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Geography Senior High

地理探求教えてください💦

地理探究 答えはすべて解答欄に書きなさい。 教科書 No.1 PP.5~33 [1] 地理探究へのステップについて,次の文中の空欄に適語を答えなさい。 (PP.5~10 参照) (1) 地球上の位置は, すべて緯度と経度であらわすことができる。 経度はイギリスのロンドン郊外にある旧 グリニッジ天文台を通る ( ① )を経度0度とし東西の基準となっている。 (2) 地球は経度 15度につき1時間の差が生まれる。 各国は自国の(②)を定めている。 (3) 現在では(③) (情報通信技術)の発達により, GIS や GNSS などが発達している。 (4) 様々な地図投影法の中で, 地球の中心からの距離と方位が正しく表現された地図を(④)という。 (5) 階級区分図や図形表現図のように,特定の事象に絞って情報を表現した地図を(⑤)という。 [2] 地形をつくるカ, プレートの運動とさまざまな境界, 変動帯の地形について, 次の問いに答えなさい。 (PP.11~17参照) (I) 地形をつくるちからについて,次の文中の空欄に適語を答えなさい。 地形をつくる力である営力は,(①)と内的営力に分けられる。 内的営力は,世界的な規模の(②) をつくる。 ( ① )は,比較的規模の小さい小地形をつくる。 地球は6つの大陸と3つの大洋からなる。 海洋の大半は平坦な深海平原が広がり、他に海底の山脈である(③)や海溝が広がる。 (2) 地表面に降り注ぐ太陽の熱や雨により, 鉱石が膨張したり、水に溶けた酸やアルカリによって化学的に 壊されたりする作用を何というか。 (3) プレートテクトニクスに関する次の文のうち, 誤っているものを一つ選びなさい。 アウェゲナーは,かつて巨大な一つの大陸が分裂・移動して現在の大陸になったとする、 大陸移動説を 提唱した。 イプレートは,厚さ20~70km程度の地殻からなる海洋プレートと、厚さ7km程度の地殻からなる大陸 プレートがある。 ウプレートの境界は地震などの地殻変動が多く生じ, このような地域を変動帯という。 地殻変動や火山活動がほとんどない地域を安定陸塊という。 (4) ①広がる境界, ②せばまる境界, ③ずれる境界に関する説明として適切なものを下からそれぞれすべ て選びなさい。 アサンアンドレアス断層など, トランスフォーム断層が生じる イ地殻の下にあるマントルから物質が湧き上がる境界で, 海底では海嶺がつくられる。 ウ逆断層や褶曲が生じ, 高く険しい山脈がつくられる。 エ 海溝が形成され, 海溝に並行して火山が帯状に並んでつくられる。 (5) 変動帯の地形について、 次の文中の空欄に適語を答えなさい。 ( プレート境界地震は,①) ともよばれ, 一般に規模が大きく海底が震源となるため津波が発生するこ ともある。 プレート内地震のうち,陸側のプレート内で起こる場合は(②)とよばれ, 活断層に沿って発生 することが多い。 変動帯では火山も多い。 沈み込み型境界付近の火山は, 溶岩や火山灰が積み重なっ た成層火山や、(③)の堆積物からなる広大な火砕流台地などがみられる。

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Japanese history Senior High

この問題が分かりません!!答えがないので教えていただけると助かります😭

3 明治日本の秩禄処分 (教 P.51 傍注参照) に関して、次の資料は、 秩禄を全廃するにあたり、 その代 償として交付された金禄公債証書である。 また、下の表は金禄公債証書の交付状況を示したものであ る。これらをもとに考察した下の文XYについて、 その正誤の組合せとして正しいものを、下の 1 ~4のうちから一つ選び、解答欄に番号を書きなさい。 【 思考・判断・ 表現】 資料 (注1) 左は額面10円の金緑公債証書であ り、その他にも5000円 500円 50円 など8種類の金様公債証書が存在した。 下の部分には利子の引換券がついてお り( の部分),証書の所有者はこ れを切り取り(この証書の場合、1枚 35銭)、年2回に分けて現金を受領 した。 表 金禄公債証書の交付状況 金禄高 公債 (階層) 「」から 1000円以上 金禄高に 利子 乗ずる年数 5.00 公債受取人員 公債総発行額 一人平均 (割合) (割合) 公債交付額 519 人 3141 万 3586円 や砂糖 5% 6万527円 (旧藩主中心) ~7.50 (0.2%) (18.0%) 100円以上 6% (上・中級士族) 10円以上 7% (下級士族 ) 7.75 ~11.0 11.50 ~14.00 15,377 人 2503万8957 円 1628円 売買家禄 10% 10.00 (4.9%) 262,317 人 (83.7%) 35,304 人 (11.3%) (14.3%) 1億883万8013円 415円 (62.3%) 934 万 7657円 265円 (5.4%) (「日本経済史」より作成) (注2)金禄高×金禄高に乗ずる年数公債交付額である。下級士族の公債交付額は一人平均415円 であり、公債利子は年間で415円×7%=29円5銭となる(1円=100銭)。なお、当時の 大工手間賃は日給で40~45歳であった X 資料の額面の証書を受け取ることができた人は、 519人であった。 Y 下級士族層は金禄高に乗ずる年数や利率で上・中級士族層より冷遇されたため、+ 分な生活費を得ることができなかった。 1 X IE Y IE 3 X Y 正 2 X 正 Y 4 X Y 誤 解答欄

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