乗法定理の利用け
4 個と自玉 6 個の入った袋から. 無作為に1 個ずで
出す操作を続ける. 取り出 した玉は約に戻きないと (し ジレ
率を求めよ、 「 kW 世
れ1)中ちはう ど赤玉が袋の中になくなり, かつ, 袋の中に
個だけ残っている確率 RS
になくなる確率
(2ぅ) 赤玉が先に袋の』
5 Q) 1回目から5回日までに赤3側 自玉 2 個が順不同で取り 昌きふれ
4 6回目に4 個日の赤玉が取り出される事象をおとすると。 ye
ァ(4nぢ) である. tk
乗法定理 p(4nぢ)=ア(4)P4(ぢ) (
(⑫) 4回目, 5回目, ……ミ 9 回目で 4 個目の赤玉が取り出される確率を*
の和を計算すればよいが, その作業は大変である・ め >
だにSG。 赤玉 4 個と自玉 6 個の玉をすべて袋から取 出して順に機に
とき、たから 9番目までにボ玉 4 個が出揃えば, 自王よりも未のぁs。
なくなることがわかる.
つま3リ細00 回目が白玉であれば, 赤玉が最後に残ることはない.
時 ① 5回目までに赤玉 3 個と白玉 2 個が取り出され, 6
回目に赤玉が出る確率を求めをばよい。
1
X
よって, 求める確率は, ee 本 P(AnB)=PCOm
(②) 10 回目が白玉であれば, 必ず赤玉が売%
ら, 9 回目までに赤玉 4 個と白玉 5 個が取り出される
確率を求めればよい.
よって, 求める確率 ンマ5計
って, 求める確率は, 所人
の論間- ーー