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Japanese history Senior High

明治憲法から日本国憲法へ (4)(5)の⑤⑥⑦⑧⑨⑩が教科書にも載ってなかったので教えて欲しいです💦

1 明治憲法から日本国憲法へ (1) ① 皇に実質的権限を与える天皇制を規定していた。 (2) 明治憲法における三権は形式的な存在であって、帝国議会は天皇の立法 権行使の③__機関であり,国務各大臣も天皇の行政権行使の輔弼機関に すぎず,裁判所は天皇の名において裁判を行っていた。 (3) 天皇には大権が与えられており, 緊急勅令,独立命令, 宣戦講和の命令 権のほか,軍部の最高指揮権である⑥__権などをもっていた。 (4) 明治憲法下の権利は、天皇の臣下に対して天皇が恩恵によって与える ____と捉えられていたため、天皇は法律を制定することによっ て,いつでも権利を奪うことができ、法律の⑥__ を伴っていた。 (5) (5) 1945年,わが国は⑦____宣言を受け入れて連合国との戦争に無条件 降伏した。 連合国軍総司令部(GHQ)は日本政府に憲法改正を指示して きたため、日本政府の憲法改正案 (いわゆる ⑧ 案) が提出されたが, 天皇に実権を残していたことからGHQはこれを拒否し, ⑨ 草案を示した。これを基本として作成された政府案に、若干の修正が加え られ、日本国憲法は明治憲法の ⑩ 手続によって制定された。 憲法(明治憲法)は、天皇が定めた憲法であり,天

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Japanese Junior High

国語の「盆土産」という物語の質問です。 写真が「盆土産」の物語の一部です。 Bで「んだ。うめえ。」と同調したのはなぜか?『しっぽ』という言葉を用い、15文字以上20字以内で答えなさい。 という質問なんですがこの時どのように書いたらいいか教えてください! お願いします🙏

