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Science Junior High

中学理科です!(科学技術) この問題の答えを教えてください🙏🏻💧 なるべく早くお願いします🙏

プラスチックの性質 39 下の表は、プラスチックの種類と密度についてまとめたものであ A B G ポリエチレン(PE) ポリスチレン(PS) ポリプロピレン (PP) ポリエチレンテレフタラート D ) プラスチックは、石油を精製して得られる何という物質を原料にして & リエチレンテレフタラートの略語を答えなさい。 のアーエから、プラスチックの性質にあてはまるものを全て選びな 薬品による変化が少ない。 ふつう、電気を通しやすい。 (w/cm²) 0.92 -0.97 1.05-1.07 0:90~ 0.01 1.38~1.40 無機物である。 イ エ 成形しやすい。 ①上の表のブラスチックのうち、次のX. Yの用途で使われるものはど れか表のA〜Dカ -Dからそれぞれ選びなさい。 X 透明で圧力に強いため、ペットボトルの材料となる。 A 火力発電 D 原子力発電 発泡させたものは、食品の容器に使われている。 のプラスチックの本にはがせ、エタノールにはしずむ ものはどれか。 表のADから全て選びなさい。 ただし、水の密度を 1.00g/cm エタノールの密度を0.79g/cm² とする。 ため、自然環境への負担が小さい。 その特徴を答えなさい。 ① 生分解性プラスチックは、従来のプラスチックにはなかった特徴をも いろいろな発電方法 下のA~Fの発電方法について、 あとの問いに答えなさい。 B 水力発電 E 風力発電 C 太陽光発電 F バイオマス発電 ① 原子力発電は、燃料がもつエネルギーがどのような順に移り変わって 発電されるか。 次のア~エを並べかえなさい。 ア 電気エネルギー イ 核エネルギー ウ運動エネルギー 熱エネルギー ③ 再生可能なエネルギーを利用している発電方法を, A~Fから全て選 びなさい。 ③次X~Zは,さまざまな発電の特徴について述べたものである。 X ~Zにあてはまるものを, A 〜Fからそれぞれ選びなさい。 ダムを建設する必要があり、 自然環境を大きく変える。 Y風により発電量が左右され, 風車の回転により騒音が発生する。 Z放射線を出す物質の処理など、安全面で注意が必要である。 0③ バイオマス発電では,間伐材などを燃料として利用することで、大気 中の二酸化炭素濃度の上昇を抑えることができる。 その理由を、 「燃焼」 「光合成」ということばを用いて簡潔に答えなさい。 (2) (3) ② 6 (2) ④ Y Y Z 29

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Science Junior High

(2)の答えが20.8gなんですがどうやって計算するか教えてください

26(2019年) 京都府 (中期選抜) ④砂糖,食塩,炭酸水素ナトリウム,デンプンの性質を調べて判別するために、次の〈実験I〉〈実 験ⅡI〉を行った。〈実験I〉・〈実験ⅡI 〉中の物質A~D はすべて異なる物質であり,それぞれ砂糖、食 塩,炭酸水素ナトリウム, デンプンのいずれかである。これについて,下の問い (1)~(3)に答えよ。 <実験Ⅰ> 操作 ① アルミニウムはくをまいた燃焼さじを 4本用意し、 物質 A~D をそれぞれ0.5g ず 別々にのせ、 右の図のように、炎の中 に入れて燃えるかどうかを調べる。 燃えた 物質については右の図のように火がつ いたまま石灰水の入った集気びんに入れてふたをする。 火が消えたら燃焼さじをとり出 し,右の図のように集気びんを振り 石灰水のようすを調べる。 操作②20℃の水 80gを入れたビーカーを4個用意する。1個目のビーカーに物質Aを 8g, 2個目のビーカーに物質Bを8g, 3個目のビーカーに物質 C を 8g 4個目のビーカー に物質Dを8g加えてかき混ぜ、溶けるかどうかを調べる。 【結果 Ⅰ 】 物質 B 物質 A 燃えて炭になり石 操作① 灰水は白くにごっ燃えなかった た 操作② 溶けた 少し溶け残った i図 燃焼 さじ ガス T バーナー 図 ふた 物質 C 燃えて炭になり石 灰水は白くにごっ た ほとんどが溶け残 った 集気 びん 石灰水 物質D 燃えなかった 溶けた 図 振る 〈実験ⅡI〉物質BD を 0.5gずつ用意する。 うすい塩酸100gを入れたビーカーを2個用意す する。一方のビーカーに物質B を 0.5g もう一方のビーカーに物質Dを0.5g加えて,よう すを調べる。 【結果ⅡI】 物質Bを加えたビーカーでは気体が発生し,物質D を加えたビーカーでは気体が発 生しなかった。 で (1)〈実験I〉の操作 ① で物質 A・Cが燃えたときに発生し, 石灰水を白くにごらせた気体は何か, 化学式で書け。また, 物質A・Cのような, 燃えたときに, 石灰水を白くにごらせる気体が発生 し,炭になる物質を何というか,最も適当なものを、次の(ア)~(エ)から1つ選べ。 化学式 ( (ア) 混合物 (イ) 単体 (ウ)無機物 (エ) 有機物 (2) 〈実験I〉の操作 ②で物質D をすでに8g溶かした水溶液に、 さらに物質Dを加えて飽和水溶液 にする。 水溶液の温度は20℃とし、 物質Dは20℃の水100gに36gまで溶けるものとすると g) 物質Dを少なくともあと何g加えれば飽和水溶液になると考えられるか求めよ。 (

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Chemistry Senior High

なぜ青線部は(液体)がいらないんですか?

