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Chemistry Senior High

⚠️至急⚠️化学です。よろしくお願いします。 書いてあるところが合ってるかと空欄のところがわかりません。 解答解説よろしくお願い致します。

問 次の文章を読んで, 以下の問いに答えよ。ただし, 溶解した塩は完全に電離するものとする。 なお, 物 質Aのモル濃度 [mol/L] を[A] と表す。 (C1 = 35.5, Ag = 108, Pb = 207) 塩化銀 AgCI は水にわずかに溶け,次のような平衡状態になる。 AgCl(固)= ア (式) (語句)平衡という。 これを 25℃ において,塩化銀の飽和水溶液では, 水溶液中の Ag* のモル濃度 [Ag*]と CI- のモル濃度[CI-] の間には [Ag*][CI-] = 1.69×10-10 mol°/L? の式が成り立ち,左辺の[Ag*] と [CI-] の積をイオン積と,右辺の値を溶 解度積(記号: K, (AgCI))とよぶ。同様に塩化鉛(IⅡ)の飽和水溶液の場 イ (1)ア Ag"+ Ce (1)イ 電離 合は PbCl2(固) ウ (式) (1)ウ PBt+2ce (式) = K,(PbCla) エ (1)エ が成り立つ。 空欄ア~エに当てはまる語句および式を入れよ。 (2) 塩化銀の塊を水に加えたところ, 溶けきれずに白色沈殿が残った。 この溶液中の Ag* および CI- の濃度は何 mol/Lか, 有効数字2桁で答 えよ。 (3) 塩化銀の飽和水溶液100 mL 中に, 塩化銀は何g溶解しているか, 有効数字2桁で答えよ。 |[PB"1CCe] (4) 25℃ において, 塩化鉛(Ⅱ) は水1.0Lに最大で 1.5×10-2 mol 溶解 する。ただし,溶解による体積の変化はないものとする。 0 このとき, Pb?+ および CI- の濃度は何 mol/L か, それぞれ有効 数字2桁で答えよ。 25℃ における塩化鉛(IⅡ) の溶解度積 K,の値はいくらか, 単位 も付して有効数字2桁で答えよ。 (4)①Pb*+ (4)0 CI- (4)② (5) Agt 1.0×10-2mol と Pb。+ 1.0×10-2 mol を含んだ 25℃の混合水溶 液1.0Lがある。ここに塩酸を少量ずつ滴下していく。 最初に沈殿を つくるのは Ag*と Pb?+ のいずれか。 ただし, 塩酸の滴下による体積 の変化はないものとする。

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Chemistry Senior High

【⚠️至急⚠️】化学です。よろしくお願いします🙇‍♀️ 空欄箇所がわからないので解答解説よろしくお願いいたします。 また、書いてある箇所も合っているか確認していただけると嬉しいです。

問次の文章を読んで, 以下の問いに答えよ。なお, 物質Aのモル濃度 [mol/L] を [A] と表す。 右は 0.20 mol/L 酢酸水 50 mLに水酸 化ナトリウム水溶液を滴下していった ときの pH の変化を示している。 (A)点は滴定前であり, 酢酸水を表 す。酢酸など弱酸は水溶液中で一部が 次のように電離している。 CCHs COOJCH] CCH, CooHコ (1)ア pH (1)イ Cx2 (1)ウ CH,COOH (1)エ 0 25 50 Cx ニ CH,COO-+ H+ この反応の電離定数 K。は, [CH.COOH], [CH,COO-], [H*]を用いて, NaOH 水溶液滴下量 [mL] ka (1)オ C 0 0 ta=ca? -Cd fCd +Ca K。= ア (式) d- Cd (1)カ で与えられる。 C((-d) Cd CH3 COOT 酢酸濃度をC [mol/L], 酢酸分子の電離度をaとすると, K。はCとαを (1)キ 用いて 緩値 K。= イ (式) と表せる。Cの値が十分に高いとき, 電離度は十分に小さいので (1)ク 1-a= ウ (数字) CH3 Co0+ Ht と近似でき,このとき つCH3COOH K。= エ (式) となり,電離度aは (1)ケ g = オ (式) CHls couH+ 6H- で求められる。 つCH, Coo + H20 (B)点は中和点まで半分の量を滴下した点であり, 酢酸分子と (化学式)がともに十分量存在し, 加えた酸や塩基による変化を カ (1)コ 和らげる (語句)作用をもつ。 例えば,(B) の反応液に H*を加 Ca キ えると (1)サ Cs ク (式) の変化が,一方 OH- を加えると (1)シ Caxka Cs ケ (式) の変化がおこる。 (B)点では, 水溶液中にカが十分量存在することで, (※)式の平衡 が大きく左にかたよる。混合溶液1L中に, 酢酸 C。 [mol] と酢酸ナトリウ ムC,[mol] が溶解している場合, 平衡時には [CH,COOH] = (式)[mol/L] (式)[mol/L] コ カ|]= と近似できる。これによって, この溶液中の H* 濃度は, C., C., K。を用 いて表すと サ [H+] = (式)[mol/L] で与えられる。

