Grade

Type of questions

Biology Senior High

問2〜4の解答に「分裂能力を維持させる(する)働きをもつ」と書かれていますが、この意味が理解できません。 分かる方教えていただきたいです。 よろしくお願いします🙇‍♀️

間3. W遺伝子が静止中心で特異的に発現する点に注目し, 静止中心の働きと関連づけてまとめる。 問4.下線部3)の結果から, WUSCHEL タンパク質とWタンパク質の共通した性質とし 6.発生 165 問3.下線部2)の結果から,W遺伝子は根においてどのような働きをもつと考えられるか。 始原細胞自身とコルメラ細胞に分かれる。コルメラ細胞にはデンプン粒を蓄積する 皮側部根冠の始原細胞が存在する。 これらの始原細胞は非対称な細胞分裂によって, 始 細胞分裂活性が低い細胞群があり,その周りに各組織を生み出す始原細胞(幹細胞)が配置 シロイヌナズナの根では,通常4つの静止中心の細胞の下部にそれぞれ4つのコルメラ 原細胞の性質を維持する娘細胞と,それぞれの組織に分化する娘細胞を生み出す。 (ウ )と呼ばれる色素体が発達しており,( ウ)は根が重力方向を感受して屈性反応 始原細胞が接している。これらのコルメラ始原細胞は, 非対称な横分裂によってコルメラ 原考判断予想問題)論述 を示すときに,平衡石として働くと考えられている。 「組の静止中心について,シロイヌナスナを用いたさまざまな実験が行われている。たと シロイヌナズナの根の静止中心の細胞を1つだけレーザーで死滅させると, この 場的に接するコルメラ始原細胞がコルメラ細胞に分化し,周りのコルメラ始原細胞はその 性質を維持し続けた。また, する)を、野生型シロイヌナズナで過剰に働かせると,コルメラ始原細胞の数が増え, コル メラ細胞の分化が遅れた。逆に, このW遺伝子が欠損した変異体(w変異体)では, コルメ ラ始原細胞がコルメラ細胞に分化した。 一方,シロイヌナズナの茎頂(イ)の大きさは, 形成中心と呼ばれる部位で発現する WUSCHEL(ブッシェル)遺伝子によって調節されることがわかっている。 WUSCHEL 遺 伝子の欠損変異体(wuschel 変異体)は,茎頂(( イ)をうまく維持できないため, 葉の形 成が正常に起こらず,花器官の数が少ない花を形成する。 そこで, (g) WUSCHEL 遺伝子産 初(WUSCHEL タンパク質)を上述のw変異体の静止中心で人為的に働かせたところ, 根 2女現型が回復した。一方,wuschel 変異体の茎頂の形成中心でW遺伝子産物(Wタンパ 2月)を人為的に働かせたところ.表現型が回復した。これらの実験結果から,茎頂と根端 イ)を維持するしくみは、一部共通していると考えられる。 1.空欄((ア )~(ウ))に当てはまる適切な語を答えよ。 根の静止中心で特異的に発現するある遺伝子(W遺伝子と JR 70字以内で述べよ。 Om 000)の て考えられることを2つっあげよ。 第6章

Waiting for Answers Answers: 0
Chemistry Senior High

[詳しくは写真を見てください] Ag+ Ba2+ Zn², Fe24, Al'+, Cu²+, Pb²+の7つの陽イオンのうち、いずれか1種 類を含む5つの水溶液A~Eに次の()~ (v)の実験を行った。 (i) 希硫酸を加えるとAとEに沈殿が生じた。 (... Read More

