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Japanese classics Senior High

古典で尊敬語、謙譲語、丁寧語の見分け方がよくわかりません

① 次の傍線部の敬語について、口語訳と敬語の種類を答えよ。ただし口語 訳は後のア〜ク(口語訳は終止形で示している)から選び、 記号で答えるこ と。同じ記号は一回しか使えない。 (源氏物語・若紫) 立つ音すれば、帰り給ひぬ。 (源氏物語・須磨) かかる御事を見給ふるにつけても、 このような 召し上がって 「今は粥などまゐりて。」 (蜻蛉日記) 「おとど くにつね げらふ うち 堀河の大臣、太郎国経の大納言、まだ下﨟にて内裏へ参りたまふに、 (伊勢物語・六) 来たな 5 (源氏物語・若菜上) 光源氏ハ)ことごとしからぬ御車にたてまつりて、 お探し 申し上げる 大げさではない ⑥ さぶらふ人々、みな手をわかちて、もとめたてまつれども、(竹取物語) お側にひかえなが ⑦ 「誰々かはベる。」と問ふこそをかしけれ。 (枕草子・五六) おもしろい ごばん ⑧ 「碁盤はべりや。」 (靴編) (枕草子・一五五) イ させていただく ウ ア あります エ申し上げる オ 参上する お乗りになる カお側にひかえている キ 召し上がる 口語訳 口語訳 敬語の種類 2 1 3 1 (3) あります O T おわりに 見せていた なさる ク 敬語の種類 尊尊敬 尊 fel (2) (4) (8) エウイ 謙 Stok TINO

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Japanese Junior High

国語の税の作文です。 作文苦手なので添削お願いします。 勝手に文を消してもらっても、付け足してもらっても大丈夫です。 一度修正していただきました! よろしくお願いします!😭

蝉の声が響き渡り、ジリジリとなる蛍光灯の光が教室を照らし出す中、夏 期講習が始まった。受験生たちは一心不乱に問題に取り組んでいた。そん な中、教材が配られ誰かが 「学校の教材は無料なのにな」と呟いた。 学校 の教材は税金で作られているという事は知っていたけれど、税金がどのよ うに使われているのかよく知らなかった。そこで税金について調べてみ た。 税金は、私たちが日々利用している様々な公共サービスを提供するため に集められているお金だ。例えば、学校の教材や施設、道路や公園、消防 署や警察署の設備や車両など、私達が暮らす上で欠かせないものを維持す るために、税金が使われている。私達が税金を納めることで、国や自治体 は私達が安心して暮らせる社会を維持し、実現することができる。また、 税金は、さまざまな政策や社会福祉、医療、教育などにも必要とされてい る。税金を納めることは、社会の貢献することにもつながる。 私達が使っている学校の教科書も税金で作られているのだ。 税金によ り、私達や教師が様々な教育材料を使用し、生徒が楽しく学習できる環境 を提供することができるのだ。教科書は私達子供にとって欠かせないもの だ。新学期何気なく手に取るその教科書はたくさんの人の苦労のおかげで できている。 「学校の教材は無料なのにな」という呟きと同じで教科書は 無料でできていると思っていた。確かに私達は直接お金を払う必要はな い。しかし、それはたくさんの人の手によって作られた教科書であって無 料ではない。たくさんの人が一生懸命働いて得たお金が集められ作られた 教材。 今まで以上に興味を持って勉強し、勉強の楽しさを知っていきたい と思う。また、将来的自分自身も税金をしっかりと払い、たくさんの子供 に様々なことを学んで欲しい。 税金は、私達の暮らしを支える大切なものだ。私達は社会に貢献する| 員として、税金を納めることも税金を利用することもより良い社会のこと を考えてできたら良いなと思う。 そして、毎日私たちの暮らしを支えてくださる方々へ、心から感謝してい ます。それぞれの場所で職務に誇りを持ち、真摯に取り組んでくださる 様々な方々。そのおかげで私たちは安心して生活し、学習に励み、成長を 続けることができます。時には、大変な思いをされることもあるかもしれ ませんが、どうかご自身のことも大切にしてください。 私達は、いつでも 感謝の気持ちを忘れずにいたいと思います。そして、将来恩返しができる ようにしたいと思います。いつも本当にありがとうございます。 今後苦しいことや悩みができたとしても諦めずに努力し続け、輝く星の ように煌めき続けたいと思う。

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Japanese classics Senior High

この文の棒線部Aの、いかがなしきこえさせん。の品詞分解と訳をお願いしたいのですが。

第4回 しきぶ きょうのみや にようご 第3問 次の文章は『風に紅葉』の一節である。故式部卿宮の姫君は、異母姉にあたる女御によって、女御の実家の離れ屋に さいきよう 住まわされていた。ある時、女御を訪ねて来た内大臣が姫君を見初め、二晩通って来たが、内大臣に思いを寄せる女御は、それ を知り、二人を引き離すために、 姫君を西京(女御に仕える女房)の家に移すよう指示する。本文は、姫君が西京の家に連れ て来られたところから始まる。これを読んで、後の問い (問1~6)に答えよ。 (配点 500) い (注1) いたや ひんがしやま 板屋のささやかなるが、何のしつらひもなきに、降ろしきこえたり。いかにして東山の尼上のもとへ行かんと、仏神を念じ たま とこ よべ あづま ゐ給へるに、この西京が持たりける夫、昨夜、東より上りたるよし告げたるとて、「狭きほどに、いかがすべき。もとおはしま (注2) はべ えん おぼ しける所はいづくぞ」と問ふ。うれしくて、「東山と言ひて、清水の近かりし」とばかりのたまひて、泣きる給へる御さまの、 (注3) いとあはれげなれば、「『目放たずまもりきこえよ』 とこそ承りしかど、さは、そこへ渡しきこえん。体にしたがひて、この訪れ (注4) 侍る者に具して、東の方へもまかり侍りなばや。年長けぬる身にやさしく言ふに、艶にきびしき御やうにまじらひ待るもわづら (注5) (注6) はしければと思ひ立ち侍るは。ものの聞こえも、いかにし侍らんぞ。父に侍りし者、故宮にむつましう思し召されて侍りし ゆゑにこそ我らも侍れば、故宮のさしも人知れぬさまに思ひはぐくみ奉らせ給ひしかたじけなさを、 "のたまはするやうには、 (注7) いかがなしきこえさせん。隠れなき世にて、女御の御名も立ちぬべし。この下に侍る者は知りて侍らん。御文を給はせよ」と 言ふ。うれしさ限りなくて、つかはしたれば、きたなげなき車を御迎へに奉れ給へるは、仏の迎への心地ぞする。この家あるじ (注8) (注9) が心ざしのあはれさをぞ思す。この日ごろ、涙にまとはれて、行方も知らぬ御髪のひまなうかかりつつ、いとうつくしげなる御 さまを、かきなできこえて、「待ち見奉らせ給はん、面目なさよ」とて、うち泣く。いづくにも、形見の御単衣をば身に添へ給 (注10) へり。 しも ひとへ (注1) おはし着きたれば、「暁、三輪なる所へとなん出で立ち侍る。命の閉ぢめまで今はかしこにと思ひ侍れば、いざ、させ給へ。 (注1) (注13) 侍従の君、など参り侍らぬ」と聞こえ給へど、ただむせかへりて、のたまひやる方なければ、あてきに問へど、夢語りなどをす Not it いぼし ぐし てい へ行かんと、

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