【類題】 次の場合について熱化学方程式を記せ。 (1) 炭素 (黒鉛) の燃焼熱は、 + 394 kJ/mol である。 (2) マグネシウム (Mg=24.3) 1g が完全燃焼すると、 25.5 kJ 発熱する。 燃燃熱 生 (5) 水素を燃焼させたら、 47.7kJ 発熱し、 水 (液体) が 3.0g 得られた。 (6) 塩化水素の生成熱は、 +92.3kJ である。 成 (7) アセチレン [C2H2] の 0.5 mol が生成するとき、 116.5 kJ の熱を要する。 熱 (8) アンモニア [NH3] の生成熱は、 + 46.1 kJ/mol である。 (9) 水酸化ナトリウム (固体)の溶解熱は、 +45.7 kJ/mol である。 (10) 塩化ナトリウム (固体)の溶解熱は、 -3.9 kJ/mol である。 (11) 固体のNaOH (NaOH=40) 4.0g を多量の水に溶かしたら、 4.57 kJ 発生した。 (12) 純硫酸 0.05 mol を水に溶かすと、 3870 J の発熱をする。 (13) 水(H2O=18) の融解熱は、 333.8 J/g である。(融解熱) (14) 水酸化ナトリウム水溶液と塩酸を中和したら、 0.2 mol の水が生成して、 11.3 kJ の熱が発生した。 (中和熱 ) 溶 解 熱 (3) 一酸化炭素(CO=28) 2.8g が燃焼すると、 28.3kJ の熱を発生する。 解答> (1) (2) (3) (4) (7) (8) (9) (10) (11) (12) (4) 標準状態で 5.6L のメタン [CH4] が燃焼すると、 222.5 kJ/mol 発熱する。 (13) (14) <解答> (1) C (黒鉛) + O2 = CO2 + 394 kJ ( X; C+02=CO は不完全燃焼) (2) Mg + O2 = MgO + 619.65kJ ( 25.5×24.3) (3) CO + O2 = CO2 + 283kJ {28.3× (28÷2.8)} (4) CH4 + 2O2 = CO2+2H2O (液体) +890.0 kJ {222.5 × (22.4÷5.6) } ※注;燃焼熱は、 生成した水は通常液体とする。 (5) H2 + O2 H2O (液体) + 286.2 kJ {47.7× (18÷3.0)} H2 + Cl2 = HCl + 92.3kJ (6) (7) 2C + H2 = C2H2 - 233kJ (116.5×2) (8) N2 + + H2 = NH3 + 46.1 kJ (9) NaOH (固体) + aq = NaOHaq + 45.7 kJ (10) NaCl(固体) + aq Na Claq - - 3.9 kJ (11) NaOH (固) + a q = NaOHaq + 45.7 kJ {4.57 × (40÷4.0)} (12) H2SO4 + aq = H2SO4ag +77.4 kJ (3870÷0.05×10-3) (13) H2O (固体) H2O (液体) - 6.01 kJ (333.8×18×10-3) ※注負になる (14) NaOHaq + HClaq = NaClaq + H2O + 56.5kJ (11.3÷0.2)

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Chemistry Senior High

青線部が CH4 + 02 = CO2+H2+890.0 kJ が間違いなのはなんでですか?