Ag*, Ba°*, Zn?+, Fe?*, Al°*, Cu°*, Pb?* の7つの陽イオンのうち,いずれか1種 類を含む5つの水溶液A~Eに次の(i)~(v)の実験を行った。 (i) 希硫酸を加えるとAとEに沈殿が生じた。 (i) アンモニア水を加えるとA~Dに沈殿が生じ,さらに過剰のアンモニア水を加え るとDの沈殿が溶解した。 () 水酸化ナトリウム水溶液を加えるとA~Dに沈殿が生じ,さらに過剰の水酸化ナ トリウム水溶液を加えるとA,B, Dの沈殿が溶解した。 (iv) 希塩酸を加えるとAに沈殿が生じた。 (v) 炎色反応を行うと,Eが炎色反応を示した。 (1) 水溶液A~Eに含まれる陽イオンをそれぞれ示せ。 (2) 実験)の水溶液Bについて,沈殿の(ア)生成と(イ)溶解の反応を,それぞれイオン 反応式で示せ。 (3) Pb°* を含む水溶液にクロム酸カリウム水溶液を加えると沈殿が生じた。この反応 をイオン反応式で示せ。 (4) 上記7つの陽イオンのうち, NH3 と錯イオンを形成する陽イオンが3つある。3つ の陽イオンを選び,対応する錯イオンの構造を次の(a)~(e)から選べ。 (a) 正八面体 (b) 正六面体 (c) 正四面体 (d) 正方形 (e)直線 (5) 上記7つの陽イオンのうち,硫化水素により,(ア) 酸性および塩基性で硫化物の沈殿 を生じる陽イオンが3つある。また,(イ)塩基性で硫化物の沈殿を生じるが,酸性では 沈殿を生じない陽イオンが2つある。それぞれの陽イオンを示せ。 (長崎大)

Waiting for Answers Answers: 0
Mathematics Senior High

(2)がなんで√2-1、√2+1の円になるのかがよく分かりません。 説明をお願いします!!

例 題 45 点の存在範囲2 複素数a, Bは la-1|=1, I8-il=1 を満たす。 (1) α+8が存在する範囲を複素数平面上に図示せよ。 (2)(a-1)(B-1)が存在する範囲を複素数平面上に図示せよ。 (一橋大) え方 a-1=cosp+isinp, β-i=cosq+ising とおける。 (1) a+8=z として, (α-1)+(8-i)=z-1-i から点ぇの存在範囲を考える。 (2)(a-1)(B-1)-(cosp+isinp)(8-1) は, 点B-1を原点のまわりにpだけ同転 した点である。 解答(1) α+8=z とおくと, (α-1)+(8-i)=a+B-1-iより, z-1-i=(a-1)+(8-i) ① ここで、la-1|=1より, α-1=cos p+isinp (0sp<2x), 18-i1=1 より、B-i=cosq+isinq (0Sq<2x) とおける。よって, ①は, ス-1-i=(cos p+isinp)+(cosq+ising) ー(cos p+cosq)+i(sinp+sing) p+q p+q, -cos+2isin24cos,2 -2cos(cos +isin2) つまり,1a-1-1-4cos0.+ isin2a ここで、cos+isin -1 =2cos 2 0Sp<2x, 0Sq<2x より, ーxくく元 であるから, 0s|cos5|s1 したがって、のより, |zー1-il52 よって、a+B(ーz)の存在範囲は、点1+iを 中心とする半径2の円の内部および周上であり、 右の図の斜線部分(境界線を含む) (2) 18-il=1 より, 点Bは, 点iを中心とする半径1の円の周上を動く。 よって、点B-1は,点-1+iを中心とする半径1の円の周上の点である。 また,la-1|-1 より, α-1=cos p+isinp で あるから,(α-1)(8-1)=(cosp+isinp)(8-1) (0Sp<2x) で定まる点は,点-1+iを中心とす る半径1の円を, 原点のまわりに1回転した図形 を形成する。よって, (α-1)(β-1)の存在範囲は、 原点を中心とする半径/2-1の円と半径(2+1 の円とで囲まれた範囲であり, 右の図の斜線部分 (境界線を含む) 1v2+1 2+1 -V2-1 y2+L V2-1

Unresolved Answers: 1