に溶かして100mLにした。この水溶液をIO㎡L とって希硫酸を加え温め
シュウ酸ニ水和物 H2C2O4· 2H20 (式量 126) の結晶 0.756gを, 水
で滴下したところ, 16.0mL 加えたところで, KMnO』水溶液の赤紫色が消
えなくなった。このとき, H:C2O4と KMnO。 は過不足なく反応したとみな
組
番
氏名
月
日
I molのg数
11
さするため,
例題13 酸化還元滴定
夜の濃度を
定という。
和滴定の
する。
すことができる。
(1)この変化を化学反応式で表せ。
(2) この KMnO4水溶液の濃度は何 mol/L か。
(46)
ゃ6 → そ&2e
どなる 1) Ha SaDa
る。
>2C02t2e t2H。
+H20.
MaO。 +84 +5e-
0 5-9 メ2
5ta 04
D 2Mm0g+16H' 400 → 2Mmi
HeC.0gt2M,0g t6H'
15k60円 M.04 州, SQ4
→10CO。+ Be f1olf"
2す
→ 10 COst2Mがf &He 0
10(0、120.SC0, t SH.0-K.SC。
P2756,10
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