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Geoscience Senior High

地学基礎の大気と海洋からの質問です コップの中に0℃の氷を入れて水の温度を15℃から0℃に低下させた時、どういう現象が起こるか教えてください🙏 水の温度変化と起こる現象を詳しく述べないといけないのですが、露点に達してコップの表面に水滴がつく…くらいしか分かりません💦 具体... Read More

圧【h a」 その水蒸気圧を飽和水蒸気圧という。 ③ 飽和水蒸気圧と温度 横軸に温度,縦軸に各温度における飽和水蒸気圧をとってグラフに表したものが,飽和水蒸気 圧曲線(下図)である。空気中に含むことができる水蒸気圧の限度は, 温度が高くなるほど大き くなっていく。つまり, 飽和水蒸気圧は温度が高いほど大きいことがわかる。 35 飽和水蒸気圧は温度 が高いほど大きい 飽 用語 30 和 水 飽和 水 ○ 不飽和 蒸 25 23.4 気 ○ 過飽和 20 圧 気 ○ 露点(温度) 17.0 -圧· 15 ○ 疑結核 曲 一線) 水面上 12.3 10 8.7 過鉛和 P 5 氷面上 0 -20 57.10.15 20 25:30 度(C)、 ー10 0 m <飽和水蒸気圧曲線> 問い 上の飽和水蒸気圧曲線を参考に考えよ。 気温 15 [℃], 水蒸気圧 10 [hPa] の 密閉された部屋の中に, 水を入れたコップが ある。このコップの中に0℃の氷を入れて, 水の温度を15℃から0℃に低下させたとき, コップの表面にどのような現象が起こるか, 水の温度変化と起こる現象を詳しく述べよ。 6.1 hfa 蒸 っ0 ON

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すみませんこっちの問題も教えて下さると嬉しいです

8 DNA 研究の歴史 1 DNA 研究の始まり () メンデル(1865年: オーストリア) エンドウを用いて遺伝の法則を発見。 ミーシャー(1869年: スイス) 膿からヌクレインを抽出。 のちにそれがDNA と判明。 サットン(1903年: アメリカ) 遺伝子が染色体上にあるという 「染色体説」 を提唱。 口1) メンデルは何を用いて遺伝 の実験を行ったか。 口(2) 染色体説は誰が提唱したか。 口(3) 被膜(カプセル)をもつ肺炎 双球菌は,病原性があるか。 ないか。 口(4)病原性をもたない肺炎双球 菌は,S型菌とR型菌のどち 2グリフィスの実験(1928年: イギリス) 肺炎双球菌の形質転換を発見。 の生きたS型菌 (病原性) らか。 口(5) 非病原性の肺炎双球菌が、 殺菌された病原性の肺炎双球 菌に含まれる物質によって, 病原性の菌に変化する現象を 何というか。 口(6) 肺炎双球菌で(5) の現象を 発見したのは誰か。 口(7) 形質転換を起こす物質が DNA であることを証明した こかー開炎双球菌 R型菌●:非病原性 注射 S型菌:病原性 の生きたR型菌 (非病原性) 注射 体内から生きた S型菌が検出。 の加熱殺菌した S型菌 「マウスの体内で,生きた AR型菌がS型菌に変化。 注射 の加熱殺菌した S型菌+ 生きたR型菌 混合して注射 R型菌がS型菌に変わっ 死 たように形質が変化する 現象を形質転換という。 (結論)加熱殺菌したS型菌に含まれていた物質の働きで、 R型蘭がS型菌に形質転換した。 3 エイブリーらの実験(1944年;アメリカ) 形質転換を引き起こす物質が DNAであることを解明。 OS型菌抽出液+タンパク質分解酵素 のは誰か。 口(8) 細菌に感染して増殖するウ イルスのことを何というか。 ](9) (8)の増殖のしくみを解明 S型菌が現れる R型菌 培養 形質転換が 起こる。 の混ぜる OS型菌抽出液+DNA分解酵素 R型菌 培養 R型菌のまま した2人は誰か。 口(10) ファージ(下図)のア, イを 構成する S 混ぜる (結論)形質転換を起こす物質はDNAである。 ト頭部 物質をそ 4 ハーシーとチェイスの実験(1952年:アメリカ) 放射性同位体を用いて, パクテリオファージ(ファー ジ)の増殖のしくみを解明。 れぞれ答 ト尾部 ア えよ。 イ 構成物質 構成元素 放射性同位体 口(1) DNA にはあり,タンパク タンパク質 C·H·0·N.S 35S を使用 質にはない構成元素を答えよ。 口(12) ファージの増殖のしくみの 解明に用いられた2つの放射 性同位体は何か。 口13) T2 ファージが特異的に感 染する宿主の細菌は何か。 口(14) 宿主の細菌に感染したT2 ファージは何を菌内に入れるか。 口15) ファージの増殖のしくみの 解明により,遺伝子の本体は 何であることがわかったか。 DNA C·H·0·N.P 3Pを使用 DNA- 外殻 (タンパク質)。 T2ファージ れ ODNA を 3°Pで.タンパク質を 35S で標識したファージを 大腸菌に感染させる。 大腸菌の DNA 頭部 大腸菌 尾部 のファージのDNA(3*P)だけ が大腸菌内に入る。 ファージの 外殻(5S) ここ)。 「ファージの DNA の菌内から3Pのみ検出。 のファージのDNAが複製される。 (結論)菌体内にDNA のみ入り, 多数の新しいファージがつく られた。→遺伝子の本体は DNA である。 22

