(1)y=ax² において、xの値が1から5まで増加するときの変化の割合が9である。このときの値を求めなさい。
(2)y=1/12におい
において,xの値が−5から1まで増加するときの変化の割合が、y=ax-5の変化の割合と等しく
なる。 このときαの値を求めなさい。
(3)y=2x²において、xの値が α から α+1まで増加するときの変化の割合が4である。 このときの値を求めなさ
(4)y=xにおいて、xの値が α-2から4+2 まで増加するときの変化の割合がy=2x+1の変化の割合と等
しくなる。このときαの値を求めなさい。
◇◇覚えておこう◇◇
■2次関数の変化の割合
y=ax² においてxの値がかからgまで増加するときの変化の割合はα(+2)で求められる。
11 次関数の変化の割合
y=mx+n においてxの値がかからgまで増加するときの変化の割合は増加量に関わらず
mに等しい値である。