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Contemporary sociology Senior High

「青年期と自己の形成」が全く分かりません。 わかるかた本当におねがいします!

4デカルトが到達した学問の第ー原理は,何ということばで示されるか、だ当で を 49カントは自律的で自由な主体のことを何とよんだか。 のま そ さゆこ まま2 45歴史は自由を本質とする「絶対精神」 により動くと考えた思想家は誰か。 き読 46)事物の発展は対立と統合の変化の過程だとする論理を何というか。 4D「最大多数の最大幸福」 を立法の原則と考えた功利主義思想家は維か。 のまごつな事自 48他者に危害を加えない限り、自由に幸福を追求できるとした原理は何か。 き し 11 49ハーバーマスが, 自由な討論の場で必要だとした理性を何というか。ささ けくいる大 50全体主義を選避けるため,公共空間での議論が必要だと説いた思想家は誰か。山題林 本 5)平均的で画一的な言動をとる人々のことを何というか。即朝の本日 の (半1 JS 1 5のキリスト教が価値創造を行わない人々を生んだと批判した思想家は誰か。」人食 S上 53自分自身を作るために社会に関わることを,サルトルは何とよんだか。 関 1 式年人共( 50強者に卑屈で, 弱者に徴慢な性格を, アドルノは何とよんだか。J場 , 以 いのと 上号宜部本 田現代人は自由から逃げようとしている。と指摘した思想家は誰か。 50現代人は同時代人の言動を行動基準にしている, と指摘した書籍は何か。 大さ自入 30も 巻 5Dガンディーの非暴力の基礎となっている,インドの伝統的思想は何か。 開家こ 天群 未 インドのコルカタに「死を待つ人々の家」を建てた修道女は誰か。ささ 実真二 59人間を「生きようとする生命に囲まれた生きようとする生命」ととらえたのは雑か。 、 60キング牧師が行った,黒人の権利獲得のための運動は何という運動か。 動 のる (8 61)古代日本において尊ばれた, 私心のない純真な心のことを何というか。 幹平育 6の日本のいたろところにいる神々を総称して何というか。 63仏教の力により国家の安泰と平安を祈願する思想を何というか。 ャト

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Japanese Junior High

問2と問3は丸になりますか?

現代文) 完成問題 に変わりうる」という考え方を基本においたもので、技術の進歩 は人間を幸せにみちびくというものであった。 ところが人間は一皮むくと、よほど微細な点にまで立入らな いかぎりサルとほとんど変わらない。生命の基本である遺伝暗号 はもっとも原始的な細菌とまったく同じである。化学反応系によ って生命は維持され、遺伝子の複製によって個体は次世代に継承 される。そしてときには突然変異をおこす この物質系としての「ヒト」は、すべての生物と等しく自ら の力で生まれ育ち死んでいくという点で自然であり、同時に自然 の操縦者としての「人間」であり、「ヒト」は「人間」によって 制御される存在でもある。 このようにわれわれは二重の意味をもった存在であるが、人 問題次の文章を読んで、あとの問いに答えなさい。(香川県·改) B 自然とは何かについて考えてみる。自然とは人工物でないも のをさすが、これでは話はすすまない。自然とはもともと自ら生 まれる、つまり人間が手を下さなくても自らの力で生まれ育ち、 何もしないでもしかるべき姿になっていくものとされている。 人間はこの自然に対して自己の願望を充足するべく自然を操 作し、制御し、人工化を試みてきた。技術は自然に関する知識の 学としての自然科学の助けをかりて、自然を支配する手段を異常 なまでに発達させた。そして人間が集中する場所を都市という人 工環境に変え、人間が分散する場所には農地という人工環境を創 出した。この人工化が近代西欧における文明とシノニムであるこ とは、文明 civilization の civil が市民·都市を意味することから Rイ 間が自然の分身であるという明確な事実は、自然の尊重は人間の 尊重とシノニムであるという主張に十分な妥当性をあたえてい る。環境問題が技術の施行者である「人間」の行為によってひき おこされ、「ヒト」,生物·自然の複合系の生存を脅かしているこ とは、現代社会においてきわめて特異であり、かつ重要な意味を一 もわかる 3そして文明の対極として自然があり、それは人間の地位より も一段低いという西欧的自然観によって裏打ちされている。文明 の対語としての野蛮という語はそれを表しており、それゆえに人 間は自然から脱却し自然を克服しなければならないとしてきた。 これはイギリスのジョン·ロックのいう「人間の手を加えない自 運 であり、手を加えることによってのみ価値のあるもの リ る ャリや 5を もっている。 8 技術は自然だけでなく、技術の施行者としての人間自体をも 対象としてあつかわなければならない理由はここにある。自然と 人間を対立的にとらえようとしてきたいままでの文明から、両者 を統合してあつかうことのできる新しい文明の創出に挑戦しよう とする時期にさしかかっている。 v= をャー (栗原康「エコロジーとテクノロジー」(岩波書店)より.一部改) (注)*シノニム = 同義語。 |緑部「これでは話はすすまない」とあるが、筆者はなぜ「これでは話はすすまない」と言っていると考えられるか。そ れを具体的に説明しようとした、次の文のA、Bの Bは二字でそれぞれ書きなさい。 コに入る適切な言葉を、文章の中からそのまま抜き出して、Aは十字以内、 *筆者は、自然というものをA だととらえただけでは、自然と一 Bとの関係を十分説明することができないと考えているから。 一線部8「それゆえに人間は自然から脱却し自然を克服しなければならないとしてきた」とあるが、人間が自然に対してこ EN] のような態度をとってきたのはどのような自然観にもとづいていたからか。その自然観を「自然とは」という書き出しに続けて、 地位」「人間の手」の二語を用いて「という自然観」に続くように、三十五字以内で書きなさい。 問3 線部3 「われわれは二重の意味をもった存在である」とあるが、これはわれわれがどのような存在であることをいってい るのか。 「われわれが」という書き出しに続けて、「という存在であること」に続くように、三十字程度で書きなさい。 [問4文章を通して筆者が特に述べようとしていることは何か。適切なものを次から一つ選び、記号で答えなさい。 ア 人間と自然が遊離した今の状況では、人間と自然を統合する方法を探るよりも、人工化をより推進する文明の創出が必要だ ィ 人間も自然の一部であるという認識で、自然と人間を統合してとらえ、両者を対象とする技術をもった文明の創出が必要だ。 ウ 人間は人間以外の生物と自然の複合系を破壊してきており、それらを統合しなおす新しい技術をもった文明の創出が必要だ。 エ 人間が自然を対立的にとらえてきた文明から脱却して、人間が自然に統合された姿を求めていくような文明の創出が必要だ 問5文章を内容の上から三つに区切るとすればどのように区切るのが適切か。次から一つ選び、記号で答えなさい。 4。 アH231|ー567 ィ日2-B15l67| ウ 121B45617 ェ 田23IT5I67|

