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Mathematics Junior High

長文なのですが、解き方を教えていただきたいです。よろしくお願いします。

3 先生と花子さんの次の会話を読んで、あとの (1) (先生と花子さんの会話) 先生: 正方形の頂点を通る直線をひいて、 正方形をいくつかの部分に分けることを考え ましょう。 まずは、 正方形ABCDの頂点Aを通り、辺BCと交わる直線ℓをひいて 三角形と四角形に分けてください。 花子: はい。 下の図1のようになりました。 先生 図1からどんなことがわかりますか。 B 図 1 lm A 花子: 正方形 ABCD は、 直角三角形と台形に分けられます。 例えば,直線ℓが辺BCの中点を通るならば,台形の面積は直角三角形の面積の ア 倍になります。 先生:そうですね。さらに,頂点Cを通り,辺 AD と交わるように直線をかきくわ えてみましょう。 B 花子: 下の図2のようになりました。 このとき,正方形 ABCD は、 2つの直角三角形と1つの台形に分けられています。 もし、直線と直線が平行ならば,この台形は, 「2組の向かいあう辺が平行」 なので、平行四辺形といえます。 先生:よく気づきましたね。 では、下の図3のように直線ℓ と辺BCとの交点をE, 直線と辺ADとの交点をFとします。 「四角形AECF が平行四辺形ならば、△ABE ≡△CDF」 が成り立つことを,線分 AE と線分CFの長さの関係を根拠として証明しましょう。 (3)の問いに答えなさい。 D 図2 O l A F B 図3 m 日立 TF E CS

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Science Junior High

この4番で答えがアとウで、ウは分かるんですけどなんで隆起したって分かるんですか?!

第7章 大地の成り立ちと変化 H L Ⅰ 岩石の特徴からその岩石のでき方がわかることに興味をもち、次の観察や実験を行った。(49) *•*•*• ^ * B 答えなさい。 《滋賀》 【観察1】 滋賀県内のある川の川原で, 4種類の丸い石を採集し観察を行った。 次の表は, その本をまとめた。 ある。 種類 A B D FEB 観察記録 ・石の表面はつるつるしていて、 石全体は赤茶色をしていた。 ・石を割ってルーペで観察すると, 小さな化石が多数含まれていた。 肉眼ではっきり見える大きな粒(無色で透明な粒, 白い粒, 黒い粒)が集まってできていた。 ・石全体は白っぽい色をしていて, ルーペで観察すると、 図のように見えた。 ・大部分が肉眼ではわからないような細かい粒(石基)からできていた。 (1) ① ・ところどころに, はん晶が散らばって入っていた。 表面は灰色で, 鉄製のくぎでひっかくと簡単に傷がついた。 ・ルーペで観察すると, フズリナの化石が見られた。 えなさい。 ① 2つのグループに分けた根拠は何か。 表の中の語を用いて書きなさい。 ② BとCのつくりにちがいがあるのは、Bがどのようにしてできたからか。 実験を参考にして簡単に書きなさい (2) 観察1のBの石に含まれている無色で透明な粒の名称は何か。 次のア~エから1つ選びなさい。 クロウンモ ア キ石 イチョウ石 ウセキエイ (3) 観察2で見られた化石を含む地層がたい積した時代はいつか。 次のア~エから1つ選びなさい。 ア 古生代より前 イ古生代 ウ 中生代 エ 新生代 (4) 観察2で見られた化石を含む地層からわかることは何か。 次のア~エからすべて選びなさい。 ア 隆起したことがある。 イ 10億年前からずっと陸地であった。 ウ暖かく、浅い海の時代があった。 エマグマが固まってできている。 (1) ② 【観察2】 観察の結果から, この川の上流では他の化石も見つかるのではないかと考え, 上流のけ頭で は急速に冷やした。 できた結晶は, そのまま放置した方が大きかった。 を行ったところ, フズリナの化石とサンゴの化石が同じ地層の中に見られた。 (1) 観察1の結果から, 採集した4種類の化石を (A, D) と (B,C) の2つのグループに分けた。 次の①,②の問い (2) ト 図1は 凝灰岩 試料を に重な (3) (1) 地 くな (2) ア を1 ア ウ (3) れ 海 1933 て (4) 1

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Contemporary writings Senior High

国語表現の問題になっています。 食べてはいけないについて、筆者の主張が現れていると思われる一文を抜き出して記せ。 ※一文とは、句点(。)の次の文字から句点(。)までを指す。 筆者の主張の一文分かる方いらっしゃいませんか? 教えて頂けると助かります🙇🏻‍♀️

トレーニング 八〇〇字程度 生徒作文例 「食べてはいけない!』 を読むまで農薬の数や種類がそれほど豊富 だということを知らなかった。しかし、考えてみれば、私たちが日々 ロにしている食物のうち、田畑でとれるものにはほとんど農薬が使 われていると思っていいだろう。そのおかげで私たちが食べ物に困る ことなく農作物が食卓に並べられている。しかし、服部氏はその農 薬が「害虫であろうと益虫であろうと問答無用に『殺す』毒性物質 だ」という。はたして私たちは農薬に頼らない農業を選択すべきな のであろうか。 確かに、スーパーマーケットに行けば「無農薬野菜」や「低農薬 「野菜」のコーナーがあるし、人々の嗜好も含めて今や農薬は有害な ものとも思える。そのこと自体、疑う余地はないだろう。しかし、 そもそも農薬は、豊かな収穫を害虫によって阻害されてきた長い歴 史の中から、生産者の苦労を科学の力によって軽減するべく開発さ れたものであろう。当初の目的は決して否定されるべきものではあ るまい。 また、服部氏は、生産者などの危害や必要以上の散布が生態系を 壊すことを根拠としてあげているが、その因果関係は十分に実証さ れているとは言いがたい。 今や、農薬のもつ有害性や副作用は明確になってきている。しか し、だからといって全て無農薬での栽培というのは現実的ではない。 ただでさえ、日本は食糧自給率が乏しい。多くを海外からの輸入に 頼っている現状がある。こうした実情の中で、過度に農薬の有害性 を強調することは、人々の食への関心を必要以上に神経質なものとし てしまうのではないか。 必要なのは、副作用や有害性がわかってきた今、その使用法を研 究し、少しでも害の少ない農薬を開発するとともに、量や散布の仕 方を工夫して、現実に即した対応をすることであろう。 以上のように、私たちは現実に即した農業のあり方を選択すべき である。使い方をまちがえれば「害」になる農薬も「穏当」な使用 を研究し、本来の豊かな実りに役立つものにしていくことが必要で ある。 しこう はっとり O 5 5 5 8

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