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Mathematics Senior High

(2)が分かりません。どうしても答えが34○○○になってしまうので、正しい解答の求め方を図など含めて教えてください🙇‍♀️

に答えよ。 188 1,2,3,4,5の5つの数字を全部使ってできる5桁の整数を小さい順に並べるとき, (1) 43125は何番目の整数か。 (1)43125より前に並ぶ5桁の整数のうち (2) 70番目の整数は何か。 万の位が1,2,3である整数は, それぞれ4! 通りあるから, その合10000 計は 3×4!=72 (個) 万の位が4で, 千の位が1, 2 である整数は, それぞれ3!通りあるか ら,その合計は 2×3!= 12 (個) 次に 43125が並ぶ。 よって 72 +12 + 1 = 85 (番目) ま 使えない 4100 42000 2万の位が12である整数は,それぞれ4!通りあるから,その合計10000 は 2×4! = 48 (個) 万の位が3, 千の位が1, 2, 4である整数は,それぞれ3! 通りあるか ら,それらを加えると 25 20000 66209 3 1000 ④9 48+3×3! = 66 (個) (00) OCT -- 18 E 万の位が3, 千の位が5, 百の位が12である整数は,それぞれ 2!通りあるから,それらを加えると 55 3 200C 61 3 400C 66+2×2! =70 (個) 35241 よって、 求める整数は, 万の位が 3, 千の位が5, 百の位が2である67351 ものの最後の整数であるから 100 69 3 521 (別解) 70 3524 (2)万の位が1,2,3である整数は,それぞれ4!通りあるから,そ の合計は通り 3×4!=72 (個)り) (0% ASOL 万の位が3である整数を大きい順に並べると, 35421, 35412, 35241, 4 35241 ・・であるから,70番目の整数は

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Mathematics Senior High

107の(2)の解説お願いします。

78 1071から10までの自然数から異なる3個の数を選び出すとき,次の場合の確率を求めよ。 (1) 最大の数が8である。 1コが8、他の2コをし~までの7コからえらふ 7 72 2 10 C3 10-98 140 すさ (2)最大の数が8で,かつ最小の数が4以下である。 ■は、白玉3個、赤玉3個のと り出し方は C3×1 (通り) 確率は 7C3 B 10 C4 解答編 -123 (3) 出る目の最小値が3以上で あるという事象を A, 最小値 が4以上であるという事象を B, 最小値が3であるという 事象をCとすると A=BUC BとCは互いに排反であるから tillos P(A)=P(B)+P(C) よって、求める確率は 7-6-5 4.3.2.1 1 × S 3.2.1 10-9-8-7 6 ある確率は 自 15 6-6 Tats 音数であるという事象を A, 7 の 43 33 [SP(C)=P(A)-P(B)= 63 63 37 う事象をBとすると 64 27 = 216 216 216 3.18, 3-19, ..., 3.33), 7-9, 7-10,, 7-14) 1073個の数の選び方は 10 C3 通り C 17-1)=17 =51 枚あるから 17 1 513 8-1) =7であるから =1 7 51 で (土) - 3, 21.4} であるから S B)=- 25 51 UB)=P(A) +P(B) P(A∩B) 17 7 2 = + 51 51 51 22 51 UB であるから B)=P(AUB) (1)最大の数が8である確率は, 1個が8で、他の 2個を1から7までの7個から選ぶから 7C2 10 C3 21 7 = = 12040 (2) 最大の数が8であるという 事象をA, 最大の数が8であ りかつ最小の数が5以上で あるという事象を B, 最大の 数が8であり,かつ最小の数 が4以下であるという事象をCとすると A=BUC BとCは互いに排反であるから P(A)=P(B)+P(C) よって、求める確率は P(C)=P(A)-P (B) 7C23C2 10 C3 10C3 21 3 3 = 120 120 20 試行と小さいさいこ C 数学A A問題, B問題, 応用問題

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Mathematics Senior High

黄色マーカーのところが各群の最初の数の分子を表しているのは分かったのですが、どのようにしてこの式が出てくるのか分からないので教えてください🙇

454 基本 例題 30 群数列の応用 1 2 3 1'2'2 ' 43 5 6 7 8 9 10 11 3 9 4'4' 3' 00000 4'4'5' の分数の数列について、 初項から第 210 項までの和を求めよ。 × [類 東北学院大] 指針 分母が変わるところで区切りを入れて,群数列として考える。 分母: 12,23, 3, 34, 44, 45, 1個 2個 3個 4個 ****** 第n群には、分母がnの分数がn個あることがわかる。 分子: 12,34, 5, 67, 8, 9, 10 | 11, ...... 分子は, 初項1, 公差1の等差数列である。 すなわち, もとの数列の項数と分 は等しい。 まず第210項は第何群の何番目の数であるかを調べる。 分母が等しいものを群として,次のように区切って考える。 10 | 11 9 34 5 6 7 8 4'4'45' 23'3'34' 解答 第1群から第n群までの項数は 1+2+3+…+n=1/21n(n+1) 第210項が第n群に含まれるとすると もとの数列の第項は 分子が k である。また 第群は分母がんで、 個の数を含む。 これから第n群の最 の数の分子は 重要 自然数 (1) 有 然料 (2) る よって (+8)=808(1+n(n+1) (n-1)n<210≤n(n+1) (n-1)n<420≦n(n+1) ...... ① (n-1)n は単調に増加し, 19・20=380, 20・21=420 である から ①を満たす自然数n は n=200URS また,第 210 項は分母が 20 である分数のうちで最後の数 である。 ここで,第n群に含まれるすべての数の和は ・・20・21=210 一般込 1/17 121/12n(n-1)+1}+(n-1) 1)÷1 n = n(n²+1)÷n=n²+1 ゆえに、求める和は 20k2+1 2 は第群の数の分 子の和 等差数列の和 1 20 20 n{2a+ (n-1)d) k=1 2 k² +Σ 1/20-21.41 k=1 k=1 ++ 20 ) =1445

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