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Chemistry Senior High

高校化学の平衡に関する問題です。 解答と解説をお願いします🙇‍♂️

【4】 河川や湖沼の水の汚染状態を調べる方法に関する次の文を読んで(1)と(2)に答えなさい。 水中に有機物が存在する汚濁水では、有機物が好気性微生物によって分解されると同時に微生物によっ て酸素が消費されて水中の酸素の量が低下する。このため水質汚濁試験法の中に溶存酸素 (DO) という項 目がある。DO とは「水中に存在する酸素(02)の量を mg/L で表したもの」であり、その測定方法の原理 は(A)~(D)の反応式で表される。 S (A) MnSO4+2 NAOH → Mn (OH) 2+Na2S04 2.H こ (B) 2 Mn (OH)2+02 2 H.Mn0s (C) H-MnOs+2 KI+2 H.S04 (D) I2+2 Na2S203 MnSO4+K,SO4+3 H:0+I2 2 NaI+Na2S406 すなわち、水酸化ナトリウムと硫酸マンガンにより生じる水酸化マンガンが、試料中の溶存酸素と反応し て亜マンガン酸H.Mn0s になり沈殿する。この亜マンガン酸が硫酸酸性下、ヨウ化カリウムと反応して生 じたヨウ素をチオ硫酸ナトリウム NasS:0, で滴定する。反応式(C) において亜マンガン酸は ア剤と して働いている。また、式 (D) においてチオ硫酸ナトリウムは イ剤として働いている。式(D)の滴 を用いる。 ラチン 定では、指示薬として ウ (1)文中の空欄 ア| ウ に入る適切な字句を書きなさい。 (2)本測定法によりある池の水(100 mL) の DO を測定したところ、0.025 mol/L のチオ硫酸ナトリウム 水溶液が 5.5mL 必要であった。この池の水の D0 (mg/L) はいくらか。計算結果は有効数字2桁で答 えなさい(3桁目を四捨五入すること)。 こ 自ニ

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Japanese Junior High

(7)を教えてください。

一般的に、知能は獲物を追ったり、配偶者を求めて動きまわる 動物だけに発達した特性であり、自ら移動できない植物には知能 が発達しなかったといわれている。このようにいわれれば、知能 を持たない植物や微生物より、知能を持った動物の方が偉そでうに SS Aに 思えるのも仕方がないだろう。 しかし、本当に、植物には知能が「発達しなかった」のだろう 植物は、光合成,つまり環境から炭酸ガスと水を取り込み、 太陽エネルギーを使って、自分が生きていくために必要な栄養 ((食物。)、具体的にはブドウ糖と酸素を生産できる。つまり、植一 物は、“独立栄養生物,であり、「他者」の「世話」にならずに生 きていけるのである。 ところが、動物は、自分が生きていくために必要な食物を自分一 自身で生産することができず、食物を植物や他の動物に依存しな一 ければならない従属栄養生物,である。このような動物は、必 然然的に、食物を見つけるために動きまわらなければならず、絶え ず、外界、他の動物との衝突や摩擦が避けられない。つまり、従 属栄養生物。である動物には、常に意識的行動が必要下あり、生一 存のためには、感覚、知覚、反応のための神経系と認識パンダン 選択のための人ウを発達させなければならなかったのである。独 立栄養生物,である植物は「移動できない」のではなく、生きて MO がって、動物のように衝突や摩擦を避けるための知能のようなも のを発達させる必要などなかったのである。 もちろん、植物が持っている極めて高度な能力や知恵のことを一 考えれば、植物が「知能」を持っていないとは考えられない。植」 物は、動物の知能のような「処世術」的知能を持っていないので あって(持つ必要がないから)、植物は自ら潔く、孤高の生活を送 るための知能を持っているのである。 自然生態系の中で、生物類のっはたらき。という側面から見れば、 植物類は “A」、動物類は 存在ながら忘れてはならないのが微生物類で、彼らは、すべての一 生物の生産物、排出物、遺体などの有機物を分解して、すべての一 生命にとって不可欠な無機物に還元する d- れにせよ、動物が生きていくためには、 A]である植物と である。また、地味な である。いず である微生物に頼らなければならないのである。 もし、人類が最も知能が発達した生物なのであれば、それは、 人類が最も知能を発達させなければならなかった結果である。つ まり、この地球上で、人類が最も従属性が高く、最も「処世術」 的知能を持たなければならない生きものであるということであろ J このように考えれば、私は、人類はD、動物が植物より「偉 い」なんて、甚だしい誤解、甚だしい認識不足だった、と恥じ入 らねばならない。 (志村史夫「木を食べる」より) トGで いくために、動物のように動きまわる必要がないのである。した」

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Science Junior High

分からないので教えてください

166. 湖の生態系 64分 それより深くなると低下し、水深8m から 10m の湖底までは 10°C であった。水中の溶存酸素は、 6mよりも浅い水深では多かったが深くなると減少し、底では全く消失していた。岸辺に水草は少な かったが、岩には付着性藻類が生育し、タニシなどの巻貝がそれを食べていた。光が十分に届く約 4m までの浅い水中では,浮遊性の植物ブランクトンが繁殖し、それらをミジンコなどの動物プラン クトンが食べていた。湖にはフナやハヤが多数いて動物プランクトンを食べていたが、これら小形魚 類はナマズなどの動物食性魚類に食べられていた。 問1 この湖の非生物的環境と生物における。作用と環境形成作用の両方を記述した例として最も適 当なものを、次の0~0のうちから一つ選べ。 0ミジンコはフナなどの小形魚類に食べられるが、絶滅はしない。 O光合成によって植物ブランクトンが増加し、水中に達する光が減少する。 ある小さな湖の調査を夏に行った。水温は表層から深さ 5m までは約 25°C, 62 第6章 生懸系とその保全 深い層では、水温と溶存酸素濃度の両方が低くなる。 0雨や地表からの流入水に含まれる栄養塩類が、生物に不可欠である。 問2 この湖では,夏に、水深の深いところで溶存酸素が少なくなる。その理由として誤っているも のを、次の0~6のうちから一つ選べ。 0 水深の深いところでは,光が不足し、光合成が十分に行われない。 @水深の深いところでは,水圧と低い水温によって、生物の活動と分布が阻害される。 O水深の深いところには、分解者としてはたらく微生物がいる。 の深い層と浅い層との水温差によって、水の混合が妨げられる。 O 湖底には、有機物が蓄積している。 (センター追試)

