3 図4のように, 水平でなめらかな床面上に, 上面があらくて水平な板 A
を置き、その上面に物体Bをのせて静止させた。 A の質量をM, B の質量
をm(M> m) とする。 いま, A に水平右向きに一定の大きさの力を加え
続けると同時に, B に水平左向きに一定の大きさ F2の力を加え続けると,
BはAの上面をすべることなく, AとBは一体となって水平右向きに等加
速度直線運動をした。 このとき, AとBの間にはたらいている摩擦力の大
きさを表す式として正しいものを、後の①~⑥のうちから一つ選べ。
3
①
床面
mFi+MF2
M
\MF2-mFil
M+m
(2)
(5)
F2
B m
4
\MF2-mFil
M
mF+MF2
TM-ml
AM
(3)
Fi
mF+MF 2
M+m
\MF2-mFil
M-m