Grade

Type of questions

Chemistry Senior High

69番の(ア)と(イ)がまるっきりわかりません 教科書でもWEBでも色々調べたんですが、わかりませんでした、心のやさしいかたおしえたください;;

発展 化学結合 + α 一分子間力・結晶の構造一 HO (b) (5) 化学結合に関する発展的な学習内容(「化学」での学習内容)を取り上げています。 知識 化合物の沸点が高くなる傾向がある。 これは, 分子量が大 きくなるほど、(ア)力が強くはたらくからである。 次の文中の( 14族元素の水素化合物では,分子量が大きくなるほど )に適当な語句を下の語群から選べ。 68 水素結合図は, 14族元素と16族元素の水素化合物の分子量と沸点の関係を示している。 E H2O 100 16族元素 沸点 H2Te 0 [C]E H2Se H2S SnH₁ -1000 GeH4 SiH4 14族元素 CH4 (土) 分子量 一方, 16族元素の水素化合物では,分子量の最も小さ い H2O が他の水素化合物に比べて、 特に高い沸点を示し ている。 これは,H-O間の電気陰性度の差が特に(イ) ため,分子間に (ア)力よりも強い(ウ) 結合がはたらく ためである。(ウ) 結合は, H2O のほかに, HF や NH3 の分 子間でもはたらく。 (ア) 力や (ウ) 結合などを総称して (エ) 力という。である。 であるものをすべて 示参画 <語群> 分子間ファンデルワールス 水素酸素 大きい 小さい 等しい 思考 69 分子間の相互作用 次の各問いに答えよ。 (1) 次の物質を、 沸点の低いものから順に, 記号で並べよ。 (1)次の物質を、沸点の低いものから順に、記号で並べよ。 (ア) I2 (イ) F2 (ウ) Cl2(エ) Br2 A SA d (2)次の物質のうち, 分子間に水素結合がはたらくものをすべて選び, 記号で答えよ。 (ア) H2 (イ) CH(ウ) HF (エ) H2O 壮のが 思考

Waiting Answers: 0
Chemistry Senior High

高校化学です AgClから銀を取り出すときの反応で、「アンモニア水で洗う」が正解で錯イオンを作るらしいです。銀イオンが過剰なアンモニア水に錯イオンを作って溶け込むことはわかるのですが、単体のAgにはならないのでは?と思いました。解説お願いします。

10 もも go (08-80SS) 1022 化学 問3 次の文章を読み、後の問い (a~c)に答えよ。エーで表示 s マグネシウム Mg は陽イオンになりやすく、その単体は強い還元剤としては たらく。たとえば、単体のMg の固体と塩化銀AgCI の固体を適切な条件下で 反応させると, AgCl が還元され,単体の銀Ag と塩化マグネシウムMgClが 生じる。 また、 単体のMg と AgCl を用いて,電池をつくることができる。 単 品種の体のMg による AgCl の還元反応に関して、次の実験IIIを行った。 I 0.12gの単体のMg 粉末と過剰量の AgCl 粉末を,急激に反応しない よう注意しながら十分に反応させたところ,単体のAg, MgCl2, 未反応の AgCl のみからなる混合物が得られた。 MgCl2 が水溶性であること、および AgCl がある液体に溶ける性質を利用して,この混合物から単体のAgを取 W り出した。 実験Ⅱ 単 る電池 合 こ れら 武中 2 @H ① a 実験I で,得られた混合物から単体のAgを取り出す方法として最も適当 なものを,次の①~④のうちから一つ選べ。 18 ① 温水で洗う。 ② 水酸化ナトリウム水溶液で洗った後に水洗する。 ③水洗した後に水酸化ナトリウム水溶液で洗う。 ④ 水洗した後にアンモニア水で洗う。 b 実験Ⅰで,取り出された単体のAgの質量は何gか。 最も適当な数値を, 次の①~④のうちから一つ選べ。 ただし, 使用した単体のMg はすべて AgCl の還元反応に使われたものとする。 19 g ① 0.27 ② 0.54 3 1.1 ④ 1.4 --40- (SA- (2208-40)

Waiting Answers: 0
Physics Senior High

問2の(イ)解答にある「4/3波長分」の意味がわかりません。

73. 気柱の共鳴 5分 気柱の共鳴と音の速さについて考える。 問1 次の文章中の空欄アに入れる式として正しいものを 下の①~⑥のうちから1つ選べ。 気柱の長さ スピーカー ピストン 実験室内に,図のような一端がピストンで閉じられ、気柱の長 さが自由に変えられる管がある。 管の開口部でスピーカーから振 動数fの音を出し,ピストンを開口端から徐々に動かして,最初に共鳴が起こるときの長さを測定す であった。 さらにピストンを動かし,次に共鳴する長さを測定したところL』であった。これ より音の速さはアと求められる。 ただし, 開口端補正は無視できるものとする。 ① fL2 ② 2fL2 ③f(L2-L ④ 2f (L-Li) ⑤f(L₂-L) ⑥f(L₂-L₁) L₁ L2 Li L2 問2 次の文章中の空欄イウに入れる語句として最も適当なものを, それぞれの直後の { }で囲んだ選択肢のうちから1つずつ選べ。 (02.0- OS) Snia O.E 気柱の長さをL に保ったまま, 共鳴が起こらなくなるまで実験室の気温を徐々に下げた。 共鳴が 起こらなくなったのは, 管内の空気の温度が下がったため, 0 0 03.0mol ① 音の波長が長くなった 401 管内のイ ② 音の波長が短くなった 0 ③音の振動数が大きくなった からである。 ① ④ 音の振動数が小さくなった ⑤ 音が縦波から横波になった このあと, ピストンの位置を左に動かしていったところ、 管の開口端に達するまでに ① 1回 E ②2回 共鳴はウ 起こった。 ③ 3 回 ④ 0 回 10. [2021 追試〕

Waiting for Answers Answers: 0