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Engineering Undergraduate

至急解答をお願いいたします。どうかよろしくお願いいたします。

鉄筋に沿った方向に生じる。 (4) 凍害によるひび割れは、コンクリート内部の水の凍結膨張による水圧の発生によって生じ,壁では亀甲状に生じやすい。 6/8 5 【問関28) コンクリートの耐久性に関する次の一般的な記述のうち、不適当なものはどれか (1) アルカリシリカ反応は、骨材中の反応性鉱物と細孔溶液中の水酸化アルカリとの化学反応であるので、コンクリート中のアル カリ総量が少なくなるほど,劣化が生じにくい。 (2) 硫酸塩は、コンクリート中のカルシウムシリケート水和物(C-S-Hゲル)と反応して硫酸を生成し、組織を多孔化し劣化させる。 (3) 中性化の進行に伴い,コンクリート中のフリーデル氏塩が分解し、遊離した塩化物イオンはコンクリート内部へ移動して濃縮 する。 (4) AEコンクリートの耐凍害性は、その気泡間隔係数が200~250um程度以下であれば良好であるといわれる。 【問題 29) コンクリートの耐久性に関する次の一般的な記述のうち、不適当なものはどれか (1) 凍害を受けるおそれのある構造物では、日が当たらない部分より日が当たる部分の方が、劣化は生じにくい。 (2) アルカリシリカ反応による劣化は,コンクリートが気乾状態にあるより湿潤状態にある方が、進行が速くなる。 (3) コンクリートの中性化は、コンクリートが気乾状態にあるより湿潤状態にある方が、進行が遅くなる。 (4) 下水に含まれる硫酸塩は、微生物の作用によって硫酸となり,下水処理場のコンクリートに著しい劣化を生じさせる. 【問題30) コンクリートの中性化深さx(mm)と材輪(年)の関係が次の実験式で近似以できるものとする。この式を説明した次の記述のう ち、適当なものはどれか、ただし、記述された以外のコンクリートの配(調合および環境条件は同じとする。 x=A「t (1) コンクリート試験体を,相対湿度50%の環境と相対湿度90%の環境に置いた場合,係数Aは、相対湿度90%の環境に置いた試 験体の方が小さくなる。 (2) コンクリート試験体を,気温10℃の環境と気温30℃の環境に置いた場合,係数Aは、気温10℃の環境に置いた試験体の方が大 きくなる。 (3) コンクリート試験体を一定の環境に置いたところ、材齢10年のときコンクリートの中性化深さが5mmと求められた。このコ ンクリート試験体の中性化深さが10mmとなるのは材齢25年に達したときと推定される。 (4) 水セメント比60%および45%の2種類のコンクリート試験体を一定の環境に置いた場合,係数Aは水セメント比45%のコンクリ ートの方が大きくなる。 【問題31) 海水の作用を受けるコンクリートに関する次の一般的な記述のうち、適当なものはどれか (1) コンクリート構造物中の鋼材橋食に対する対策として、コンクリートの外部に陰極(カソード)を設置し、鋼材を賜極(アノード) とする電気防食工法が有効である。 (2) 硬化後に外部からコンクリート中に侵入する塩分は、アルカリの供給源となるため、アルカリシリカ反応を助長させることが ある。 (3) やむを得ず打継目を設ける場合,鉄筋の腐食が懸念されることから,打継目は海水中を避け,最高潮位近傍に設けるのがよ い。 (4) 海水に接するコンクリートでは、セメント硬化体中の水酸化カルシウムと海水中の硫酸マグネシウムが反応し、生成される膨 張性の物質が組織を充填し徹密になる。 【問題 32) コンクリート構造物の含水状態と耐耐久性との関係に関する次の一般的な記述のうち、不適当なものはどれか (1) 中性化は、コンクリートが湿潤状態にある場合の方が気乾状態にある場合よりも進行しにくい。 (2) アルカリシリカ反応は、コンクリートが湿潤状態にある場合の方が気乾状態にある場合よりも進行しにくい。 (3) 凍害は,コンクリートが漫潤状態にある場合の方が気乾状態にある場合よりも進行しやすい。 (4) 疲労による劣化は,コンクリートが飽水状態にある場合の方が気乾状態にある場合よりも進行しやすい。 6 【問題 33) コンクリートの耐久性に関する次の一般的な記述のうち、不適当なものはどれか (1) 高炉セメントB種を使用すると,普通ポルトランドセメントを使用した場合よりも中性化速度は小さくなる。 (2) アルカリシリカ反応の抑制には、フライアッシュを質量比15%以上含むフライアッシュセメントの使用が有効である。 (3) アルカリシリカ反応のペシマム量とは,膨張が最も大きくなるときの,骨材中に含まれている反応性骨材の割合のことをいう。 (4) 気泡間隔係数が小さいと、コンクー1のに記上 土z

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