切った
3
2年
酸化銅と
炭素の粉末
図1
これらをよく混ぜて試験管に入れいガラス管つきのゴムせんにとりつけて,
図1のように加熱したら, 試験管内に赤褐色の物体ができた。加熱をやの
たあと,試験管内にある固体の物質の質量をはかった。この実験を酸化期
の質量は変えずに炭素の質量のみを変えてくり返し行い, 用いた炭素の質
量と反応後の試験管内にある固体の物質の質量量を調べた。図2は,その結 変区24
果を表したグラフである。 次の問いに答えなさい。
図2
る応
固後2.0
体の
(1) 実験で,酸化銅 2.0g を完全に反応させるためには,少なくとも何g 幼験)。
質管 1.2
の炭素が必要か。
( いこ
の内
質に
0.8
0
0.06 0.12 0.18 0.24 0.30
(2)実験の結果から, 銅と酸素から酸化銅を10.0gつくるためには, 銅は量
用いた炭素の質量(g)
少なくとも何g必要か。