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Chemistry Senior High

高3です 55. (2)で窒素は凝縮しないのですか?

べては気体になっておらず, 液体の水が存在する。よって, 容器内 この値は90°C における飽和水蒸気圧 7.0×10*Pa より小さいので, これは 60°C の飽和水蒸気圧 2.0×10 Pa より大きいので, 水はす 気体になった水の質量を m[g]とおくと, 気体の状態方程式より (2) 水がすべて気体になったとすると,その圧力は(1)と同様に 55(1) 40°C (2) 6.0L (3) 24L (※の 昭説(1) ヘキサンと窒素はそれぞれ0.20mol ずつなので, ヘキサン その物質の物質量 全物質量 モル分率= ※D4 の分圧は,分圧=全圧×モル分率より、 4※2 0.20 0.20+0.20 気液平衡のときのヘキサンは, 体積に関係なく飽和蒸気圧を 示す。よって,ヘキサンから 体積を求めることはできない。 1.0×10× =5.0×10*(Pa) ヘキサンの飽和蒸気圧が,この分圧よりも小さくなる温度では, 部が液体となる。よって, 蒸気圧曲線より, 40°℃。 (2) 17°Cのとき,ヘキサンは気体と液体が共存するので,その分圧は 飽和蒸気圧に等しく,蒸気圧曲線より 2.0×10*Pa である。 ※3 ヘキサンと窒素の分圧の変化 を示すと, ※24 (×10° Pa) 1.0 0.8 圧 カ このとき,窒素の分圧 pNa は, DN=1.0×10°-2.0×10'=8.0×10*(Pa) 混合気体の体積を V(L] とすると,窒素だけについての状態方程 式か。Vi=nN.RTより, 8.0×10*× Vi=0.20×8.3×10°×(17+273) (3) 体積を膨張させてヘキサンがすべて気体になったとき,ヘキサン の分圧は 17°C での飽和蒸気圧 2.0×10'Paに等しい。全体の体積 をVa[L]とすると,ヘキサンだけについての状態方程式 Phex V2=nhexRTより, 2.0×10*× V2=0.20×8.3×10°×(17+273) ※34 0.5 N。 ※の4 ヘキサン 0:8 0.2 0.8 0° V=6.0(L) 60(C) 温度 17 40 (※の ここでの体積V.は, 窒素分 子の動ける範囲であると同時 に,混合気体の動ける範囲で もある。つまり, Viが求め る体積である。 V2=24(L) 20 (1) 6.0×10 Pa (2) 2.3g (3) 1.0g (4) 7.7×10° Pa ※6イ ※6 時説(1) 水がすべて気体になったとすると, その圧力は, 気体の状態 方程式かV="RT より, 容器内に液体が存在するかど うかの判定法:すべて気体で m M あると仮定して求めた圧力を 3.6 pとすると、 p×10= -×8.3×10°×363 18 p=6.0×10* (Pa) (i) p>飽和蒸気圧のとき, 気体と液体が共存し, 真の 圧力は飽和蒸気圧である。 (i)かS飽和蒸気圧のとき, 気体のみが存在し, 真の圧 力はかである。 水はすべて気体として存在する。 下 夜 p×10= 3.6 カ=5.5×10* (Pa) -×8.3×10°×333 18 の ※64 低 の圧力は飽和水蒸気圧に等しい。 m 2.0×10×10=m x8.3×10°×333 m=1.30 (g)

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