Grade

Type of questions

Mathematics Junior High

緊急🚨 (2)①②がどういう解き方をすればいいかわかりません!! 答えは①が3:1、②が2:15になります。 是非教えてください🙇🙇

右の図1のように, AB=AC=10cm, BC=12cmの二等辺三角形ABC がある。 辺BC上にCD=4cmとなる点Dをとり、 頂点Aを通り辺BCに平行な直線と,点Dを通り 辺ABに平行な直線との交点をEとする。 頂点Aと点D, 頂点Cと点Eをそれぞれ結ぶ。 このとき、次の(1),(2)の問いに答えなさい (1) AACD = AEDC となることを次のように 証明した。 B D C ~ Ⅱ をうめて, 証明を完成させ 図 1 なさい。 <証明 〉 △ACD と EDC において, 共通な辺だから、 CD=DC ....1 仮定から, ②より AB=AC 90AAR 200 I = ∠ACD AB // ED で, 同位角は等しいから、 = ∠EDC ...3 ... ④ ③④より、 ∠ACD= ∠EDC ⑤ 四角形 ABDE は、 2組の向かい合う辺がそれぞれ平行だから, 平行四辺形である。 平行四辺形の Ⅱ は等しいから, AB=ED (6 ②⑥より, AC=ED ...7 ①, 5, 7 より, III | がそれぞれ等しいので △ACD=△EDC ラ (2) 右の図2のように,辺ABの中点をMとし, 線分 CM と線分AD, DE との交点をそれぞれ F,G とする。 M ① 線分 MF の長さと線分 GF の長さの比を 最も簡単な整数の比で表しなさい。 F G D B ② ACDGの面積と四角形 MBDF の面積の 比を最も簡単な整数の比で表しなさい。 図2

Waiting Answers: 1
Science Junior High

わからないです。教えてください🙇‍♀️

5 遺伝の規則性 エンドウの種子をまいて育て、遺伝の規則性を調べた。 エンドウの 種子の子葉の色が黄色の顕性の形質になる遺伝子をA、 緑色の潜性の 形質になる遺伝子をaとすると、子葉が黄色の種子の遺伝子の組み合 わせは、AA と Aaがあり、 種子を観察しただけではどちらの遺伝子 の組み合わせをもつのかわからない。 そこで、 子葉が黄色の種子の遺 伝子の組み合わせを確かめようと考え、 <仮説> を立てた。 <仮説> 子葉が黄色で遺伝子の組み合わせがわからないエンドウ の種子を種子Xとし、種子Xをまいて育てたエンドウのめしべに、 ①をつけてできる種子を種子Y とする。ス 種子Xの遺伝子の組み合わせは、種子Yの子葉の色を調べること により確かめることができる。種子Yについて ②であれば、 AAと決まり、子葉が黄色の種子の数と子葉が緑色の種子の数の比 がおよそ ③ であれば、 Aa と決まる。 (1) ①にあてはまる内容として適切なものは、次のアとイのどちらか。 ア 子葉が黄色の純系の種子をまいて育てたエンドウの花粉 イ 子葉が緑色の純系の種子をまいて育てたエンドウの花粉 (2) (1)において、誤ったほうを選んだ場合、 種子Xの遺伝子の組み合 わせを調べることができない。 その理由を「種子Y」 「A」の語を用 いて簡単に書きなさい。 (3)②にあてはまる内容として適切なものを、次のア~ウから1つ選 びなさい。また、③にあてはまる数の比を最も簡単な整数で書きな さい。 ア すべて子葉が黄色の種子 イ 子葉が黄色の種子と子葉が緑色の種子の数の比がおよそ1:10 ウ 子葉が黄色の種子と子葉が緑色の種子の数の比がおよそ3:1 5 (1) (2) 東京

