オ 10月上旬頃
カ 12月上旬頃
6 音の性質を調べるため、 次の 〔実験 1 ] ~ 〔実験4] を行った。 あとの問いに答えよ。
[実験1]
図1のように, ゴム製の球を糸につないで振り子をつくり,
振り子の最下点におんさを置いて固定した。 おんさのそばには
マイクを置き, 接続したコンピュータに発生する音のようすを
表示できるようにした。 球をA点まで持ち上げ, 静かに離して
おんさに衝突させたところ, 音が発生した。
図2は,このとき表示された音の波形であり, ab間は 0.025
秒を表している。
[実験2]
図1の装置を使って、 球をA点より高いB点まで持ち上げ, 〔実
験1] と同様の実験を行った。
図3は、このとき表示された音の波形であり, cd間は0.025
秒を表している。
図2
エ 7月上旬頃
a
MAN www
図3
(注) グラフの縦軸は振幅, 横軸は時間を表している。
図 1
B
ゴム製の球
おんさ
d
コンピュータ
マイク
¥400円