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Science Junior High

4番が分からないです教えください😭

実験 石炭水が白く濁った試験管と濁らなかった試験管があった。 白く濁った試験管として最も適 当なものを、次のア~エから一つ選び、記号で答えなさい。 ア A と B イ AとC ウ BとC 実験 2 I C 操作Ⅰ 青色のBTB溶液にストローで息を吹き込んで緑色にした。 それを5本の試験管D~H に分けて 入れ、その中に同じ量の水草を入れて、ゴム栓でふたをした。 操作2 暗室で図5のようにD~H を光源装置から近い順に並べ、光を当て続けた。 図5 E F G H 光源装置 結果 1日後に溶液の色を調べると、DFが青色、 G が緑色、Hが黄色になっていた。 3DとHの結果について、 試験管の溶液中でおこった現象の説明として最も適当なものを、次のア~エから一つ 選び、 記号で答えなさい。 [TJYNAUTI. cola ア Dでは二酸化炭素が減ってアルカリ性に、 Hでは二酸化炭素が増えて酸性になった。 イ Dでは二酸化炭素が増えてアルカリ性に、Hでは二酸化炭素が減って酸性になった。 ウ Dでは酸素が減って酸性に、Hでは酸素が増えてアルカリ性になった。 SLOO Dでは酸素が増えて酸性に、Hでは酸素が減ってアルカリ性になった。 4Gの結果について、なぜ色が変わらずに緑色のままだったのか。その理由を、水草のはたらきについてふれて、 簡単に説明しなさい。 園 8 青 色に

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Science Junior High

(3)の問題が分からないので解説してくださいm(*_ _)m 答え▶a→東 b→N c→西

(3) 翔太さんたちは、図2に示した装置を用いて実験を 行う前に、どのような実験結果になるのかを、 右の図3 を用いて話し合いました。 図3は、話し合いのために 翔太さんかかいたもので、点Pはコイルで囲まれた空間 の中央を示しており、点Pの東側には厳針を置いていま す。 次に示した【会話】 は,このときの会話の一部です。 【会話】 中の [acに当てはまる方位を. 北・東・南西からそれぞれ選び、その語を書きなさい。 また、[b]に当てはまる記号は、N・Sのうちど ちらですか。 その記号を書きなさい。 【会話】 翔太:まずは図3を使って、コイルに流した電流がつくる磁界について考えてみよう。 真紀:図3の位置に置いた磁針は,電流を流す前にはN極が北を指しているけれど、電流を 流すとN極が a を指すと考えられるね。 拓也: そうすると、点Pより東側には磁石のb極と同じような磁界ができているか ら、コイルの東側には、磁石のb 極があるのと同じだと考えられるね。 翔太:そうだね。 そして、図3の東側に棒磁石のN極を、図2のように置いたとすると,コ イルは 側に動くと考えられるよ。 真紀: それが正しければ、電流の向きを反対にすると, コイルも反対に動くと考えられるね。 拓也: そうだとすると、電流の向きを小刻みに変えながらマイクに電流を流せば、コイルと、 コイルにつながっている振動板が振動して マイクから音が出るんじゃないかな。 C 443 HE

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Japanese Junior High

教えて欲しいです(>人<;)🙏

よろい くまがえのじろうなおざね 源氏の武将熊谷次郎直実は、海へと敗走する平家を追う。海岸で見つけた鎧武者 こじろう を呼び止めて組み伏せると、わが子小次郎と同じ年頃の、十六、七歳の美少年である。 いちにん たい くまがへ 熊谷、「あっぱれ大将軍や。 この人一人討ちたてまったりとも、負くべき いくさに勝つべきやうもなし。 また討ちたてまつらずとも、勝つべきいくさに 負くることもよもあらじ。 小次郎が薄手負うたるをだに、直実は心苦しうこそ 思ふに、この殿の父、討たれぬと聞いて、 いかばかりか嘆きたまはんずらん。 あはれ、助けたてまつらばや。」と思ひて、後ろをきっと見ければ、土肥・梶 なげ との とひ から はら 原五十騎ばかりでつづいたり。 なみだ さうら 熊谷涙をおさへて申しけるは、「助けまゐらせんとは存じ候へども、味方の 軍兵雲霞のごとく候ふ。 よも逃れさせたまはじ。 人手にかけまゐらせんより、 ぐんびやううんか のち おんけうやう 同じくは、直実が手にかけまゐらせて、後の御孝養をこそつかまつり候はめ。」 と申しければ、「ただとくとく首をとれ。」 とぞのたまひける。 熊谷は、「ああ、立派な大将軍よ。この人一人をお討ち 申したとしても、負けるはずの戦に勝つわけでもない。ま いくさ むすこ じろう 希法を た、お討ち申さなくても、勝つはずの戦に負けることも まさかあるまい。(息子の)小次郎が軽い傷を負ったのさえ、 (私) 直実はつらく思うのに、この殿の父親が、(わが子が) 討たれたと聞いて、どれほど嘆かれるだろう。ああ、お 「助け申したい。」 と思って、後ろをさっと見ると、土肥・ 宮武 かじわら 梶原が五十騎ばかりで続いてくる。 熊谷が涙を抑えて申したことには、「お助け申そうとは 存じますが、味方の軍勢が雲や霞のようにやってきてい ます。決して逃れなされないだろう。他の者の手におか け申すより、同じことなら、(この) 直実の手におかけして、 死後の御供養をいたしましょう。」と申したところ、(若 武者は)「ただ早く早く首をとれ。」とおっしゃった。 敦盛の 最期 [古文] (4 かすみ ■熊谷は「卑怯にも敵に後ろをお見せになるか。」と 敦盛を呼び止めた。

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