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Physics Senior High

選択肢1の正誤判断ですが、 写真二枚目のように、AとB(上側)の長さが AとB(下側)の長さよりも短ければ、B(上側)とスクリーンの長さはB(下側)とスクリーンの長さより長くなるというのはそういうものなのでしょうか?

物理 問③3 図3のように, 単スリットAと複スリットB およびスクリーンを互いに平行 上置き, 単スリットAの左側に単色光の光源を置いた。 破線は複スリットの垂 直二等分線であり,単スリットとスクリーン上の点を通る。 複スリットBの スリット間隔をd, 複スリットBとスクリーンの距離をLとする。 この装置を 用いてスクリーン上に生じる干渉縞を観察した。 このとき, 生じる干渉縞につい ての記述として最も適当なものを、後の①~④のうちから一つ選べ。 ただし, d はLに比べて十分小さく,またスリットの幅も十分小さいものとする。 4 (PA+ AP') - CPB+BP) 単スリットA 複スリットB PA+AP-PB-BF- 光源 a I d 図3 L da ī 2 x= スクリ mX-DA+PB =mA MA (イ) dx dtano=dx^ = 2 [LM] d x x dsino ① 単スリットA (ア)の向きにゆっくりと移動させると, (A+A-P5+二止の干渉 縞は (イ)の向きへ移動する。 (PA-PB)+CAQ-BQ) =mi "d ② 複スリットBをスクリーン側にゆっくりと移動させると, 点0の明るさは 明暗を繰り返す。 経路なのでずっと明線 ③ 複スリットBをスクリーン側にゆっくりと移動させても, スクリーン上の 点 0付近の干渉縞の間隔は変化しない。 d₂ = m/ で ④ 単スリットAをスクリーン側にゆっくりと移動させても, スクリーン上の 干渉縞の位置は変化しない。 _(MA-PA+ m入

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Mathematics Senior High

もう少し詳しく解説して欲しいです 1行目からよく分かっていません…… お願いします🙇‍♀️ ちなみに、青チャートP523の例題92です

るとき、 ak 既約分数の和 重要 例題 92 pは素数,m,n は正の整数でm<nとする。mとnの間にあって, pを分母と 00000 する既約分数の総和を求めよ。 ●それ以上約分できない分数 既約分数の和→ 全体の和 から 整数の和を除くという方針で求める。 ▽ まず, 具体的な値で考えてみよう。 例えば,2と5の間にあって3を分母とする分数は 7 8 9 10 11 12 13 14 3' 3'3 3 3' 3 3' 3 (*) であり,既約分数の和は(*) の和から3と4を引くことで求められる。 このことを一般化すればよい。 解答 9 Þ まずg を自然数として,m<<nを満たす を求める。 pm<g<pnであるから g_pm+1 よって g=pm+1,pm+2,.., pn-1 p D' これらの和をSとすると S₁= pm+2 p pn-pm-1 (m+n) 2 (pn−1)−(pm+1)+1(pm+1 + pn=1) 2 ⑩のうちが整数となるものは p _=m+1, m+2, これらの和を2 とすると S2= ………,n-1 pn-1 p (n-1)-(m+1)+1{(m+1)+(n-1)} -1/12/(m+n)(n-m)(b-1) 2 n-m-1(m+n) ゆえに、求める総和をSとすると, SS-S2 であるから S= n-m-1(m+n) pn-pm-1(m+n)-カー 2 -(m+n){(n−m)p−(n−m)} [同志社大] (*)は等差数列であり、3と4は 2と5の間にある整数である。 2 基本89.90 「mとnの間」であるから, 両端のとnは含まない。 pm+1 ① <初項 公差 1/1 p 等差数列。 45₁ = n(a+1) mとnの間にある整数。 ◄ Sn=½n(a+1) (全体の和) (整数の和) 523 3章 12 等差数列

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Mathematics Undergraduate

この問題の解き方が分からないため、分かる方いらっしゃれば細かく解説お願い致します!

※出張 (順序関係) Text.p56 問題6 【類題1】 ある課のA~Fの6人が、連続する7日間のうち、 日曜日以外のそれぞれ別の日に1日ずつ出張した。 今、 次 のア~オのことがわかっているとき、 確実にいえるのはどれか。 ア Aは、 D が出張した日の4日前に出張した。 イ B は、Fが出張した日の5日前に出張した。 ウ Cは、Aが出張した日の翌日に出張した。 Fは、Eが出張した日の4日後に出張した。 オ 日曜日は、 全員休んだ。 1 Bは、 水曜日に出張した。 エ 2 Cは、 火曜日に出張した。 3 D は、 水曜日に出張した。 4 Eは、火曜日に出張した。 5 Fは、 土曜日に出張した。 正答 肢1 【類題2】 ある課のA~Fの6人が、連続する7日間のうち、 日曜日以外のそれぞれ別の日に1日ずつ出張した。 今、次 のア~オのことがわかっているとき、 確実にいえるのはどれか。 ア Aは、 D が出張した日の4日前に出張した。 イ B は、 F が出張した日の5日前に出張した。 ウCは、Aが出張した日の翌日に出張した。 エ Fは、Eが出張した日の4日後に出張した。 オ 日曜日は、 全員休んだ。 1 Bは、 金曜日に出張した。 2 Cは、 水曜日に出張した。 3 D は、 火曜日に出張した。 4 Eは、月曜日に出張した。 5 Fは、 土曜日に出張した。 正答肢3

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