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Chemistry Senior High

化学 11.12教えてくださいお願いします

II 次の 10 19 に入れる最も適当なものを,それぞれの解答群から一つ] 選び, 解答欄にマークせよ。 ただし, 同じものをくり返し選んでもよい。 また、原子量 はH=1.00, N = 14.0, 16.0, S = 32.0, Ag=108, Pb=207, ファラデー定数は 9.65 x 104C/mol, 標準状態における気体1molあたりの体積は22.4Lとする。 〔1〕 図のように,酸化鉛(IV)でできた電極Aと, 鉛でできた電極Bの2種類の電極を 希硫酸中に浸して導線でつなぐと、導線に電流が流れる。 このとき,それぞれの電極 10 で では以下のイオン反応式で表される反応が進行しており, 酸化鉛(ⅣV) は 還元される 活物質として機能している。 10 MORZE er [電極A] PbO2 + 4H + + SO4 2- + 2e_ PbSO4 + 2H2O [電極 B] Pb + SO- PbSO4 + 2e → 8.81 (0) この電池を用い, 3.86 A の一定電流で 1.00時間放電を続けると, 放電前と比べて 電極Aの質量は 11 g増加し,電解液(希硫酸)全体の質量は 少した。 12 g減 さらに長時間放電を続けると起電力が低下したため, 電極間をつないだ導線を外し 13 を電極に, 14 て放電を停止し, その後, 外部の直流電源の 電極Bにそれぞれつないで電流を流すことにより,起電力が回復した。 ×② OE & O le a @ 導線 電極 A 酸化鉛 ->>> (IV) 電流計 SS @ 電極 B 電解液(希硫酸) 鉛 81 at ded)st @ af

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Chemistry Senior High

問2の(2)についてです。答えは以下の通りなのですが、青で囲った104という数字がどこから出てきたのかわかりません。教えてください!!

179 [溶融塩電解] ナトリウム、カルシウム、アルミニウムなどは,それらの塩の水溶液を電気 分解しても単体を得ることが困難である。 ① 塩化ナトリウム水溶液を, 白金電極を用いて電 気分解すると, 陰極からは気体が発生して, ナトリウムの析出は起こらない。 このような金 属の製造には,適当な化合物を高温で融解して電気分解する方法(溶融塩電解法)が用いられ る。 例えば, ② アルミニウムは酸化アルミニウムを融解し, 炭素電極を用いて電気分解して 得ている。このとき, 電気分解の進行とともに,陰極ではアルミニウムが析出し, 陽極では 電極の炭素が消費されて二酸化炭素と一酸化炭素が発生する。 問1 下線部①の電気分解について,次の各問いに答えよ。 (1) ナトリウムの析出が起こらない理由を示せ。 (2) 陰極 陽極のそれぞれから発生する気体を混合して光を照射したところ、 爆発的に反 応した。 この反応の化学反応式を表せ。 (3) 陽極から発生する気体を臭化カリウムと反応させたところ, 赤褐色の物質が遊離し た。 この反応の化学反応式を表せ。 問2 下線部②の溶融塩電解を行い, 162gのアルミニウムを得た。 このとき, 陽極で発生 した混合気体(二酸化炭素と一酸化炭素) の体積は、 0℃, 1.013 × 10 Paで112Lであった。 C=12, Al = 27, 電気分解の電流効率を100% として, 次の各問いに答えよ。 (1) この電気分解の陰極と陽極で起こる反応を、 それぞれ電子eを用いた反応式で表せ。 (2) この電気分解において, 流れた電気量は何Cか。 (3) 陽極の炭素は、 何g減少したか。

