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Chemistry Senior High

問4の(1)の構造式の作り方を教えてください🙇🏻‍♀️

II 問2 スクロースとラウリン酸それぞれ1.00g が完全燃焼したときに得られ る熱量の差 [kJ/g〕 を有効数字3桁で求め,同じ質量から人体が得ることの できる熱量が大きいのはスクロースとラウリン酸のいずれかを答えよ。 ま た、その計算の過程も示せ。 食品中のタンパク質は,主にアミノ酸の供給源として重要である。 アミノ酸 のうち、ヒトの体内で全く合成されないか, 合成されにくいため, 食品から摂 取する必要があるものをア アミノ酸という。タンパク質は,食品中や 生体内では様々な立体構造をとる。そのうち、二次構造の一種である時計まわ イ りのらせん構造のことを 構造とよぶ。 このらせん構造は、同じタン パク質分子内に存在するペプチド結合部分の間の ウ 定化している。 タンパク質の呈色反応のうち, 結合によって安 I 銅(II) 錯体をつくることで, 反応はペプチドが オ 色を呈する反応である。 問3 ア ~ オ に適当な語句を入れよ。 問4 アミノ酸であるアスパラギン酸 (HOOC-CH2-CH(NH2-COOH) と グリシン (H-CH(NH)-COOH) の両方を含むジペプチドを考える。 (1) 考えられるジペプチドをすべて構造式で書け。 ただし, 光学異性体は 区別しなくてよい。 (2) アミノ酸の光学異性体を区別した場合, ジペプチドは最大で何種類考 えられるか答えよ。 また, その理由も説明せよ。

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Science Junior High

(2)①と②の解き方を詳しくお願いします。 答えは、①a→B b→C ②ウ→ア→イ 

(1)水 100gを入れたビーカーに砂糖30gを入れてよくかき混ぜてすべて溶かし、砂糖の水溶液を つくった。これについて次の各問いに答えなさい。 ① 砂糖の水溶液をつくったときに用いた水のように,物質を溶かしている液体を何というか。名 称を答えなさい。 ②このときできた砂糖の水溶液の質量パーセント濃度は何%か。 小数第1位を四捨五入して,整 数で答えなさい。 (2)水 50gを入れた3つのビーカーを用意し, 硝酸カリウム、硫酸銅, ミョウバンをそれぞれ35g入 れ、よくかき混ぜながら加熱して, 50℃ 60℃ 70℃の温度で物質が水に完全に溶けるかどうか調 べた。 次の表は,その結果をまとめたものである。 また, 次の図のA, B, Cのグラフは, それぞ れ硝酸カリウム、硫酸銅, ミョウバンについて 水の温度と水100gに溶ける物質の質量との関係 を表した溶解度曲線のいずれかである。 これについて、あとの各問いに答えなさい。 50°C 60℃ 70°C 硝酸カリウム 硫酸銅 × ミョウバン × × ○・・・物質がすべて溶けた ×物質の一部が溶け残った 80 水 70 100 g 60 溶 40 質 30 質20 量 [g] 10 A C B 0 10 20 30 40 50 60 70 80 温度 [℃] ① 硝酸カリウムとミョウバンの溶解度曲線を表すものはどれか。 図のA~Cからそれぞれ1 a. つずつ選び、記号で答えなさい。 (2) 70℃まで加熱した3種類の水溶液を20℃まで冷やすと, それぞれ結晶が現れた。 次のア~ウを, 現れた結晶の質量の大きい順に左から並べ、その順序を記号で答えなさい。 ア硝酸カリウム イ硫酸銅 ウミョウバン 3 物質を水などに溶かし,温度を下げるなどして再び結晶としてとり出す操作を何というか。 名 称を答えなさい。

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Chemistry Senior High

132の問題です。 問の4の解き方が理解できません。 水素イオンは完全に反応するということですか?

