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Japanese Junior High

今日中に答えてくれると嬉しいです😭 ※問題が横向きになっています ※答えが書いてあるところは無しで大丈夫です

次の各設問に答えよ (1) 次の①からの意味に当てはまる慣用 選択肢の中からそれぞれ選び記号で答 えよ。 弱点や欠点を指摘されて、聞いているの がつらい。 まかす。 る。 いい加減なことを言って、その場をご たくさん歩いたりして、足がひどく疲れ ア・お茶を濁す イ・・・ 耳にたこができる ・・・・足が棒になる エ・・・水に流す オ… 耳が痛い (2) 次の意味を表す故事成語を選択肢の中 からそれぞれ選び記号で答えよ。 余計な心配をすること。 の優れた人は、若いときは目立たなくても 年を取るにつれて立派になるということ。 いつまでも古い習慣にこだわっていて進 歩がないこと。 うまいことを言って人をだますこと。 ア… 大器晩成 イ・・・ 助長 ウ・・杞憂 エ…守 オ… 朝三暮四 カ… 四面楚歌 二次のカタカナの部分に当て はまる語を漢字で書け。 (1) (ボンヨウ)な作品。 (2) 敵を(ホウチク)する。 本の(ショゲン)。 (4) 水が (シントウ) する。 (5) 地震の発生(ヒンド) (6) 急な (コウバイ)。 (7) (アイトウ)の意。 (8) (ジョジョウ)的な作品。 (9) (コセキトウホン) (10) (フヨウ) 家族 《解答欄》 (3) 一 (1) … ②.7 ③.ウ (2). ... M... || (1) (7) (10) ... (2) (5) (8) (3) (9) (9) 次の文を文節に分けなさい。 私が小学校に行っていたときに知り合った。 ある夏の蒸し暑い日のことだった。 他人に手伝ってもらうことばかり考えていてはだめだ。 あらゆるものを押し流して水は流れていく。 君のような選手が欲しいと思っていたところだ。 二 線をつけた動詞について、A活用の種類と、B活用形を答えな さい。 の町の歴史をよく調べ 自分なりにまとめて発表しなさい。 活用 B 彼は他人のことが信じられなくなっていた。 活用 B 形 ③私が呼ぶと、 ポチは走ってきた。 形 部活と勉強を両立するのは大変だ。 活用 B 形 三次の各文の傍線部は文の成分としては何になるか。 後から適切な ものを選んで記号で答えよ。 の見渡すかぎり花畑の歩くには、一人の農夫の姿も見えない。 -> の雪が降ってきたのでみんなは家の中に入ってしまった。 ⑤向こうに見える島々、あれが歯舞諸島です。 ④現在の日本に必要なのは、強い指導力のある政治家だ。 ア主部 イ述部ウ修飾部工接続部 オ独立部 <漢文> (白文) 再求日、非不説子之道。力不足也。 子曰、力不足者 中道而廃。今女画。 (書き下し文) 再求曰く、「子の道を説ばざるに非ず。 力足らざらばなり。」 と。 子日 く、「力足らざる者は中道にして廃す。 今女はれり」と。 (注釈) 冉(ぜんきゅう)・孔子の弟子の一人。 説ぶ(よろこぶ)・・・嬉しいと思う。 中 道(ちゅうどう)にして…途中です… 投げ出す。 女(なんじ)・・・お前。 画 かぎ・・・限界を決めてしまう。 (1) ☆に入る適切な返り点を次から選べ。 ウニ エ:レ を言ったのは誰か。 次から選べ。 ア:再求 :孔子 ウ:力不足者 エ:女 (3) 孔子が再求に伝えたかったことは何か。 最も適する ものを選べ。 ア:限界を決めてしまっているお前は力が足りていない ということだ。 イ:私の教えを喜ばないお前は途中で投げ出すだろう。 ウ:力も尽くさずに自分の能力の限界を決めてしまうの はいけない。 エ力を尽くしても無理なら仕方がない。 < 解答欄〉 (1) A A A A ← → 活用 B ア:レイ: (2) (2) (3)

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Contemporary sociology Senior High

解答を教えてください!! お願いします!!!

んど意識してはいなかった。時間は、子供たちの手で勝手につくりだされていた。 子供たちは遊びの時間をつくりだし、友達との会話の時間をつくりだした。時間 は自分たちの手で創造されるものであり、またそうであるからこそ子供たちにと っては、時間の自由があり続けた。 ⑨ もしかすると、現代人は、時間を創造するものではなくしてしまったのかも しれない。自分の外の何者かに、時間を手渡してしまった。ここに外部化された 時間が成立した。その時間は時計によって刻み続けられる。こうして私たちは、 時計の時間に支配されるようになり、時間を創造する自由を失った。 ⑩時計がなかった頃の学校は、先生と生徒の手によって、自由に時間がつくり だされていたのかもしれない。学校は、学校の時間を創造する場であった。内部化 そして学校にまだそんな雰囲気があった頃は、大人たちもまた、仕事の時間 をつくりだし、生活の時間をつくりだしながら、その生涯を過ごしていたに違い ない。 flyt ②戦後生まれの私は、小学校に入学する頃から、時間を有効に使いなさいと、 いろいろな人たちから言われてきた。しかし今では、それにうなずいてはいけな かったと思うようになった。これでは、時計の時間に支配されることが、前提化 されてしまっている。 ②時間について話をす るなら、「時間を有効に使いなさい。」ではなくて、 間を有効につくりなさい。」でなければ、ならなかったのである。 ⑩ 「私は八十歳に近づいていますから。」 と、ある日、知り合いの老人が私に 話しかけたことがあった。「もう十分に生きてきた、それほど生に執着すること もないだろうと、若い人は私を見て思うでしょうね。」そして次のように続けた。 「ところが歳をとってみると、生きるということは、年齢で変わるものではない ことが、わかってくるのですよ。私も、若い人も、生まれたばかりの子供も、同 じように生きているのです。」 ⑩そう述べたとき、老人はとても優しい表情をしていた。そしてこの話を聞い たとき、まだ二十歳代だった私は、なぜかホッとした。年齢とともに変わる必要 はないのだという安堵感のようなものを、私は感じていた。 ある。 ⑩しかし、後によく考えてみると、老人はとても難しいことを話していたので ⑦私たちは時間を経過するものとしてとらえている。だから、若い人や子供た ちは、未来の時間を持っているように思い、老人たちは過去の経過した時間を過 ごしてきたと考える。もちろん、それも誤りではない、だがそれは、時間を経過 するものとして考えるときにのみ妥当なことにすぎないのである。 ⑩ところが私たちには、もう一つの時間がある。今を生きているという時間で

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