【類題】 次の場合について熱化学方程式を記せ。 (1) 炭素 (黒鉛) の燃焼熱は、 + 394 kJ/mol である。 (2) マグネシウム (Mg=24.3) 1g が完全燃焼すると、 25.5 kJ 発熱する。 燃燃熱 生 (5) 水素を燃焼させたら、 47.7kJ 発熱し、 水 (液体) が 3.0g 得られた。 (6) 塩化水素の生成熱は、 +92.3kJ である。 成 (7) アセチレン [C2H2] の 0.5 mol が生成するとき、 116.5 kJ の熱を要する。 熱 (8) アンモニア [NH3] の生成熱は、 + 46.1 kJ/mol である。 (9) 水酸化ナトリウム (固体)の溶解熱は、 +45.7 kJ/mol である。 (10) 塩化ナトリウム (固体)の溶解熱は、 -3.9 kJ/mol である。 (11) 固体のNaOH (NaOH=40) 4.0g を多量の水に溶かしたら、 4.57 kJ 発生した。 (12) 純硫酸 0.05 mol を水に溶かすと、 3870 J の発熱をする。 (13) 水(H2O=18) の融解熱は、 333.8 J/g である。(融解熱) (14) 水酸化ナトリウム水溶液と塩酸を中和したら、 0.2 mol の水が生成して、 11.3 kJ の熱が発生した。 (中和熱 ) 溶 解 熱 (3) 一酸化炭素(CO=28) 2.8g が燃焼すると、 28.3kJ の熱を発生する。 解答> (1) (2) (3) (4) (7) (8) (9) (10) (11) (12) (4) 標準状態で 5.6L のメタン [CH4] が燃焼すると、 222.5 kJ/mol 発熱する。 (13) (14) <解答> (1) C (黒鉛) + O2 = CO2 + 394 kJ ( X; C+02=CO は不完全燃焼) (2) Mg + O2 = MgO + 619.65kJ (25.5×24.3) (3) CO + O2 = CO2 + 283kJ {28.3× (28÷2.8)} (4) CH4 + 202 = CO2+2H2O (液体) +890.0 kJ {222.5 × (22.4÷5.6) } ※注;燃焼熱は、 生成した水は通常液体とする。 O2 (5) H2 + H2O (液体) + 286.2 kJ {47.7× (18÷3.0)} H2 + Cl2 = HCl + 92.3kJ (6) (7) 2C + H2 = C2H2 - 233kJ (116.5×2) (8) N2 + + H2 = NH3 + 46.1kJ (9) NaOH (固体) + aq = NaOHaq + 45.7 kJ (10) NaCl(固体) + aq Na Claq - - 3.9 kJ (11) NaOH (固) + a q = NaOHaq + 45.7 kJ {4.57 × (40÷4.0)} (12) H2SO4 + aq = H2SO4ag +77.4kJ (3870÷0.05 × 10-3) (13) H2O (固体) H2O (液体) - 6.01 kJ ( 333.8×18×10-3) ※注負になる (14) NaOHaq + HClaq = NaClaq + H2O + 56.5kJ (11.3÷0.2)

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Chemistry Senior High

なぜ青線部のような計算になるんですか?

【類題】 次の場合について熱化学方程式を記せ。 (1) 炭素 (黒鉛) の燃焼熱は、 + 394 kJ/mol である。 (2) マグネシウム (Mg=24.3) 1g が完全燃焼すると、 25.5 kJ 発熱する。 燃燃熱 生 (5) 水素を燃焼させたら、 47.7kJ 発熱し、 水 (液体) が 3.0g 得られた。 (6) 塩化水素の生成熱は、 +92.3kJ である。 成 (7) アセチレン [C2H2] の 0.5 mol が生成するとき、 116.5 kJ の熱を要する。 熱 (8) アンモニア [NH3] の生成熱は、 + 46.1 kJ/mol である。 (9) 水酸化ナトリウム (固体)の溶解熱は、 +45.7 kJ/mol である。 (10) 塩化ナトリウム (固体)の溶解熱は、 -3.9 kJ/mol である。 (11) 固体のNaOH (NaOH=40) 4.0g を多量の水に溶かしたら、 4.57 kJ 発生した。 (12) 純硫酸 0.05 mol を水に溶かすと、 3870 J の発熱をする。 (13) 水(H2O=18) の融解熱は、 333.8 J/g である。(融解熱) (14) 水酸化ナトリウム水溶液と塩酸を中和したら、 0.2 mol の水が生成して、 11.3 kJ の熱が発生した。 (中和熱 ) 溶 解 熱 (3) 一酸化炭素(CO=28) 2.8g が燃焼すると、 28.3kJ の熱を発生する。 解答> (1) (2) (3) (4) (7) (8) (9) (10) (11) (12) (4) 標準状態で 5.6L のメタン [CH4] が燃焼すると、 222.5 kJ/mol 発熱する。 (13) (14) <解答> (1) C (黒鉛) + O2 = CO2 + 394 kJ ( X; C+02=CO は不完全燃焼) (2) Mg + O2 = MgO + 619.65kJ (25.5×24.3) (3) CO + O2 = CO2 + 283kJ {28.3× (28÷2.8)} (4) CH4 + 2O2 = CO2+2H2O (液体) +890.0 kJ {222.5 × (22.4÷5.6) } ※注;燃焼熱は、 生成した水は通常液体とする。 (5) H2 + O2 H2O (液体) + 286.2 kJ {47.7× (18÷3.0)} H2 + Cl2 = HCl + 92.3kJ (6) (7) 2C + H2 = C2H2 - 233kJ (116.5×2) (8) N2 + + H2 = NH3 + 46.1 kJ (9) NaOH (固体) + aq = NaOHaq + 45.7 kJ (10) NaCl(固体) + aq Na Claq - - 3.9 kJ (11) NaOH (固) + a q = NaOHaq + 45.7 kJ {4.57 × (40÷4.0)} (12) H2SO4 + aq = H2SO4ag +77.4kJ (3870÷0.05 × 10-3) (13) H2O (固体) = H2O (液体) - 6.01 kJ ( 333.8×18×10-3) 注; 負になる (14) NaOHaq + HClaq = NaClaq + H2O + 56.5kJ (11.3÷0.2)

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