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Science Junior High

こちらのプリントの問題が分かる方がいたら教えて下さいませんか。

ように CDがあ なるよ 辺CD AG = 上 対角 2₁ al cr. 2 2 2 4 図1のように 袋の中に 1,2,3,4,5の数が1つずつ書か れた5個の玉が入っている。 この袋の中から、2個の玉を1個ずつ順に取り出す。 1個目 の玉に書かれた数をα, 2個目の玉に書かれた数をbとし、2個 の玉の取り出し方をa, bを用いて(α, b) と表す。 ただし, 取り 出した玉は袋にもどさないものとし、 どの玉を取り出すことも 同様に確からしいものとする。 このとき次の1~3の問いに答えなさい。 1 2個の玉の取り出し方 (α, b) は, 全部で何通りあるか。 2 1次方程式 2ax-369 の解がx=3になる確率を求めよ。 数-6 図 1 3図2のように、1辺の長さが2cmの正三角形ABCがある。 点P, Qは,(a,b) を用い た次のルールにしたがって, 正三角形の辺上を移動する。 【ルール】 1 点Pは,頂点Bから矢印の向きに, a cm だけ移動する。 点Qは,頂点Bから矢印の向きに, 6cm だけ移動する。 図2 Q 図2は, (a,b)=(1,5) のときの点P、Qの位置を示し ている。 このとき、次の(1), (2)の問いに答えよ。 (1) 3点B, P, Qを頂点とする三角形が直角三角形になる確率を求めよ。 B A (2) 移動した後の2点P, Qを結ぶ線分PQの長さが1cmになる確率を求めよ。

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Science Junior High

この問題の(ウ)についてなんですけど、こういう対象実験系の問題がすごい苦手で…よければこういう問題を解く時の考え方を教えて欲しいです!答えは 1個目が1で2個目が2です。

問7 太郎さんは、図1のように、ゼラチンのゼリーに生のパイナップルをのせてデザー トをつくった。 しばらくすると、ゼリーの形が崩れて液状になっていた。このことに興 味をもち, パイナップルを使ったゼラチンのゼリーについて調べた。このことについて あとの各問いに答えなさい。 〔調べてわかったこと] ○ゼラチンは、タンパク質である。 ○生のパイナップルのしぼり汁には、タンパク質を分解するはたらきをもつ物質がふくまれている。 ○缶詰のパイナップルを使うと、ゼラチンのゼリーは液状にはならない。 ○缶詰のパイナップルは、生のパイナップルに砂糖と水を加え, 加熱してつくられている。 ○水には、タンパク質を分解するはたらきがない。 (ア)調べてわかったことの下線部について、消化液にふくまれる, 食物を分解するはたらきをもつ物質と して,最も適するものを次の1~4の中から一つ選び、その番号を答えなさい。 1. 腸液 2. ヨウ素 3. 組織液 4. 消化酵素 (イ)ヒトの消化液で, タンパク質を分解するはたらきをもつ物質をふくむ消化液として最も適するものを 次の1~4の中からすべて選び, その番号を答えなさい。 1. だ液 2. 胃液 3. すい液 A B (ウ) (実験1]の結果から かったが、加熱するこ 行う必要がある。こ (i)(i)にあてはまる。 答えなさい。 太郎さんは、調べてわかったことから, 缶詰のパイナップルを使うとゼリーが液状にならないのは, 加熱することや砂糖を加えることにより、生のパイナップルにふくまれる, タンパク質を分解する物質 のはたらきが失われるためだと考え、次のような実験を行った。 ゼラチンのゼリー 図2 4. 胆汁 〔実験 1] 1 3つの同じ容器に,同量ずつゼラチンのゼリーをつくった。 (2) 常温の生のパイナップルのしぼり汁をA, 生のパイナップルのしぼり汁を加熱し常温にもどした ものをB, 生のパイナップルのしぼり汁に砂糖を加えて加熱し常温にもどしたものをCとして図 2 のように、①の3つの容器に同量ずつ入れた。 3 しばらく時間をおいてゼリーのようすを観察し, 結果を表にまとめた。 表 C A 常温の生のパイナップルのしぼり汁 生のパイナップルのしぼり汁を加熱 し常温にもどしたもの B 生のパイナップルのしぼり汁に砂糖 を加えて加熱し常温にもどしたもの C (1) の選択肢 1. ゼリーのようす 液状になった 変化なし 常温の生の C と同量入れ。 2. 常温の水に 変化なし 同量入れ 3. 常温の水 4. ゼラチン (Ⅱ) の選択肢 1. 変化な (エ) ゼラチ なったも 号を答: 1. 加 2. 3. 4.

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