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Japanese Junior High

詩を読んで答える問題と漢字です。この答えであっているか教えてください。

目標,描かれた情景を想像し、詩にこめられた作者の思いを捉える 知·技各3点×0 漢字の読み書き 知·技 ー線部の漢字は仮名に、仮名は漢字に直しなさい。 センザイで汚れを落とす。先 鶏合の掃除をする。|7しゃ O三人でかタを組む える 内容を捉える [vミ [sv かんじょう ャワラカな表情 コキュウをする。 迷子の妹を捜す O チュウショウ的な議論。|括 卑屈な態度。 頑大な建築物 S時の読み取り 知·技思·判·表次の詩を読んで、あとの問いに答えなさい。 知·技 各5点×5 岩がしぶきをあげ ん の 現れに逆らっていた 岩の 横を 川上へ あ当 マ 強靭な尾を持った魚が力強く ひっそりと泳いですぎた |Qu たょ2 0= 逆らうにしても の それぞれに特有な そして精いっぱばいな 仕方があるもの 魚が岩を憐れんだり 岩が魚を卑しめたりしないのが 思·判·表 各5点×9 qいかにも爽やかだ 「流れは豊かに Je N むしろ 卑屈なものたちを 尾を o 押し流していた。 特、た魚 E a「岩の」、e「流れは」の文節のはたらきを、次から一つずつ選びなさい。 ト 州細 * 述語 ウ修飾語 H 接続語 オ独立語 a b「横」c「逆」d「仕」の部首名を平仮名で書きなさい e「岩が しぶきをあげ/流れに逆らっていた。」とは、どんな情景か。空欄 に入る言葉を考えて書きなさい。 目 S S が激しく 2 にぶつかる情景。 O「泳いですぎた。」とあるが、Iどんな魚が泳いですぎたのか。Iどこへ向 かって泳いでいるか。詩の中から書き抜きなさい。また、皿魚が泳ぐ様子がわ 5 かる言葉を二つ書き抜きなさい。 「それぞれに」とは、何と何を指すか。詩の中から書き抜きなさい。 o「爽やかだ。」とあるが、作者はどんなことを爽やかに感じたのか。「こと。」 につながるように探し、初めと終わりの三字を書き抜きなさい。 「流れ」が押し流したものを書き抜きなさい。 SS (吉野弘「岩が」より) イファイルにとじて,復習に活用しよう。 > O (E I p g /45 GZ/ 送り仮名のあるものは、 送り仮名も書きなさい。 字数指定のあるものは, 句読点や記号も一字と数えなさい。 1A

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Japanese Junior High

詩を読んで答える問題です。この答え方であっているか教えてください。丸がついているところが微妙です

o「しぶきをあげ」とあるが、この表現と対照的な言葉 を五字で書き抜きなさい 次の詩を読んで、下の問いに答えなさい。 4J6 岩が 2「流れ」とは何か。「……の流れ」の形で書きなさい。 岩が しぶきをあげ 流れに逆らっていた。 岩の横を 川上へ 強靭な尾を持った魚が 力強く ひっそりと 泳いですぎた。 り流れ 「それぞれに特有な/そして精いっぱいな/仕方が あるもの。」とあるが、 e ここで使われている表現技法を次から一つ選びなさい。 逆らうにしても ト 区復 イ直除(明除) それぞれに特有な ウ 置 工 体言止め そして精いっぱいな a「岩」と「角魚」はどんな仕方で流れに逆らったのか 仕方があるもの。 考えて書きなさい。 魚が岩を憐れんだり 岩が魚を卑しめたりしないのが いかにも爽やかだ。 りないっでとう。てれた遊う 魚 電ア しぷそりと城れた遊うう 流れは豊かに むしろ 卑屈なものたちを 「魚が岩を憐れんだり/岩が魚を卑しめたりしない」 押し流していた。 とあるが、 憐れんだり卑しめたりしないとは、ここではどうい うことか。空欄に入る言葉を考えて書きなさい。 *岩と魚が、それぞれの逆らい方を一 こと。 Kロ定しない に対して、筆者はどんな思いをもったか。詩の中 から書き抜きなさい。 こかたそ爽せéた 5「卑屈なものたち」は、どのような存在か。空欄に 入る言葉を考えて書きなさい *流れに対して逆うわずた系される |存在。10 記述式トレーニング 「卑屈なものたち」とあるが、この詩から作者はど のような生き方を「卑屈」と捉えていると考えられる か。三十字以内で書きなさい。 税…さ…れ…て 8 (吉野弘「岩が」より) OL 0L 0L 01 各10×2

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Japanese Junior High

この詩の構成、特徴、筆者の主張、 その他この詩を読む上で重要なことを できるだけ細かく教えてください!!

世界はうつくしいと 長田 うつくしいものの話をしよう いつからだろう。ふと気がつくと うつくしいということばを、ためらわず 口にすることを、誰もしなくなった。 そうしてわたしたちの会話は貧しくなった 。 うつくしいものをうつくしいと言おう。 風の匂いはうつくしいと。渓谷の 石を伝わってゆく流れはうつくしいと 午後の草に落ちている雲の影はうつくしいと 遠くの低い山並みの静けさはうつくしいと。 きらめく川辺の光はうつくしいと。 おおきな樹のある街の通りはうつくしいと。 行き交いの、なにげない挨拶はうつくしいと 花々があって、奥行きのある路地はうつくしいと 雨の日の、家々の屋根の色はうつくしいと 太い枝を空いっぱいにひろげる ニ * n 晩秋の古寺の、大銀杏はうつくしいと 冬がくるまえの、曇り日の、 南天の、小さない実はうつくしいと コムラサキの、実のむらさきはうつくしいと。 過ぎてゆく季節はうつくしいと さらりと老いてゆく人の姿はうつくしいと。 1体、ニュースとよばれる日々の破片が、 わたしたちの歴史と言うようなものだろうか あざやかな毎日こそ、わたしたちの価値だ。 うつくしいものをうつくしいと言おう。 幼い猫とあそぶ一刻はうつくしいと。 シュロの枝を燃やして、灰にして、撒く 作者 長田 弘 一九三九(昭和一四)||101五(平成二七) 何ひとつ永遠なんてなく、いつか 福島県出身。詩人。 著書 詩集「深呼吸の必要」「心の中にもっている問題』など。 すべて塵にかえるのだから、世界はうつくしいと。 出典 「世界はうつくしいと」

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