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Chemistry Senior High

計算するときに35clの方を使うか37clの方を使うのかどうやって判断しているのですか? あと、最初の1×1はなんですか?なんの公式が使われているかわかりません💦🙇‍♀️ 至急おねがいします!

① 19 ② 25 へ。ただし,アとイは反応しないものとする。 ③ 34 ④ 60 ⑤ 75 88 ≫ 2 その存在比を表に示した。 74 同位体の存在比 5分 グラフ 思考力 地球上の元素の多くは,質量の異なる同位体がほぼ一定の 割合で混ざって存在している。 例として, 水素, 炭素、塩素, 臭素の主な同位体の相対質量とそのお 20 臭素 元素 水素 炭素 塩素 81 Br 同位体 'H 12C 35Cl 37Cl 79 Br 81 相对質量 1 12 35 37 79 50 存在比(%) 100 100 75 25 50 同位体の相対質量と存在比(整数値: 存在比2%未満の同位体は省略) 同一の化合物にも質量の異なる分子が存 図1 在するので,分子の質量はある分布を示す。 たとえば, CH3 Cl および CH3Br の質量の 分布を上の表の値を使って計算し、 プロッ トしたグラフを右の図1に示す。 ただし, 横軸の目盛りの間隔は2とした。 12C1 H335CL 70 70 存在比(%) 50 30 12C1H337Cl 存在比(%) 50 12CH379Br 12CH3ª¹B₁ 30 10 10 右の図2のグラフア, イは次の①~④ の化合物のうち, いずれかの質量分布を表 50 相対質量 CH3Cl 90 相対質 CH3Br している。 ア,イに当てはまる化合物とし 図2 て最も適当なものを,①~④のうちから 一つずつ選べ。 ただし, 図2においても, 横軸の目盛りの間隔は2としている。 また, 図2は横軸の数値を省略している。 存在比(%) 70 50 30 ( 17 北里大改) 10 ① CH2Cl2 ② CH2Br2 ③ CHCl3 ④ CHBr3 70 50 30 10 相対質量 ア 存在比(%) 相対質量 イ >>1

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(2)から全く分かりません。 どういうことなんですか (3)はなんで2.5×10^5を1.0×10^5で割るんですか?

モニ 溶媒 る。 沸 ev E 基本例題24 気体の溶解度 問題 238・239 水素は,0℃, 1.0×10 Pa で, 1Lの水に22mL 溶ける。次の各問いに答えよ。 (1) 0℃,5.0×10 Pa で, 1Lの水に溶ける水素は何molか。 ②② 0℃, 5.0×10 Pa で, 1Lの水に溶ける水素の体積は,その圧力下で何mL か。 (3) 水素と酸素が1:3の物質量の比で混合された気体を1Lの水に接触させて, 0℃, 1.0×10 Paに保ったとき, 水素は何mol 溶けるか。 考え方 ヘンリーの法則を用いる。 (1) 0℃, 1.0×105 Pa におけ る溶解度を物質量に換算する。 溶解度は圧力に比例する。 (2) 気体の状態方程式を用い る。 別解 溶解する気体の体 積は,そのときの圧力下では, 圧力が変わっても一定である。 (3) 混合気体の場合,気体の 溶解度は各気体の分圧に比例 する。 解答 (1) 0℃, 1.0×105 Paで溶ける水素の物質量は, 2.2×10-2L 22.4L/mol =9.82×10-4mol 気体の溶解度は圧力に比例するので, 5.0×105 Paでは, 5.0×105 GUES 1.0×105 9.82×10-4mol x -=4.91×10-mol=4.9×10-mol (2) 気体の状態方程式PV=nRTからVを求める。 4.91×10-3mol×8.3 × 103 Pa・L/(K・mol)×273K 5.0×105 Pa V= 第Ⅲ章 物質の状態 22×5みたいな =2.2×10-L=22mL 何でかけない?? 別解 圧力が5倍になると,溶ける気体の物質量も5 倍になる。 しかし、この圧力下で溶ける気体の体積は, ボイ ルの法則から1/5になるので、 結局、 同じ体積 22mLになる。 (3) 水素の分圧は1.0×10 Pa×1/4=2.5×10 Pa なので 溶ける水素の物質量は, 9.82×10-molx (2.5×105/1.0×105) = 2.5×10-mol

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(1)は1.0×10^5に直すと書いていないけど、その圧力下と書いていないから直して、5倍する、ということでしょうか?

基本例題8 気体の溶解度 →問題 51.52 水素は,0℃, 1.0×105 Pa で, 1Lの水に22mL 溶ける。 次の各問いに答えよするel √10℃,5.0×105 Pa で, 1Lの水に溶ける水素は何molか。(oxiospac 5,0x105 Pa (2) 0℃,5.0×10 Pa で, 1Lの水に溶ける水素の体積は,その圧力下で何mL か。 (3) 水素と酸素が1:3の物質量の比で混合された気体を1Lの水に接触させて, 0℃, 1.0×10 Pa に保ったとき, 水素は何mol 溶けるか。 考え方 O ヘンリーの法則を用いる。 (1) 0℃, 1.0 × 105 Pa におけ ある溶解度を物質量に換算する。 溶解度は圧力に比例する。 (2) 気体の状態方程式を用い る。 別解 0 溶解する気体の体 積は,そのときの圧力下では, 圧力が変わっても一定である。 3) 混合気体の場合,気体の 溶解度は各気体の分圧に比例 する。 解答 (1) 0℃,1.0×105 Paで溶ける水素の物質量は, 2.2×10-2L 22.4L/mol =9.82×10-4mol 気体の溶解度は圧力に比例するので, 5.0 × 105 Paでは, 9.82×10-4molx 5.0×105 1.0×105 =4.91×10-3mol=4.9×10-3 mol (2) 気体の状態方程式 PV=nRT から Vを求める。 4.91×10-3mol×8.3 × 103 Pa・L/(K・mol)×273K 5.0×105 Pa =2.2×10-2L=22mL OR 別解 圧力が5倍になると, 溶ける気体の物質量も5 倍になる。 しかし,この圧力下で溶ける気体の体積は,ボイ ルの法則から1/5になるので、 結局、 同じ体積 22mLになる。 (3) 水素の分圧は1.0×10 Pa×1/4 = 2.5×10 Pa なので, 溶ける水素の物質量は,

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