82 A 第 132問 緩衝液のpH 水に強酸や強塩基を少量加えるだけで,pHは大きく変化する。例えば,25℃の純粋な 水のpHは 7.0 であるが,1.0Lの水に 1.0mol/Lの塩酸 1.0mL を加えるとpHは3.0と なる。また,1.0L の水に 1.0mol/Lの水酸化ナトリウム水溶液10mLを加えるとpHは (ア)となる。 一方,弱酸とその塩の混合水溶液,あるいは弱塩基とその塩の混合水溶液は,その中に 酸または塩基が少量混入しても,pHの値がほぼ一定に保たれる作用 (緩衝作用)がある。 そのような水溶液を緩衝液とよび、一定に保ちたいpHの値に応じて (1) さまざまな緩衝液 を用いることができるが,ここでは酢酸と酢酸ナトリウムからなる緩衝液のはたらきにつ いて考えてみる。 加水分 トリウム 04000 HỌ 平定数を なすことができる 物です。 =(a)... ② 右辺の分 のイオンK を用 酢酸は水溶液中で,式 (1) の電離平衡にあり,その電離定数Kは式 (2) で表される。酢 酸は弱酸であり,K は 2.0 × 10 - 5 mol/Lと小さい。 CH3COOH CH3COO+H+ [CH3COO-] [H+] Ka= [CH3COOH] (!!) ......(1) 10 …………… (2) 式 (1) の電離平衡および式 (2) は酢酸水溶液に酢酸ナトリウムを加えた混合水溶液でも 成り立つ。 濃度 0.20mol/Lの酢酸水溶液100mLと, 0.10mol/Lの酢酸ナトリウム水 溶液100mLを混合した水溶液を作った。 この混合水溶液中では,酢酸ナトリウムはほぼ 完全に電離し,酢酸はほとんど電離していないと考えてよい。 この混合水溶液に酸を加え ると式 (3) の反応が進み, 加えた酸が酢酸イオンによって消費される。 逆に, 塩基を加え ると式(4) の反応が進み, 加えた塩基が酢酸によって消費される。 CH3COO + H+ CH3COOH CH3COOH + OH→ CH3COO + H2O ....... (3) .......(4) 加えた酸および塩基の量に比べて,溶液中にあらかじめ存在する酢酸イオンおよび酢酸 [CH3COO¯] [CH3COOH] の量が十分多い場合には として機能する。 4=(b) .. 1. Cmol/Lの酢酸ナ して平衡に達したと 0001は(c)mc ml/Lと近似できる。 うに表すことができる。 Ky=(d)... とりは共にKを表 [OH] なので、 一の変化、つまりpHの変化が小さくなるので緩衝液 れいて次のように表す 神の空(a) 20.070mol/L L). K.-10 まで求めよ。 * 問1 (ア)にあてはまる値を小数第1位まで示せ。 ただし,水酸化ナトリウム水溶液 を加えたときの溶液の体積変化は無視してよい。 問2 下線部(i) について,次の(a)~(d)に示す2成分を1:1の物質量の比で含む混合 水溶液のうち,緩衝液に分類できるものはどれか、全て選んで記号で答えよ。 (a) NH4CI/HCI (b) NazHPO4/NaH2PO4 (d) KCI/KOH (c)NaHCO3/H2CO3 問3 下線部 (ii) の水溶液のpHを小数第1位まで求めよ。 ただし, log2 = 0.48 とする。 = 0.30, log3

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Chemistry Senior High

[考え方]のところに赤字でBa(OH)2がHClで中和と書いてあるのですが、残っているのはBaCO3でBaCO3がHClで中和されるのではないのですか?