Waiting Answers: 1
Mathematics Senior High

なんで式変形でこうなるのか教えて欲しいです

(1) 複素数2, wに対して、不等式 [z+a]s[z]+[mr]が成り立つことを示せ. 3 絶対値,極形式(証明問題) (2) 複素数平面上で、原点を中心とする半径1の円周上に3点. i.yがある.ただし, α+β+y=0 とする. (a) 等式 |aß+By+ya|=1 =1が成り立つことを示せ. a+B+r (b) 不等式le(8+1)+8(y+1) +y (a+1)2la+8+y| が成り立つことを示せ (富山大・理(数) -後) 例えば|a|=1という条件が与えられているとしよう。このとき ( a を αで表せる) a 絶対値の条件式の扱い方 •|α/2=1であるから、 aa=1, ●α = cos0+isin0 とおく. ●|By|=kaBy|=k などという使い方がある. 絶対値の等式, 不等式の証明 してみたりしよう. そのままでは変形しにくいときは、両辺を2乗したり、極形式で表 ■解答量 (1) z=r(cos0+isin0), w=R(cosy+ising) (≧0, R≧0) とおくと, |z+w|=|(rcos0+Rcosy) +i (rsin0+Rsing) | =(rcoso+Rcos)+ (rsin0+Rsing)2 cossint) +2rk (costcosy+sinosing) +R2(cos2p+sin') =r2+2rRcos(0-9) +R2 ≦r2+2rR+R2=(r+R)2=(|z|+|w|) 2 2+w|≦|2|+|w| (2) (a) a+By+ya]-[a+8+yl① を示せばよい。 ||=|8|-|r|-1により, [a8yl-1.1. BF-1 Yy=1であるから, \aB+ By+ya] [aB+By+ya][aB+By+ya||1 \aB+By+ya|=- laby| aBy 1 + + a B ■P(z), Q(z+w) とおくと,wは PQ を表す複素数で,下図の ようになる. AOPQE |z+w| Q(z+w) 辺を考える 1001 と (1) 成 立 0 || この両辺を2乗した式を示して もよいが、ここでは工夫してみる。 =1により1/27 -ly+a+B[-ly+a+ 8[-]y+a+8 したがって、題意の等式が成り立つ. (b) la(8+1)+8 (y+1)+y (a+1)=(a+by+ra)+(a+8+z)] ...) (1)で, z=aß+By+ya, w=a+β+y とおくと, ①により|2|=|w|で, ②-|z+g_n_z]+[]-[g]+[s[-2]]=2la+8+yl . \α(B+1)+B(y+1)+y (a+1)| 2|α+B+yl 3 演習題(解答は p.113 ) |2|-|za|-|za|-1 をみたす三つのに対して、+230 B=z1zz+228 とおく。 (1) =y となることを示せ. (3)の分子は (2) Y |α|=|8|となることを示せ. Z」の対称式だから、 (Z1+Z2)(22+23)(23+21) (3) z=- 212223 は実数であることを示せ. (宮城教大) B, yで表せる. 2+22α-z」 などとし よう。 100

Waiting Answers: 1
Biology Senior High

生物基礎の塩基配列の問題です。問いの5が解説を読んでも全然わかりません。どなたか教えてください🙇‍♀️

物理基礎化学基礎/生 出題範囲 生物基礎 B タンパク質は生物のからだを構成する主要な成分である。 DNAの遺伝情報に基 づいてタンパク質が合成されることを遺伝子の発現という。遺伝子が発現する際に (d)まず DNAの塩基配列が mRNAの塩基配列に写し取られる。 この過程を転 写という。次に mRNAの塩基配列がタンパク質のアミノ酸配列に読みかえられる。 この過程を翻訳という。(e)翻訳の過程では, mRNAの連続した塩基3個の配列 (コ ドン)によってアミノ酸の種類が指定される。 表1は,コドンが指定するアミノ酸 の種類をまとめた遺伝暗号表である。 マウスのタンパク質 Mは,遺伝子Mの遺伝情報に基づいて合成されるが, マウ ス P,Q,R では、遺伝子 Mの塩基配列に違いが見られる。 図1は,マウス PR において,それぞれの遺伝子 Mが転写された mRNAの塩基配列のうち, 翻訳が 開始される開始コドン (AUG) の最初の塩基Aを1番目として,1~4番目までと 101~125番目までの塩基配列を示したものである。 なお, マウス P~Rの遺伝子 MのmRNAにおいて, 5~100番目の塩基配列は全て同じであり,この塩基配列 中には翻訳されない領域や終止コドンは存在しない。 表 1 コドンの2番目の塩基 ウラシル(U) UUU シトシン (C) UCU アデニン(A) グアニン (G) フェニルアラニン UUC UCC UAU UAC UGU チロシン システイン UGC セリン U UUA UCA UAA UGA (終止) コ ロイシン (終止) UUG UCG UAG UGG トリプトファン G ド CUU CCU CAU CGU ヒスチジン ン CUC CCC CAC CGC C ロイシン プロリン アルギニン の CUA CCA |CAA CGA グルタミン 1番目の塩基 CUG CCG |CAG CGG AUU ACU AAU JAGU アスパラギン セリン AUCイソロイシン ACC AAC AGC A トレオニン AUA ACA AAA AGA リシン アルギニン AUG メチオニン(開始) ACG AAG AGG |GUU |GCU GAU GGU アスパラギン酸 GUC GCC GAC GGC G バリン アラニン グリシン GUA GCA GAA GGA グルタミン酸 GUG GCG GAG GGG UCAGUCAGUCAGUCAG コドンの3番目の塩基 G3 U番 125 1 101 マウス P マウス Q マウス R AUGC・・・ UUAGCGGACCUAAAUAGGAUCAAAC AUGC・・・UUAGCGCACCCAAAUAAGAUAAAAC AUGC…UUAGCUGACCAAAAUAAGAUUAGAC 図 1 問4 下線部(d)に関連して、 図1中のmRNAの1~4番目の塩基配列 AUGC に ついて,この塩基配列の鋳型となった DNAのヌクレオチド鎖の塩基配列とし て最も適当なものを,次の①~④のうちから一つ選べ。 なお, DNAの塩基配 列の転写は左から右方向に進行するものとする。 4 ① AUGC 2 ATGC 3 TACG UACG 5 下線部(e)に関連して, マウスPの遺伝子 Mから合成されるタンパク質M (以下, タンパク質 Mp)のアミノ酸数として最も適当なものを,次の①~⑦の うちから一つ選べ。 なお、 翻訳はmRNAの塩基配列の最初の開始コドン (AUG) から開始され, 終止コドン(UAA, UAG, UGA) で終了する。 5 ①34 35 ③ 36 37 38 39 ⑦ 40

Waiting Answers: 0