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Science Junior High

ここの部分が全く分からなくて... もし宜しければ、解説もお願いします🙇‍♀️

首の性質 音の性質を調べる実験を行った。あとの問いに答えなさい。 【実験)0 図1のように弦の一端 (富山) のアー 図1 図2 みぎはし コンピューター をモノコードの右端に結びつけ, 0中文 木片 もう一端におもりをつけて弦を 弦 左方向右方向 張った。 左側 右側 もくへん 2 モノコードの中央に木片を入 ーおもり モノコード マイクロホン 時間 れ,右側の弦をはじき,マイクロホンで波形を記録した。図2はその記録である。 へんかん (1)次の文は, 弦を指ではじいてから, 音がマイクロホンで電気信号に変換されるまでの流れを説明したも 者 )のD, 2にあてはまることばを答えなさい。 (弦の( 0 )が( ② )に伝わり,( ② )の(0 )がマイクロホンで電気信号に変換された。) のである。次の文の( の (2) 木片の位置と弦をはじく強さを変えたところ,図3のように波形が表示さ 図3 れた。このときの, 木片の移動方向, 弦をはじく強さの組み合わせとして適 切なものを,次のア~エから選び, 記号で答えなさい。ただし, 図2と図3 の目盛りは同じものとする。 弦をはじく強さ: 強くした。 大 弦をはじく強さ:強くした。 ア 木片の移動方向: 右方向 イ 木片の移動方向: 左方向 時間 ウ 木片の移動方向:右方向 弦をはじく強さ:弱くした。 エ 木片の移動方向:左方向 弦をはじく強さ:弱くした。 もど (3) 木片をもとの位置に戻し, 質量が異なる4種類のおもりを順につけかえて弦をはじいたところ,次のア ~エの波形を記録した。 おもりの質量が大きいものから順に記号で答えなさい。ただし,振幅の目盛りは すべて同じであるものとする。 ウ 0.005秒 ア 40.005秒 イ エ +0.002秒 -0.002秒 AW 時間 時間 時間 時間

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Japanese classics Senior High

撰集抄より L3〜4の 「後世とはむ」 の品詞分解を教えてください。

*ー二物う (次の文章は、 西行が自らの体験を記すという体裁で書かれている。) をりふし Dや形 れSnSnJやうにん かた は づき 過ぎぬる八月のはじめつ方、西山の西住 上人とともなひて"難波のわたりを過ぎ侍りしに、折節 日ことにうららかにて、風も立ち侍らね陰、釣り症の波に浮かびて、木の葉のごとくに見ゆ。「いか マ に多くの魚を釣る,らむ。あら無残や。いざや、この舟に乗りて、かの魚のために念仏して、後世と B 「舟に乗せ給へ」と はむ」といへば、「げにげに、しかるべし」とて、遠浅はるかに歩みよりて、 いふに、「これは釣り舟にて、ほかへ行くべきにあらず。乗り給ひて。何の用か侍らん」といふ。 LO ながちにいひて乗り侍りぬ。さて、魚のためにひそかに念仏して、後世をとぶらひ侍りき。ここかし この浦に寄りて、釣りするを見侍りしかば、なにとなく、 なにはびと 難波人いかなるえにか朽ちはてん と。うちすさび侍るを、この西住上人、付けんとて 顔づえをつきて、 ロー うめきけるに、釣りす おきな る翁のことのほかに年たけたるが、とりあへず、 あふことなみにみをつくしつつ と付けたるに、めづらかにおぼえて、舟にかしこくしひて乗り侍りて、かかるおほえぬこと聞きぬる 嬉しさよと思ふこと、たとへんかたなし。この翁、いまはひたすら釣りをやめて、「 れ侍り。翁の句のおもしろさに、また思ひよりしかば、 |に心を入 舟のうち波の下にぞ老いにける一 J いひたるに、また,うち案じて、 w わざもいとま無の世や

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