発展例題11 二酸化炭素の定量 Na2C るこ 各反 空気中の二酸化炭素の量を測定するために, 5.0×10-3mol/Lの水酸化バリウムを調 100mLに0℃, 1013 × 105 Paの空気10Lを通じ, 二酸化炭素を完全に吸収させ 応後の上澄み液10mLを中和するのに, 1.0×10-2mol/Lの塩酸が7.4mL必要です もとの空気 10L 中に含まれる二酸化炭素の体積は0℃, 1.013 × 105 Paで何ml 考え方 ■解答 二酸化炭素を吸収したときの 変化は,次式で表される。 吸収したCO2 を x [mol] とすると, 化学反応式から 158 Ba (OH)2の物質量は次のようになる。 実 Ba (OH)2 + CO2 5.0×10-3 × → BaCO3+H2O 100 1000 -mol-x この反応後に残っている 反応後の水溶液100mL から10mL を用いたので、 実 Ba (OH)2がHCI で中和され る。 Ba (OH)2 は2価, 2x (5.0×10-3× 100 1000 HCI は 1価である。 ■別解 =1×1.0×10-2x これより, x=1.3×10-4mol となり, CO2 の体積は, mol-xx- 10 100 実 水溶液中のCO2 2価の酸である炭酸H2CO3 と考えると,全体の中和につ いて次の関係が成立する。 酸が放出する H+ の総物質量 =塩基が受け取る H+ の総物 質量 22.4×103mL/mol×1.3×10-4mol=2.91mL=2.9ml ■別解 上澄み液10mLと中和する塩酸が7.4ml XI 溶液100mL を中和するために必要な塩酸は74mLである 収したCO2 を x [mol] とすると, CO2 と HCI が放出した ( 総物質量は,Ba (OH)2 が受け取ったH+の総物質量と等 2xx+1×1.0×10-2 × 74 100 1000 mol=2×5.0×10-3x- したがって, x=1.3×10ml 1000 X

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Science Junior High

理科 中和 aの問題が分からないので教えてください🙇‍♂️

〈実験〉酸とアルカリの中和について調べるために,次の①~③の手順で実験を行った。 ① 図1のように、5個のビーカーA~Eを用意し,それぞれにうすい水酸化ナトリウム水溶液Xを 10.0cmずつ入れた。これに, うすい塩酸YをAには2.0cm,Bには4.0cm,Cには6.0cm,Dには 8.0cm,Eには10.0cm²加え, ガラス棒でよくかき混ぜた。 次に, ビーカーA~Eに緑色のBTB溶液 を1~2滴ずつ加えて, 水溶液の色の変化を観察したところ, 表のような結果になった。 図1 うすい塩酸Y ガラス棒 2.0cm³ Y Y Y 4.0cm3 6.0cm3 8.0cm3 10.0cm3 うすい水酸化 X X ✗ ナトリウム水溶液X 10.0cm3 10.0cm3 10.0cm3 10.0cm3 10.0cm3 ビーカーA ビーカーB ビーカーCD ビーカーE 表 ビーカー A B C D E うすい水酸化ナトリウム水溶液Xの体積 〔cm3〕 10.0 10.0 10.0 10.0 10.0 うすい塩酸Yの体積 〔cm²〕 2.0 4.0 6.0 8.0 10.0 BTB溶液を加えたときの色 青 青 青 緑 () ② ① で, BTB溶液を加えたあとの5個のビーカーに,マグ ネシウムリボンを入れ、反応のようすを観察したところ,1 個のビーカーではさかんに気体が発生した。 図2 ③ ①で用いたうすい水酸化ナトリウム水溶液 X 10.0cm に水 10.0cmを加えて,うすい水酸化ナトリウム水溶液 Z20.0cm3 をつくった。 うすい塩酸Y (E) うすい水酸化 次に, ビーカーFを用意し、 図2のように うすい水酸化 ナトリウム水溶液Zを100cmとり,緑色のBTB溶液を1~ ナトリウム水溶液Z 10.0cm3 + ビーカーF BTB溶液 2滴加えた。これに, ①で用いたうすい塩酸Yをこまごめピペットで少しずつ加えていき,水溶液の色 の変化を観察した。

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