシウムの質 量を変化させて (a)~(c) の手順で 実験を行い、結果 を表1にまとめた。 (a) 図1のように, 炭酸カルシウムを入れたビーカー とうすい塩酸20.0cm²を入れたビーカーを電子てん びんにのせ、反応前の質量をはかった。 (b) うすい塩酸を入れたビーカーに, 炭酸カルシウム をすべて加え反応させると、二酸化炭素が発生した。 (c) じゅうぶんに反応させた後, 図2のように質量を はかった。 表 1 図 1 炭酸 うすい カルシウム 塩酸 実験1の後, 加えた塩酸の 体積の合計 [cm²] <千葉県 > 〇〇 実験1の後,発生した二酸 化炭素の質量の合計 [g] 反応前 図2 00 A B C D E F 炭酸カルシウムの質量 [g] 1.00 2.00 3.00 4.00 5.00 6.00 反応前 (a) の質量 [g] 91.00 92.00 93.00 94.00 95.00 96.00 反応後 (c) の質量 [g] <実験2 > 90.56 91.12 91.90 92.90 93.90 94.90 実験1の後、ビーカーFに残っていた炭酸カルシウ ムを反応させるために, 実験1と同じ濃度の塩酸を 8.0cmずつ、合計40.0cm²加えた。 じゅうぶんに反応 させた後,発生した二酸化炭素の質量を求め, 表2に まとめた。 表2 反応後 8.0 16.0 24.0 32.0 40.0 0.44 0.88 1.32 1.54 1.54 (1) 次の文の① に入る数値を書きなさい。 また, ②に入るグラフとして適切なものを,あとのア~ エから1つ選んで, その符号を書きなさい。 実験1において, 炭酸カルシウムの質量が1.00g から200gに増加すると, 発生した二酸化炭素の質 量は①g増加している。 うすい塩酸の体積を 40.0cmにして実験1と同じ操作を行ったとき, 炭 酸カルシウムの質量と発生した二酸化炭素の質量の 関係を表したグラフは②となる。 (2 (3 31

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