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Chemistry Senior High

中和滴定あたりの化学基礎です。 さっぱりわかりません。。。

問題 154 発展例題11 二酸化炭素の定量 空気中の二酸化炭素の量を測定するために, 5.0×10-3mol/Lの水酸化バリウム水溶 100mLに0℃, 1.013×10Paの空気 10L を通じ、二酸化炭素を完全に吸収させた。 応後の上澄み液 10mLを中和するのに, 1.0×102mol/Lの塩酸が7.4mL 必要であっ もとの空気 10L中に含まれる二酸化炭素の体積は0℃, 1.013×105Paで何mLか。 Mo 考え方 二酸化炭素を吸収したときの 変化は,次式で表される。 Ba(OH)2 +CO2 - BaCO3+H2O この反応後に残っている 88 Ba(OH)2がHCI で中和され る。 Ba(OH)2は2価 HCIは1価である。 69 94 水溶液中のCO2 を2価の酸である炭酸H2CO3 と考えると,全体の中和につ いて次の関係が成立する。 酸が放出する H+ の総物質量 =塩基が受け取るH+ の総物 ■解答 吸収したCO2 を x [mol] とすると, 化学反応式から、残る Ba(OH)2の物質量は次のようになる。 100 15.0 x 10-3x 1000 反応後の水溶液100mL から10mL を用いたので, 10 2×(5.0×10-3×100 mol-x x -=1×1.0×10-2× 100 -mol-x 1000 これより, x = 1.3×10-4mol となり、CO2 の体積は, 22.4×103mL/mol×1.3×10-4mol=2.91mL=2.9mL 【別解 上澄み液10mLと中和する塩酸が7.4mL なので 溶液 100mLを中和するために必要な塩酸は74mLである。 身 収したCO2 を x [mol] とすると, CO2 と HCI が放出したHO 総物質量は, Ba(OH)2が受け取ったH+ の総物質量と等しい。 01 74 100 1000 1000 したがって, x=1.3×10-mol となる。 2×x+1×1.0×10-²x 7.4 1000 =2×5.0×10-3×

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Science Junior High

(3)と(4)の解説お願いします🥲🥲

P 2 0.10 電源装置 6V-qw 温度計 (ISA スイッチ 発泡ポリスチ レンのカップP, Q にそれぞれくみ置き の水を同量入れたあ と、6V-6 Wの表 示のある電熱線X. 表示のない電熱線Y を用いて図のような 定しながら, 5分間電流を流した。 表は, 実験の結果をまとめたも 装置をつくり, 電源装置の電圧を6Vにして,1分ごとに水温を測 ガラス棒 110㏄ カップP' 水 ゴール 電熱線Y- 電熱線X カップ (1) (2) 6V (3 思 6 C (4) 思 のである。ただし,電熱線以外の抵抗は考えないものとする。 時間 〔分] 0 1 2 3 4 5 カップP 20.0 20.8 21.6 22.4 23.2 24.0 水温[C] ○カップQ 20.0 21.2 22.4 23. 24.8 26.0 □(1) 実験で、5分間に電熱線X から発生する熱量は何Jか。 □ (②) 実験の結果をもとに, 電熱線Yに電力の表示を書き入れるとす ると,6V -何Wとするか。 □ (3) 実験で,5分以降も電流を流し続けたとき, カップPの水が沸 682 8 (C 騰し始めるまでには,電流を流し始めてから何分かかるか。ただ し、電流を流し始めてから5分以降も,水温が上昇する割合は変 わらず, カップ内の水の量も変わらないものとする。 □ (4) 図のa,bのクリップを電熱線からはずし、cのクリップをb のクリップがつながれていたところにつなぎかえて,同様の実験 を行うと, 5分間に, カップPの水温は何℃上昇するか。

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Chemistry Senior High

なぜこの問題の(4)(5)は有効数字2桁で解答しているのですか?

