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Chemistry Senior High

正誤チェックの4番で水の蒸発熱を答える時にマイナスを取って答えるのに対して、なぜ重要演習の丸2では、生成熱をマイナスをつけたまま答えて良いのですか??

正誤チェック 1 燃焼熱は物質1molが完全燃焼するときの反応熱で,常に吸熱である。 2 強酸の水溶液と強塩基の水溶液の中和熱は、物質の種類によらず, 25℃でほぼ 56.5 kJ/mol である。 3 「反応熱の総和は,反応前後の物質の種類と状態だけで決まる」は,ヘンリーの法則とよばれる。 「H2O (液) = H2O(気) -44kJ」 より 水の蒸発熱は-44kJ/mol である。 5 分子内の結合エネルギーの総和が小さい分子ほど, 共有結合を切断して原子になりにくい。 解答 1発熱 203 ヘスの法則 444kJ/mol 5 大きい 次の文章の下線部が正しい場合は○を、誤っている場合は正しい語句を答えよ。 重要例題 5 熱化学方程式 次の熱化学方程式に関する記述として誤りを含むものを,下の① NaOH (固) + aq NaOHaq + 44.5kJ NaCl aq NaOH (固) + HCl aq N2(気) + O2(気) = 2NO (気) 180.6kJ AgNO3 (固) + aq = AgNO3 aq- 22.6kJ H2(気) + 1/1/2O2(気) = H2O(液) + 286 kJ = 重要演習 = + H2O (液 ) + 101 kJ - ~④のうちから一つ選べ。 (1) 考え方 ① 誤り。 中和熱は, (2)-(1) 式より, NaOHaq + HClaq = NaClaq + H2O(液) + (101-44.5)kJ ② 正しい。 (3)式で NOが2mol 生じているから, NO の生成熱は (-180.6÷2) kJ/mol (2) (3) (4) (5) H2(気) +1/1/28O2(気) = H2O(気)+ 242 kJ (6) ① 水酸化ナトリウム水溶液と塩酸の中和熱は,101 kJ/molより大きい。 ②一酸化窒素の生成熱は, -90.3kJ/mol である。 ③純粋な水に硝酸銀を溶解させると,溶液の温度が下がる。 ④ 水の蒸発熱は, 44kJ/mol である。 [1993 追試〕 ③ 正しい。 (4) 式より, AgNO3 の溶解は吸熱反応。 ④ 正しい。 (6) 式 (5)式より, H2O (液) H2O (気) - 44kJ 水の蒸発熱は, 44kJ/mol(-の符号はつけない) 解答 (1

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Mathematics Senior High

どうしてこれがmolなんですか?mol分の1になりますよね?意味がわかりません

<0 と エタンの燃焼・ 熱反応 蒸発の際 り、凝縮 解答 (1) 3.9×102kJ (2) 8.96L (3) 27.0g 熱がも 解説 熱化学方程式の係数は、各物質の物質量を表す。 与えられた熱 化学方程式は, 1mol のエタンC2H6 と 7/2molの酸素 O2 が反応すると, 2molの二酸化炭素CO2と3molの水H2O を生じ,また, △H=-1560kJ なので、このときに1560kJの熱を外界に放出することを意味する。 する (1) 1mol のエタンC2H6 の燃焼によって1560kjの熱量が発生するの アクアで, 0.25molの燃焼によって発生する熱量は次のようになる。 14128 1.SS 1560kJ/mol×0.25mol=390kJ El 312kJ (2) 反応したエタンC2H6 の物質量は, 発熱量の関係から, となる。 1molのC2H6 から2molのCO2 が生じるので, 0℃, 1.013×105Paにおける生じたCO2 の体積は、次のようになる。 312kJ 305.00 1560kJ/mol ×2=8.96L lom orxa ... 22.4L/mol× 3401 402 の (3) 反応したエタンC2H6 の物質量は,発熱量の関係から する 79. 発熱量 MEE 780kJ 1560kJ/mol 完 SOUCOUP 1560 kJ/mol HQ 780 kJ 21-0₂ 1560 kJ/molombi となる。 1molのC2H6から3molのH2O (モル質量 18g/mol) が生じる ので 求めるH2O の質量は,次のようになる。 18g/mol× ×3=27.0g H2 | 解答 (1) 30kJ (2) 2.8kJ に伴う の 【解説 (1) 燃焼エンタルピーが-602kJ/mol なので, 1mol のマグ ネシウムMg(モル質量 24g/mol) の燃焼によって外界に放出された熱量 は602kJである。 1.2gのMgの物質量は 1.2/24molなので,このとき ーを 発生する熱量は次のようになる。 500 TOX 1.2 602kJ/mol× mol=30.1kJ 24 (2) 熱化学方程式から, HCI と NaOH が 1mol ずつ反応して1molの H2O が生じるとき, 外界に放出された熱量は56kJ である。 酸 塩基の 価数,および水溶液の濃度,体積が等しいので反応する酸 塩掛ける 019 10.1*0001834

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