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Ethic Senior High

みなさんならどう思いますか?テストもなかなか難しくて課題点を狙いたいのでぜひご協力よろしくお願いします。

令和7年度 倫理 学期レポート Q 裏面の文章(納富信留 (2024) 「『哲学の起源』を問う」 斎藤哲也[編] 『哲学史入門 古代ギリシアからルネサンスまで』 NHK出版新書, 85-88頁)を読み,プラトンのイ デア論の是非についてのあなたの考えを, 320字以上400字以下で答えよ。 ○ 注意事項 ・横書きで記述すること。 ・段落ごとに適切に改行し、文頭を一字下げること。 ・改行することで生じた空欄は文字数カウントする。 ただし, 記述欄の途中にある実線の 一つ上の行を全て満たすように、もしくは実線を超えるように論述すること。 ○ 評価規準 ( 満点65点) A B C 内容① 内容② □説得力のある論を展 開している。 (30) □自らの主張と反対の 立場を適切に提示し て、自説の主張ができ ている。 (20) □妥当な論を展開して何らかの論を展開し いる。 (20) ている。 (10) 口自らの主張と反対の 立場に触れて、自説の 主張ができている。 (10) 口自らの主張と反対の 立場に言及せずに、自 説の主張をしている。 (0) 論理 口論理的に分かりやす く一貫した主張がで きている。 (10) □320 字以上で記述し 字数 ている。 (5) □論理的に一貫した主 張ができている。 (5) 論理的に一貫してい ない主張をしている。 (0) □320 字未満で記述し ている。 (0) ○ 提出日 第1次:期末考査当日 6月9日(月) 第2次: 6月16日 (月)

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Chemistry Senior High

Dについて質問です。直鎖なのはわかるのですが両端につくというようなケースは考えなくて良いのでしょうか。教えて頂きたいです。よろしくお願いいたします。

-3 【問題】 グリセリンのエステル 4/36/7 の文を読んで,以下の問1~4に答えよ。 ただし, 原子量はH=1.0,C=12,016と なお, 構造式は次の例にならって記せ。 0 || C4H9-C-O-CH2-CH-C-C3H5 CH3 カルボン酸が生成する。 9.2gのアルコールCを完全燃焼させると, 13.2gの二酸化炭素と C, H, OからできているエステルAとBを加水分解すると, それぞれからアルコールCと 7.2gの水が生成する。 また, アルコールCを酢酸エステルEにすると, Eの分子量はCの分 子量に比べて126増える。 この方 Dは直鎖の飽和脂肪酸である。 カルボン酸D の元素組成(質量パーセント)は,Cが76.0% Hが 12.7% である。 8.90gのエステルAを加水分解すると,8.52gのカルボン酸 D が得られる。得られたカル ボン酸は 3.00×10 molの水酸化ナトリウムと反応してナトリウム塩 F を生成する。また、 3.58gのエステルBを加水分解すると2.84gのカルボン酸Dが得られる。 問1 アルコールCの構造式と化合物名を記せ。 また, エステルEの構造式を記せ。 問2 エステルAとBの構造式を記せ。 可能な構造式が複数ある場合は,そのすべてを記せ。 問3 Aのようなエステル,F のようなナトリウム塩は,それぞれ一般に何とよばれているか。 問4 エステルAの融点 密度として最も適当と考えられる値を次の中から選んで記号で答 えよ。 〔融点〕 (a) 100℃より低い (b)100℃から200℃の間 〔密度〕(d)1g/cmより小さい (e)1g/cm から 1.5g/cmの間 (f)約2g/cm3 (c)200℃より高い 4-4 次の よい。 動 造は 応 す ら ま が反発し

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Economics Undergraduate

経営戦略論の問題です。 授業の内容に頭が追いついていないため、解説付きで教えていただきたいです。

以下の文章の空欄に当てはまるもっとも適切な語句を課題フォームの選択肢の中からひとつ選び なさい. 第1問 プレイヤー A, B は価値 8 の分配方法をめぐって次のような提案返答型交渉を行う. ●まずAは自分の分け前をBに提案し、 次にBはAの提案を承諾するか拒否する. - もしBが承諾するならば、この交渉は合意に達し, 価値8はAの提案に従って分配 される. - もしBが拒否するならば,この交渉は決裂し, A は利得 2, B は利得3を得る. このゲームの部分ゲーム完全均衡において,この交渉は ① を得る. Aは2 Bは利得 3 第2問 以下の点を除いて, 第1問の交渉ゲームと同じである: ●もしBがAの提案を拒否するならば、 2回目の交渉が行われる. ●2回目の交渉では価値は8から7に減っている. まずBは自分の分け前をAに提案し,次 にAはBの提案を承諾するか拒否する. - もしAが承諾するならば、この交渉は合意に達し,価値7はBの提案に従って分配 される. もしAが拒否するならば、この交渉は決裂し, A は利得 2, B は利得3を得る. このゲームの部分ゲーム完全均衡において, AとBは次の利得を得る: ●もし2回目の交渉が行われるとしたら、この交渉は ④ Aは利得 5 B は利得 ⑥を得る. ●1回目の交渉は Aは利得 Bは利得 ⑨を得る. 1

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