応用例題 25 電解槽Aには硫酸銅(ⅡI)水溶液を, 銀水溶液を入れた。電解槽Aと電解槽Bを図のように並列 につないで白金電極を使って電気分解を行った。 電流計の読みが 0.400A の一定値になるように調節しな がら, 64分20秒間電流を通じたところ,電解槽Aの陽極 で発生した気体は,標準状態で 67.2mLであった。 Ag = 108, ファラデー定数=9.65×10C/mol とする。 (1) 流れた全電気量は何Cか。 (2) 電解槽Aの陽極での反応をe を含むイオン反応式で 表せ。 (3) 電解槽Aに流れた電気量は何Cか。 (4) 電解槽Bに流れた電気量は何Cか。 (5) 電解槽Bの陰極には何が何g生じたか。 指針 電解槽A [陽極] 2H2O 電解槽B → O2 + 4H + + 4e__ Cu → O2 + 4H + + 4e ¯ [陰極〕 Cu²+ + 2e_ [陽極〕 2H2O 〔陰極〕 Ag+ + e → Ag A 気量の総和である。 解答 (1) 電気量 [C] =電流〔A〕 × 時間 〔s〕より, Pt Pt 硫酸銅(II)水溶 B Pt 硝酸銀水溶液 応 原子量 Ag=1 138. T て電池と 差を電池 となる。 また, 67.2mL -=3.00×10-mol 発生したので, 流れた電気量は, 22.4×10mL/mol (1) 上の (2) 希碗 (4) 電解槽を並列につないだ場合,回路全体を流れた電気量は,各電解槽に流れた 上希素(②4こった (3) (2) 素 (4) (2 0.400A×(64×60+20)s = 1.544×10°C≒1.54×10°C 答 ( 2 ) 2H2O O2 + 4H+ + 4e¯ (3) (2)より,電解槽Aの陽極では, e4mol が流れると, O21molが発生すること わかる。 O2 が標準状態で 67.2mL, すなわち 13 (1) 9.65 ×10C/mol×3.00×10-mol×4=1.158×10°C≒1.16×10°C 圏 (4) 電解槽Bに流れた電気量は,回路全体を流れた電気量から電解槽Aを流れた電 量を引いたものに等しい。したがって、ルート 1.544×10°C -1.158×10°C=386C≒3.9×102C 答 (1)より (3) より (5) 電解槽Bの陰極の反応は, Ag+ + e → Ag e1mol により Ag1molが析出する。 電解槽Bに流れた電子は 386 C 9.65×104 C/mol 02 HS + 440 -=4.00×10mol であるから, 108g/mol×4.00×10mol=0.432g≒ 0.43gの銀Agが生じる。 答

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Physics Senior High

二枚目の(3)の問題を教えてください

ギターなどの弦が発する音は, 弦を強く張るほど高く なる。この関係について調べるため,次のような実験を 行った。 図のように, 振動数を変化させることのできる 振動発生装置に長さL 〔m〕 の弦を水平に取りつけ, 弦を 振動させた。また、弦の反対側にはなめらかに動く滑車を介して質量m[kg]のおもり を取りつけ, このおもりにはたらく重力で弦に張力を与えた。 弦に定在波 (定常波) が発生したとき, この振動を{ア}といい, またこのときの振 動数を{イ}という。 この弦に腹の数が1個の (ア) が発生したとき, この波の波長 [m〕はウである。 また腹の数がn個のとき, 波長 入 〔m] はエである。弦 を伝わる波の速さをv[m/s] としたとき,腹の数がn個のときの弦の振動数fn〔Hz] を ひと in を用いて表すとオである。 m[kg] [Hz] f2 [Hz²] ƒ 0.002 22 484 (1) L=0.9m の弦を振動数100Hz で振動させたとき, 腹の数が3個の定在波が発生した。 このとき, 弦を 伝わる波の速さを求めよ。 0.005 38 1444 0.010 53 2809 0.020 77 5929 0.030 94 8836 0.040 104 10816 0.050 118 13924 0.060 130 16900 0.070 139 19321 次に,おもりの質量 m² を変えて, 弦の張力を変化させ た。 そして、 さまざまな質量mに対して, 弦に腹が1個 の定在波を発生させ, そのときの振動数fを記録した。 この結果は表に示した通りである。 おもりの質量が 大きくなるにつれ, 振動数fも大きくなった。 (2) tot hav! 動物の関係を業 /14=+ AV 振動発生装置 ( 000 振動板 L m

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