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Science Junior High

湿度や飽和水蒸気量のところです 公式は分かるんですけど、どのようにやれば良いのか分からないので答えと解説をして欲しいです よろしくお願いします

114 小数第1位を四捨五入して整数で求めよ。 ただし、窓ガラスの表面の温度と戸外の気 [ 温は同じであるとする。 54% ] 2 【飽和水蒸気量と気温】 右のグラフは、 空気 A, B, Cにおける気温と水蒸気量との関係を示したものである。 次の問いに答えなさい。 よくでる (1) 空気A,B,Cのうちで最も湿度が高いのは30 どれか。 1つ選び, 記号で答えよ。 120 AJINS +他 A 20 ろてん [ 達するか。 [ (2)空気B露点が等しい空気は、 空気 A, Cのど ちらか。 記号で答えよ。 (3) 空気Cの湿度はおよそ何%か。 小数点以下は四 捨五入して答えよ。 [ (4) 空気Aは, 気温がおよそ何℃になると, 飽和に (5) 空気Aの気温が10℃になるまでには, 空気1mについて およそ何gの水蒸気が ] [g/m) 量 10 B C ] 0. 010 20 30 ] 気温(℃) ぎょうけつ 凝結するか。 [ 3 【自然の中の水】 じゅんかん 雲の発生と、自然界での水の循環について、 次の問いに答えなさい。 じょうしょう。 ] (1) 雲は上昇気流の中でできる。上昇気流ができる原因にあてはまるものを、次のア~ エからすべて選べ。 ア. 空気が山の斜面にそって上昇していく。 [ ] イ. 空気が山の斜面にそって下降していく。 ウ. 昼の間、太陽の光が地面の一部をあたためる。

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Chemistry Senior High

問題bです 青色で囲ったのが、私のやり方です。 化学反応の量的関係を使ってやって答えがあってたのですが、たまたまですかね?? 模範解答は違うやり方でした!

化学 問3 次の化学反応式(1)に示すように, シュウ酸イオン C2O4を配位子として 3個もつ鉄(III)の錯イオン [Fe (C2O) コーの水溶液では, 光をあてている 間,反応が進行し、配位子を2個もつ鉄(II)の紺イオン[Fe(C2Ox) 2]2-が生 成する。 光 2 [Fe(C2Q4)]ョー 2 [Fe(C2O4)22- + C2O2 + 2CO2 (1) この反応で光を一定時間あてたとき, 何% の [FC2]が [Fe(C2O) 2] に変化するかを調べたいと考えた。 そこで, 式(1)にしたがっ て CO2 に変化したC2Oの量から, 変化した [Fe (C2O4) 3] 3ーの量を求める 実験I ~IIIを行った。 この実験に関する次ページの問い (a~c) に答えよ。 た だし 反応溶液のpHは実験Ⅰ~Ⅲにおいて適切に調整されているものとす る。 実験I 0.0109 molの [Fe (C2O4)3]を含む水溶液を透明なガラス容器に入 れ, 光を一定時間あてた。 実験Ⅱ 実験で光をあてた溶液に, 鉄の鎧イオン [Fe (C2O4)3]3-と [Fe(C204) 2] 2- から C2O4を遊離 (解離) させる試薬を加え, 錯イオン中の C2O2 を完全に遊離させた。 さらに, Ca2+を含む水溶液を加えて,溶液中 に含まれるすべてのC2O4をシュウ酸カルシウム CaC2O4 の水和物として 完全に沈殿させた。この後、ろ過によりろ液と沈殿に分離し,さらに, 沈殿 を乾燥して 4.38gのCaC2O4H2O (式量146) を得た。 実験Ⅱ 実験Ⅱで得られたろ液に, Fe2+が含まれていることを確かめる操 (a) 作を行った。 29 5.4 432071-0 39785 40150 46 (2608-46)

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Chemistry Senior High

どうして①〜⑥は交点の部分を考えているのですか??

化学 3 タンパク質を酵素で加水分解すると,種々のアミノ酸の混合物が得られる。こ れらのアミノ酸の分子は,同一の炭素原子にカルボキシ基とアミノ基が結合して HOOD = いる。これらは,タンパク質の構成成分であり,R-CH(NH2 ) COOHで表され, α-アミノ酸とよばれる。 タンパク質は α-アミノ酸がペプチド結合で多数連なっ HOOD たポリペプチドである。ペプチドのアミノ基が残った末端をN末端,カルボキ HOOD HO シ基が残った末端をC末端という。 HOOD-HO いま,アミノ酸7個からなる直鎖のヘプタペプチド X について,以下の実験 (ab) を行った。なお, ヘプタペプチド X を構成するアミノ酸はグリシン、ア ラニン、アスパラギン酸, リシンの4種類であることがわかっている。これらを 仮にA~Dとする。 実験a ペプチドのC末端側からアミノ酸を順次切り離していく酵素であるカ ルボキシペプチダーゼを使って, ヘプタペプチド Xのアミノ酸の配列順序 を決定する実験を行った。 1molのヘプタペプチドXをこの酵素で加水分 解し,切り離されたアミノ酸 A,B,C,D の物質量を反応時間ごとに追っ て測定すると,次のグラフに示す結果が得られた。 71 A:2mo/ B3nol C:lol Pilmal アミノ酸の物質量 2 アミノ酸C アミノ酸B アミノ酸A [mol] アミノ酸 D 0 反応時間 (VI) 実験 b得られたアミノ酸A~DをPHがおよそ6の緩衝液に入れ電気泳動を 行った。 ②

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