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English Senior High

84番の問題 仮定法過去完了なので 正解は4ですが 1もあるのかなと思いました 1はどうして違いますか?

第4章 仮定法 ■仮定法過去完了一主節の動詞の形 84 if 節の動詞 had known に注目 ◆if節の動詞が過去完了形 had known なので仮定法過去完了だと考える。 仮定法過去 完了の主節は〈助動詞の過去形+ have done> を用いる。 ④ would have put off が正解。 ●仮定法過去完了 if節と主節の動詞の形 85 主節の動詞 would have attended に注目 全体の文意と主節の動詞 would have attended から仮定法過去完了だと考える。仮定 法過去完了のif節は動詞の過去完了形を用いる。 ② told を had told に訂正する。 □ tell the truth (about A) 「(A について) 真実を述べる」 重要表現 Section 032 仮定法過去と仮定法過去完了の組み合わせ まずは確認009 仮定法過去と仮定法過去完了の組み合わせ if節で仮定法過去完了を用い, 主節で仮定法過去を用いれば, 過去の事実に反する仮定に 対して,現在の事実に反する推量を表すことができる。 → 86,87 If Shad done Swould [could / might / should] do 主節 bluoo 仮定法過 「もし 86時 if 節 時を考 ●● 仮定法過去 が・・・したならば, (現在) S' は〜するだろう」 that time と now に注目 if節 〈仮定法過去完了〉 +主節 〈仮定法過 定法過去完了が組み合わされて使われる場合がある。 「時」を表す語句 文意をしっかり読み取って, if節と主節に用いる適切な動詞の形を選 at that time 「あの時」とあり、動詞も過去完了形 had taken なので, 過去の する仮定を表す仮定法過去完了だとわかる。 しかし主節は now 「今」 とあるの の事実に反する推量を表す仮定法過去だと判断する。 仮定法過去の主節は<目 の過去形+原形〉を用いるので, ② would be が正解。 「もし過去に…だったなら 今は ~ だろう」という文意になる。 a day と now に注目 if節 〈仮定法過去完了〉 +主節 〈仮定法過 今」とあり、動詞も would be なので仮定法過去だとわかる。しか 「あの日」とあるので、過去の事実に反する仮定を表す仮定法過去 る。仮定法過去完了のif節は過去完了形を用いるので, ④ hadn't me

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Physics Senior High

オのところで-k(x-x1)が成り立つ時単振動の中心がx1であるのかを教えてほしいです

" 85 ゴムひもによる小球の運動■ 次の文中の を埋めよ。 図のように、屋根の端に質量の無視できるゴムひもで小球をつな いだ。 小球を屋根の位置まで持ち上げてから 落下させたときの運 動を考える。 ゴムひもの自然の長さはL, 小球の質量はmである。 図のように鉛直方向下向きにx軸をとり, 屋根の位置を原点とする。 使用するゴムひもは, 小球の位置xが x≦L のとき, ゆるんだ状態 となり小球に力を及ぼさない。 一方, x > L のとき, ゴムひもは伸 びて張力がはたらき ばね定数kのばねとみなせる。 小球は鉛直方向にのみ運動し, 地 面への衝突はないものとする。重力加速度の大きさをgとする。 小球を屋根の位置(x=0) から静かにはなして落下させた。 x=Lの位置での小球の 速さはアである。 小球にはたらく張力の大きさが重力の大きさと等しい瞬間の位 置を x1 とすると, x1=イである。x=xでの小球の速さは,v=ウであ る。さらに小球は下降し、 最下点に到達した後, 上昇した。 最下点の位置をxとすると X2=エである。 また, 最初に x1 を小球が通過してから最下点を経て、再び x にも [18 明治大] 77,78 である 日 屋根 + -0 x

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