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Physics Senior High

解答 解説教えてください

レポート② 【 思考・判断・表 金属名 比熱容量 現】を見取る問題 銅製容器 断熱材 銀 0.24 金属球の正体を知るために,比 熱容量を測定することにした。 はじめに, 金属球 (試料) の質量 と銅製容器の質量を測ると,そ れぞれ 10.0gと40.0gであっ た。 図のように, 銅製容器を断熱 銅 0.38 亜鉛 0.39 金属試料 27.0 °C 鉄 0.45 アルミニウム 0.90 材で囲み、中に 75.0g の水を入れ温度を測定すると, 25.0℃であ った。この中に, 沸騰した水の中に入れて十分時間がたった金属球を入れると,やがて全体の温度 が 27.0℃となった。 主な金属の比熱容量はJ/(g・K) の単位で上表のようにわかっており,水の比 熱容量は 4.2 J/ (g・K) である。 単位もつけて解答すること。 ヒント: 教科書 P100 P101 (1) 水が得た熱量はいくらか。 (P.101 参照) (2) 銅製容器の熱容量はいくらか。 (P.100 参照) (3) 銅製容器が得た熱量はいくらか。 (P.101 参照) (4) 金属球の比熱容量を x J/(g・K) とするとき,金属球の失った熱量はいくらか。 (P.101 参照) x を用いて表せ。 (5) 金属球の比熱容量を x J/(g・K) とするとき, 熱量の保存の式を立てなさい。 (P.101 参照) (6)この金属球は表中の金属のうち何であったか。 名称を答えなさい。 (P.101 参照) (1) 実験誤差が発生していることも考慮すること。 (2) (3) (4) (5) (6)

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Geography Senior High

①についてなのですが2枚目の蛍光ペンを引いているところなのですが、旧版地形図とはどのことですか? どなたかすみませんがよろしくお願いします🙇‍♀️

地理総合, 地理探究 第2問 高校生のトオルさんは,地形と人々の営みとの関係や、その時代による変 化について興味を持ち、 図1で示した最新の地理院地図をもとに, 滋賀県高島市に おいてフィールドワークを行い,その現状と今後の課題を考察した。 これに関する 次の問い (問1~4) に答えよ。 (配点 13 ) 地理総合, 地理探究 道路G 地理院地図により作成。 図 1 0 300m 国土地理院保有 2.5万分の1地形図 (原図を 77%に縮小)。 図2 1920年の地形図 問1 トオルさんはフィールドワークに際し, 事前に地形図を用いて読図作業を 行った。後の図2, 3は図1とほぼ同じ範囲の古い時代の地形図である。 この 地域の変遷を読図した結果について述べた文として適当でないものを,後の ①~④のうちから一つ選べ。 5 図中A付近は,その東側の道路Gの開通後に工業団地として造成された。 ②図中B付近は, 鉄道が開通し駅が開設された後も住宅地開発は進んでいな い。 ③図中C付近には, 圃場整備 (水田の区画整理) が行われた水田が広がる。 ④ 図中D付近は, 三角州上に集落が形成されてきた。 国土地理院保有 2.5万分の1地形図 (原図を 77%に縮小)。 図3 1979年の地形図

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