Grade

Type of questions

Biology Senior High

生物基礎 【イ】の答えが1種類になる理由がわかりません。解説を見ても、3種類に数えられるんじゃないかと思ってしまいます。もっと詳しく説明してもらうことはできませんか? アとイは違う考え方で求めるんですか?

24 翻訳 [2019年度 / 生物基礎 / 追試 ] 次の文章中のアイに入る数値として最も適当なものを、下の①~③のう ちからそれぞれ一つずつ選べ。 ただし, 同じものを繰り返し選んでもよい。 mRNAの塩基配列がアミノ酸を指定するしくみを調べるために、人工的に合成し たRNAからタンパク質を試験管内で翻訳させる実験が行われた。 例えば, UGUGU GUG・・・のように, UGが繰り返した塩基配列のみで構成される RNA から翻訳された 一つのタンパク質分子は,どの塩基から翻訳が開始されたとしても,ア種類のア ミノ酸が繰り返された配列となった。 また, UGCUGCUGC・・・・のように, UGC が繰 り返した塩基配列のみで構成される RNA から翻訳された一つのタンパク質分子は, どの塩基から翻訳が開始されたとしても,イ 種類のアミノ酸が繰り返された配列 となった。このような実験を他の塩基配列についても行うことによって、三つの塩基 の並び方で一つのアミノ酸を指定することが証明された。 ① 1 ⑤ 6 ② 2 68 ③3 ⑦9 (4) 4 (8) 12

Solved Answers: 2
Biology Senior High

生物です、解答が無いので教えて欲しいです。お願いします

問4 次の大脳の部位の機能に関する文章の中で,正しいものはどれか。 ① 前頭葉は,随意運動や長期記憶, 精神活動にかかわる。 ② 後頭葉は, 聴覚などの受容器で感知した情報と言語とを結びつける役割があ る。 ③ 頭頂葉は、左右の大脳半球の間をつなぐ構造である。 4 側頭葉は、 感覚受容器の信号を受け取る感覚野を含む。 5 脳梁は, 網膜で受け取った視覚的な情報を直接受け取り, 記憶と照合する役 割がある。 問5 根粒菌のはたらきに関する以下の文章の空欄 (ア) ~ (エ)に当てはまる語句の 正しい組合せはどれか。 根粒菌は, 空気中から取り入れた窒素を (ア)して、NHに変え, マメ科 植物はそれを用いて窒素(イ)を行う。 根粒菌は, であり,炭酸 同化を行うことができないので, マメ科植物から有機物を得ている。 このように 双方が利益を与えあって生活している関係を (エ) という。 1 2 3 4 5 6 7 8 (ア) 酸化 還元 加水分解 縮合 酸化 還元 加水分解 縮合 (イ) 同化 同化 同化 同化 固定 固定 固定 固定 (ウ) 独立栄養生物 従属栄養生物 独立栄養生物 従属栄養生物 従属栄養生物 独立栄養生物 従属栄養生物 独立栄養生物 (エ) 片利共生 相利共生 寄生 片利共生 |相利共生 寄生 片利共生 寄生

Waiting for Answers Answers: 0
Science Junior High

この(5)を教えて欲しいです!

5 固体の加熱によって発生する気体について調べるため, 次のような実験を行った。 (1)~(6) の問い に答えなさい。 【実験】 図1のような装置で試験管A~Cを加熱し, 気体を 発生させた。 なお,各試験管は気体が発生しなくなる まで十分に加熱し、 試験管A~Cから発生する気体を それぞれ気体 A~Cとした。 試験管A~Cに入っている 物質は次のとおりである。 試験管A 炭酸水素ナトリウム 試験管B : 塩化アンモニウムと水酸化カルシウム 試験管C : 酸化銀 図1 物質 イ 水酸化ナトリウム オ塩酸 (1) 図2の装置を用いて気体Aを発生させるとき, 使用する物質として適当なものはどれか。 次のア~カ から2つ選べ。 ア 亜鉛 エ二酸化マンガン ウ 石灰石 カ オキシドール 図2 (2) 発生した気体Aを集める装置として適当でないものはどれか。 次のア~ウから1つ選べ。 ア ウ (3) 試験管Aを十分に加熱したあと,試験管Aの中に残った固体の物質の化学式を書け。 (4) 気体Bの性質として適当なものはどれか。 次のア~カから選べ。 ア 刺激臭がある。 イ 黄緑色である。 ウ BTB溶液を黄色に変える。 オ 天然ガスの主成分である。 殺菌作用・漂白作用がある。 カ石灰水を白くにごらせる。 5) 酸化銀 5.8g を気体Cが発生しなくなるまで十分に加熱し、試験管の中に残った物質を取り出して質量 をはかると, 5.4g であった。 その後、新しい試験管を用意し, 23.2gの酸化銀を入れて加熱したときに 発生する気体Cの質量は何gか。小数第1位まで求めよ。 6 A (1) 被子 被ア 被 (3) 次 して が (4) 1 (5

Waiting for Answers Answers: 0
Biology Senior High

生物基礎の問題です!それぞれ解説をお願いします🙇🏻🤍 解答は (1)シトシン 21% グアニン21% (2)5.5ⅹ10^6 個 (3)1.87×10^6 nm (4)1.83×10^3個 (5)6.71×10^4 (6)ア・③ イ・① ウ・② エ・④ です!多いですがぜ... Read More

5. 次の文章を読み、以下の問いに答えよ (※(1)~(5)の解答欄は解答用紙右側) ある細菌のDNAの分子量は 3.63×109で、アデニンの割合が29%である。このDNAから 3000種類のたんぱく 質が合成される。ただし、ヌクレオチド対の平均分子量を660,タンパク質中のアミノ酸の平均分子量を 110とし、塩 基配列のすべてがタンパク質のアミノ酸情報として使われると考える。また、ヌクレオチド対 10個分のDNAの長さを 3.4nm とする(Inm=10-9m)。 また、ウイルスには、色々な核酸を遺伝物質としてもつものがある。 (1) このDNAに含まれるシトシンとグアニンの割合をそれぞれ記せ。 (2) このDNA は何個のヌクレオチド対からできているか。 (3) この細菌のDNAの全長は何nmになると考えられるか。 (4) このDNAからつくられるmRNAは、平均何個のヌクレオチドからできているか。 (5) 合成されたタンパク質の平均分子量はいくらか。 (6) 表は4種類のウイルスの核酸の塩基組成 [モル%] を調べた結果である。 以下のアーエのような核酸をもつウイルス を、①~④からそれぞれ選べ。 ア 2本鎖DNA イ1本鎖DNA ウ 2本鎖RNA エ1本鎖RNA ウイルス アデニン 30 28 30 30 20 0 30 0 塩基組成 (モル%) シトシン 20 22 20 16 グアニン 30 22 20 29 ウラシル 20 28 25

Solved Answers: 2