■二次の文章を読み、あとの問いに答えなさい。 【二十五点】 盆土産 三浦哲郎 (前略東京に出稼ぎに出ている父親が、 えびフライを土産に、盆に戻ってきた…....。) 揚げたてのえびフライは、口の中に入れると、しゃおっ、というような音を立てた。 か むと、緻密な肉の中で前歯がかすかにきしむような、いい歯応えで、この辺りでくるみ 味といっているえもいわれないうまさが口の中に広がった。 二尾も一度に食ってしまうのは惜しいような気がしたが、明日からは盆で、精進しな ければならない。 最初は、自分のだけ先になくならないように、横目で姉を見ながら調 子を合わせて食っていたが、二尾目になると、それも忘れてしまった。 不意に、祖母がむせてせき込んだ。 姉が背中をたたいてやると、小皿にえびのしっぽを き出した。 「歯がねえのに、しっぽは無理だえなあ、婆っちゃ。 えびは、しっぽを残すのせ。」 と、父親が苦笑いして言った。 そんなら、食う前にそう教えてく かった。姉の皿を見ると、やはりしっぽは見 を見合わせて、首をすくめた。 当たらなかった。姉もこちらの皿を見ていた。 「歯があれば、しっぽもうめえや。」 姉が誰にともなくそう言うので、 「んだ。うめえ。」 と同調して、その勢いで二尾目のしっぽも口の中に入れた。 父親の皿には、さすがにしっぽは残っていたが、案の定、焼いた雑魚はもうあらかたな くなっていた。 翌朝、目を覚ましたときも、まだ舌の根にゆうべのうまさが残っていた。あんなにうま い土産をもらったのだから、今朝もまた川へ出かけて、そばのだしを釣り直してこなけれ ばなるまいと思っていたのだが、その必要はなかった。 父親が、一日半しか休暇をもらえ なかったので、今夜の夜行で東京へ戻ると言いだしたからである。どうりで、ゆうべは雑 魚の食い方が尋常ではないと思ったのだ。 午後から、みんなで、死んだ母親が好きだったコスモスとききょうの花を摘みながら、 共同墓地墓参りに出かけた。盛り土の上に、ただ丸い石を載せただけの小さすぎる墓 せいぜい色とりどりの花で埋めて、 供え物をし、細く裂いた松の根で迎え火をたい } た 祖母は、墓地へ登る坂道の途中から絶え間なく念仏を唱えていたが、祖母の南無阿 陀仏は、いつも『なまん、だあうち』というふうに聞こえる。 ところが、墓の前にしゃが で迎え火に松の根をくべ足していたとき、祖母の『なまん、だあうち』の合間に、ふと、 「えんびフライ....…。」 という言葉が混じるのを聞いた。 祖母は歯がないから、言葉はたいがい不明瞭だが、そのときは確かに、えびフライ はなくえんびフライという言葉を漏らしたのだ。 祖母は昨夜の食卓の様子を(えびのしっぽが喉につかえたことは抜きにして) 祖父と母 親に報告しているのだろうかと思った。そういえば、祖父や母親は生きているうちに、そ びのフライなど食ったことがあったろうか。 祖父のことは知らないが、まだ田畑を作って いる頃に早死にした母親は、あんなにうまいものは一度も食わずに死んだのではなかろ うか ―そんなことを考えているうちに、なんとなく墓を上目でしか見られなくなっ た。父親は、少し離れた崖っぷちに腰を下ろして、黙ってたばこをふかしていた。 父親が夕方の終バスで町へ出るので、独りで停留所まで送っていった。谷間はすでに日 がかげって、雑魚を釣った川原では早くも河鹿が鳴き始めていた。 村外れのつり橋を渡 り終えると、父親はとって付けたように、 「こんだ正月に帰るすけ、もっとゆっくり。」 と言った。すると、なぜだか不意にしゃくり上げそうになって、とっさに、 「冬だら、ドライアイスもいらねべな。」 と言った。 「いや、そうでもなかべおん。」と、父親は首を横に振りながら言った。「冬は汽車のスチ ームがききすぎて、汗こ出るくらい暑いすけ。 ドライアイスだら、夏どこでなくいるべお ん。」 それからまた、停留所まで黙って歩いた。 バスが来ると、父親は右手でこちらの頭をわしづかみにして、 「んだら、ちゃんと留守してれな。」 と揺さぶった。それが、いつもより少し手荒くて、それで頭が混乱した。 んだら、さいな ら、と言うつもりで、うっかり、 「えんびフライ。」 と言ってしまった。 バスの乗り口の方へ歩きかけていた父親は、ちょっと驚いたように立ち止まって、苦笑い した。 「わかってらぁに。 また買ってくるすけ......。」

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Biology Senior High

この問題の丸つけと、9.10を教えていただきたいです‥

基本問題 □116 生態系と食物連鎖(1) 次の文の ① ~ ⑩0の中に最も適当と思われる語句をそれぞ 書け。 自然界の生物と非生物とは互いに深い関係をもちながら共存している。 生物の集ま りとそのまわりの非生物からなる環境をあわせて生態系と呼んでいる。 生態系の生物 群を構成している生物は生活に必要な栄養のとり方によって大きく次の2つに区別さ れる。スギ、ヒノキなどのように(①)を行う生物は、二酸化炭素、水などの(②) から ( ③ )を合成する (④)者であり,ウシ, ウマなどのように外界から (③ を取り入れて生活する生物は(⑤)者である。また,多くの細菌やコウジカビキ ノコなどのような(⑥) は, 動植物の遺体や排出物中の (③) を (②)に(②) する過程にかかわるので(⑦)者と呼ばれる。 これらが共存することによって物質 が循環し,それぞれの生物の生活が保たれている。 自然界の生物は,食うもの(捕食 者)と食われるもの (被食者)の関係をもっており,このつながりを (⑧) と呼ん でいる。 生態系の中で循環している物質はいろいろな元素からできているが,この中 (⑨) ( ⑩ ) が特に重要である。 (高松赤十字看護専門学校) III I

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