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至急です❗️ (1)〜(3)の全部がわかりません💦 教えていただけると助かります🙇‍♀️ よろしくお願いします!🙇‍♀️🙏

Virtual 実験の問題 Experiment 3 免疫のしくみ はしょうふう 【実験1】 破傷風菌が産生する毒素Xを10匹のネズミに20 ng ずつ注射すると,筋肉麻 輝や握撃といった症状を起こしてすべてのネズミが4日以内に死亡した。一方,毒素 X を化学処理により無毒化した物質(物質 Y)を10μg 注射してから1ヶ月経過したネズミ (グループ A)では, 20 ng の毒素Xを注射しても10匹中4匹が生き残った。また,物 質Yを5μgずつ1ヶ月間隔で2回注射してから1ヶ月経過したネズミ(グループB)で は,20 ng の毒素Xを10匹に注射してもすべてのネズミが生き残った。 【実験2】 グループAまた ひ けいれん 使用した血清 混合液を注射した結果 はグループBのネズミか 種類 希釈倍率 4日以内に死亡|生き残った ら血清を採取し,表の①~ ののような倍率でそれぞれ 希釈した。これらの希釈液 を4μg/mLの毒素X溶液 と,それぞれ1:1容量で混合した。37℃ で1時間放置した後,各混合液 10 μL を 10 匹のネズミに注射したところ,表のような結果になった。また,血清を熱湯に30分間 浸けてから同様の実験を行った場合には, 10倍希釈した血清を用いてもすべてのネズ ミが4日以内に死亡した。 【実験3】 1ヶ月前にBCGを接種したモルモットの皮膚内に結核菌に由来するタンパク 質を注射すると,1~2日後に炎症を起こして赤くはれる現象(ツベルクリン反応)が認 められた。このモルモットから血清およびリンパ球を採取し,それぞれ別のモルモット の血管内に投与した。これらのモルモットの皮膚内に結核菌に由来するタンパク質を注 射すると,血清を投与されたモルモットのツベルクリン反応は陰性のままであったが, リンパ球を投与されたモルモットではツベルクリン反応が陽性に変わった。 の グループA 2) 10倍 0匹 10匹 1000 倍 8匹 2匹 3 グループB の 1000 倍 0匹 10匹 10000 倍 3匹 7匹 ※1μg=10'mg,1ng=10*mg, 1uL= 10°mL ※BCG:実験室で長期間培養を繰り返すことでヒトに対する毒性が失われた結核菌

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(1)〜(3)の全部がわかりません💦 教えていただけると助かります🙇‍♀️ よろしくお願いします!🙇‍♀️🙏

Virtual 実験の問題 Experiment 3 免疫のしくみ はしょうふう 【実験1】 破傷風菌が産生する毒素Xを10匹のネズミに20 ngずつ注射すると, 筋肉麻 輝や握撃といった症状を起こしてすべてのネズミが4日以内に死亡した。一方, 毒素X を化学処理により無毒化した物質(物質 Y)を 10μg 注射してから1ヶ月経過したネズミ (グループ A)では, 20 ng の毒素Xを注射しても 10匹中4匹が生き残った。また,物 質Yを5ugずつっ1ヶ月間隔で2回注射してから1ヶ月経過したネズミ(グループB)で は,20 ng の毒素Xを10匹に注射してもすべてのネズミが生き残った。 【実験2】 グループAまた はグループBのネズミか ひ けいれん 混合液を注射した結果 4日以内に死亡生き残った 使用した血清 種類 希釈倍率 ら血清を採取し,表の①~ ののような倍率でそれぞれ 希釈した。これらの希釈液 を4μg/mLの毒素X溶液 と,それぞれ1:1容量で混合した。37℃ で1時間放置した後,各混合液 10 μL を10 匹のネズミに注射したところ, 表のような結果になった。また, 血清を熱湯に 30分間 浸けてから同様の実験を行った場合には, 10倍希釈した血清を用いてもすべてのネズ の グループA 2 10倍 0匹 10匹 1000 倍 8匹 2匹 3 グループB 1000 倍 0匹 10匹 10000 倍 3匹 7匹 ※1ug=10-°mg, 1 ng=10°mg, 1 pL = 10°mL 【実験3】 1ヶ月前に BCGを接種したモルモットの皮膚内に結核菌に由来するタンパク 質を注射すると, 1~2日後に炎症を起こして赤くはれる現象(ツベルクリン反応)が認 められた。このモルモットから血清およびリンパ球を採取し,それぞれ別のモルモット ミが4日以内に死亡した。 の血管内に投与した。これらのモルモットの皮膚内に結核菌に由来するタンパク質を注 射すると、血清を投与されたモルモットのツベルクリン反応は陰性のままであったが、 リンパ球を投与されたモルモットではツベルクリン反応が陽性に変わった。 ※BCG:実験室で長期間培養を繰り返すことでヒトに対する毒性が失われた結核菌

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