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History Junior High

(2)の問題で[限られた地域に過ぎなかったから]となるのですがなぜそうだと戦争が長期化してしまうんですか?

戦争の長期化と戦時体制 3Q資料から考えよう 33 2 教科書 p.220~221 資料2 軍事費の変化 資料1 戦争の広がり 現 代 資料3 125 億円 臨時軍事費 歳出 軍事費 50 さいしゅつ まんしゅうこく 100 モンゴル 満州国 40 人民共和国 75 30 歳出にしめる 軍事費の割合(%) ちょうせん 朝鮮 50 20 モンゴル連合自治政府 日本 オンキン 南京 ちゅうかみんこく 中華民国 25 漢口。 ハシコウ 10 せんりょう 日本軍の占領地 台湾(太平洋戦争直前まで) 0 1929 30 31 32 33 34 35 36 37 38 39年 (「日本史辞典」など) しょうかいせき (* 資料1中のAは,蒋介石が漢口から首都を移した都市である。この 都市を,次から1つ選びなさい。 の(1) チャンチェシー 記述のコツ 書き出しに正し く続くように書 こう! ほうてん じゅうけい えんあん 延安 ペキン {北京 奉天 重慶 ) イエンアン チョンチン 1937年に始まった日本と中国の戦争が予測に反して長期化し た理由を,資料1を参考に,書き出しに続けて簡単に書きなさい。数料書 p.220~221 |2) 日本軍の占領地が は 座口 ふ、 次から1つ選び 画 用語 |近代 たの は 出未ない苦だノ 戦 T T 満州事変■■ 8

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Contemporary writings Senior High

この文章に出てくる「筆者」というのが誰か分かりません…この文章を書いている杉田敦が自分のことを自ら筆者と名乗っているのでしょうか?

45 伝えるという意味では一種の代表機能を果たすと考えている。選挙や無作為(チュウシュツの世 5 論調査と異なり、デモなどは、一部の人びとが勝手に参加するものなので、全体の世論分布を反 映せず、したがって「代表性」がないという議論も根強いが、それなら、なぜ多くの国々で、街 頭デモによって政権が(選挙を通じてつくられた政権でさえも)倒れるのか。多数の人びとが参 加するデモが、民意を示す一つの重要な手段であることは、国際的に確立されている。 こうした筆者の議論に対して、代表制をそのように多元化すれば、政治の「スピード感」が失 われ、結果的には決定が遅延し、政治そのもののパフォーマンスが低下するという批判が寄せら、 れるかもしれない。図分功一郎と村上稔の討論「変革の可能性としての市民政治」で、国分は次 のように指摘している。「住民運動に反対する人は、日本は『間接民主主義』や「議会制民主主義」 というかたちで民意をくみとっているのだから、それ以外の手段を出してくるのはおかしいと言 さらに筆者は、制度化されていない、たとえば街頭でのデモのようなものも、人びとの意思を うんですね。驚くべきことに、学者でもそういうことを言う人がいます。 筆者自身は、経済や環境をめぐるグローバル化が大きな影響をもつ今日、決断主義的な政治の 枠組みをつくり出そうとしても、現状に合わず、事態の改善につながらないと考えている。それ よりは、右にもふれたように、より多元的なチャンネルを用意する方が、まだしも可能性がある と思う。その意味で、筆者:1鈴木の間題意識に共感するところが大きい。 ただし、何か良い枠組みをつくり出せば、万事うまく行くという見通しについては、筆者は 0 、かなり懐疑的である。実は制度改革論という点で、鈴木の考え方と政治改革論との間には、 一定の類似性が感じられる。むしろ筆者は、どんな制度によっても民意が完全には汲み尽くせな

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