Grade

Type of questions

Chemistry Senior High

⑴の共通する特徴が8と9どちらもありえるんじゃないかと考えてしまいます… 答えは多分9番なんですけど 解説していただけると嬉しいです👶🏻‪‪🎵

気体 ①⑤すべて気体 ⑦ アンモニア 刺激臭、硫化水素腐卵 塩素 水くわずかに溶ける 55.物質の分類 4分 Re 51,52 問1 次のグループA・B の各組には,共通した特徴をもつ四つの物質と,その特徴をもたない一つの 物質が含まれている。 その特徴をもたない一つの物質を「物質」の①~⑤のうちから,四つの物質に 共通する特徴として最も適当なものを「共通する特徴」の⑥〜 ⑨ のうちから,それぞれ一つずつ選べ。 ただし,すべての物質は常温・常圧下にあるものとする。 (1) グループA 物質: ① アンモニア ②塩素 ③ 硫化水素 ④ 水素 酸素 共通する特徴:⑥気体である。すべて気⑦ 特有のにおいがある。 082(2) (2) グループB 物質: アンモニア硫化水素 刺激臭 腐卵臭 ダイヤモンド黒鉛 ケイ、二酸化ケイ ⑧ 水に多量に溶ける。 ⑨ 無色である。塩素は黄緑色 5:02 Si ① 二酸化ケイ素 ② ケイ素 ④ カルシウム Ca⑤ 黒鉛C 共通する特徴 : ⑥ 共有電子対がある。 ⑧ 自由電子による結合がある。 C ③ ダイヤモンド ⑦ 構成粒子間に分子間力がある。→共有含の品 ⑨ イオンによる静電気的な引力がある。

Solved Answers: 1
Chemistry Senior High

問い3の問題でどっちが上盤か下盤かを判断できる材料がないように思えるののですがどのように判断すれば良いのでしょうか?

① 8m ② 10m ③ 12m ④ 14m さいせつ 準 41. 岩石の形成時期 4 右の図は,ある崖の岩石と断層の ようすを示したものである。図中の火山砕屑岩は花崗岩の上に 不整合の関係で接していた。 また, 堆積岩は火山砕屑岩の上に 不整合の関係で接し, 堆積岩の下部には礫岩が,上部には砂岩 が見られた。 [2022 追試] 堆積岩 ° 。。 ° △ A A △ LL V V △ A △ △ A A LL △ VV VA AAA A LLL △ △ V △ A AA 火山砕屑岩 △ △ △ △ A △ △ △ (火砕岩) L △ △ + △△ △ D △△ LLL LLL A 14 ALLL A A △△ D DD AA LL A 岩脈 BAA △ A △ △ 問1 図中の岩石や断層の形成時期を古いものから順に示した ものとして最も適当なものを、次の①~④のうちから一つ選 べ。 V + + 花崗岩 + △ + + + + + + + + + V + + + + + + LLLL LLYAA LLLL LLLLAA 44 LLLLA LLLL + LLL + △ + eros ① 花崗岩→火山砕屑岩→岩脈B→岩脈A→断層→堆積岩 ② 花崗岩→火山砕屑岩→岩脈 B→断層→岩脈 A →堆積岩 ③ 花崗岩→岩脈 B → 火山砕屑岩→岩脈 A→断層→堆積岩 ④ 花崗岩 岩脈B→断層→火山砕屑岩→岩脈 A →堆積岩 PEO 問2 図に見られる断層の種類と断層が形成されたときに最も強い力で押されていた方向の組合せとし て最も適当なものを,次の①~④のうちから一つ選べ。 種類 力の方向 種類 力の方向 ①正断層 鉛直方向 ② 逆断層 鉛直方向 ③ 正断層 水平方向 ④ 逆断層 水平方向 断層は上がどう ずれたかで決まる 上が上にずれたらこ 問3 堆積岩中の礫岩について述べた文として最も適当なものを,次の①~④のうちから一つ選べ。 ① 花崗岩が含まれる可能性がある。 ②岩脈 A, 火山砕屑岩の岩石のみ含まれる可能性がある。 ③岩脈 B の岩石が含まれる可能性はない。 ④この崖で見られる岩石が含まれる可能性はない。 [2008 本試改〕

Waiting for Answers Answers: 0
Science Junior High

特に(5)がわからないです。答えは0.80gです。

7 粉末A~Eについて調べるために、次の実験1~4を行った。これにつ いて、あとの問いに答えなさい。ただし、粉末A~Eは、鉄、マグネシウ ム、炭酸水素ナトリウム、酸化銅、酸化銀のいずれかである。 【実験1】 図1のように、それぞれの粉末100gをステンレス皿に広げて、 じゅうぶんに加熱したところ、粉末Aだけが激しく光を出して燃えた。 図1 ステンレス皿 粉末 目 表は、加熱後のステンレス皿に残った物質の質量をまとめたものである。 【実験2】 図2の装置を用いて、粉末B~Eをそれぞれ 再 牛 粉末 A B C D E 加熱したところ、粉末BとCでは気体が発生し、 発生 した気体は試験管に集めた。 物質の質量[g] 1.60 0.90 20.65 1.40 1.00 【実験3】 実験2で気体を集めた2本の試験管に石灰水を入れてよ 図2 くふると、粉末Cを加熱して集めた気体の方だけ白くにごった。 【実験4】 粉末AとDの混合物 2.00g を、 実験1と同じように加熱 粉末 試験管 したところ、加熱後の物質の質量は3.04g になった。 □ (1) 粉末A~Eは、それぞれ何か。 物質名で答えなさい。 □(2) 実験2で、 粉末Bを加熱したときに発生した気体は何か。 化学 式を書きなさい。 □ (3) 実験1の結果から、 粉末Bの質量と加熱によって発生した (2)の気体の質量の比を、最も簡単な整数の比 で書きなさい。 □(4) 実験2で、 粉末Cを加熱したときと同じ気体が発生するものを、次のア~エから1つ選び、記号で答え なさい。 ア 亜鉛にうすい塩酸を加える。 イ 石灰石にうすい塩酸を加える。 ウ 二酸化マンガンにオキシドールを加える。 エ アンモニア水を加熱する。 □(5) 実験4で用いた粉末Dの質量は何gか。

Solved Answers: 1
67/1000