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Biology Senior High

至急です! この問5の解説の三文目がわかりません! なんでですか😭😭😭

問題109, 11 赤色の茎をもつ系統がある。これらの形質は,それぞれ1対の対立遺伝子により決定 連鎖と組換え ある植物では,野生型に対して,小さい葉をもつ系統,光沢がある葉をもつ忍な 赤色の茎をもつ系統がある。これらの形質は,それぞれ1対の対立遺伝子により され,小さい葉(b),光沢がある葉(g), 赤色の茎(r)のいずれの形質も野生型(それる。 れB, G, R)に対して劣性である。( )内は,それぞれの遺伝子記号である。 いま,これらの3組の対立遺伝子の関係を調べるために, 赤色の茎をもつ純系の個 体と,小さくて光沢がある葉をもつ純系の個体を親として交配し, Fiを得た。さらに このF」を検定交雑した結果が次の表1である。なお, 表現型の+はそれぞれの形質 が野生型であることを示す。 問1.交配に用いた両親の遺伝子型 を答えよ。 問2.文章中の下線部について, 次0小さい葉 光沢がある葉赤色の茎 の(1), (2)に答えよ。 (1) F」およびF」の検定交雑に用 いた個体の遺伝子型を答えよ。 (2) 3組の対立形質がすべて異な る相同染色体上に存在するもの 05.と仮定した場合, F」を検定交雑 すると,理論上どのような次代 が得られるか。次代の表現型と その分離比を例にならって答えよ。なお,表現型は表1の番号を用い,分離比は 最も簡単な整数比で答えよ。(例…0:2:④:8=1:1:2:2) 問3.表1の結果から考えて,F」 の染色体と遺伝子の関係を示し 表1 表現型 個体数 237 の小さい葉 光沢がある葉 + 232 0 ③ 小さい葉 赤色の茎 17 光沢がある葉 赤色の茎 21 ⑤小さい葉 19 光沢がある葉 23 対の 赤色の茎 227 224 合計1000 BEb BFb Fb R B GHEs r た図はどれか。図1のア~カか G -g RHFF IrHFR ら1つ選べ。 っ ADJ ア イ ウ 問4.連鎖している2遺伝子の間 の組換え価は何%か。小数第1 位を四捨五入し,整数で答えよ。 なお,問5.6で必要であれば, 連鎖している遺伝子の組換え価はここで求めた数値を用いよ。 問5.表1の②の個体の自家受精を行った。次代の遺伝子型とその分離比を,最も簡 単な整数で答えよ。 BEb RI- B 'b H。 GH g g- G R B- R- r エ オ カ 図1 問6 表1の7の佃仕が白

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⑴の考え方ってところなんですが、これは劣性ホモと掛け合わせてるから必ず配偶子と遺伝子型はそれと同じ分離比だからっていう考え方であってますか?

ら問題2, モ接合体と交雑した結果,次世代の表現型とその比は[AB]:[Ab]: [aB]: [ab]< ある植物において, Aとa, Bとbは対立遺伝子であり, 'Aはaに対して、 に対して優性である。AABB と aabb を両親としてF」(AaBb)を得た。F、を劣性。 基本例題24)連鎖と組換え ある植物において,Aとa, モ接合体と交雑した結果,次世代の表現型とその比は[AB]:[Ab]:[aB] :1ah. 1:1:4となった。次の各問いに答えよ。 (1) Fiからできる配偶子の遺伝子の組み合わせとその比を答えよ。/ (2) Fiの遺伝子の位置関係を右図に記入せよ。 (3) A(a)と B(b)の組換え価を求めよ。 (4) Fiを自家受精して得た次世代の表現型の分離比はどうなるか。 00 考え方(1検定交雑の分離比が,Fiからできる配偶子の分離 比となる。(2)配偶子の割合が4:1:1:4なので,AとB, aと2w=4:1:1:4 bが連鎖。(3)(1+1)/(4+1+1+4)×100=20(%)(4)自家受精 の結果は,下の表のようになる。 解答(1)AB:Ab: aB: a (2)右図 A 1Ab 4[AB] 1[Ab] 1[AB] 4[Ab] 4AB laB 4ab 00 16[AB] 4[AB] 4[AB] 16[AB] 4[AB] 1[AB] 1[aB] 4[aB] 16[AB] 4[Ab] 4[aB] 16[ ab] 4AB 1Ab (3) 20%A(4) [AB] : [Ab] : [a =66:9:9:16 laB 4ab

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書いてるものすら、合ってるかわかりません、 全問お願いしたいです…

R3 生殖と発生8 (練習8) 次の文を読み, 下の問いに答えよ。 ある植物において, 花の色の遺伝子と種子の形に関する遺伝子は同一染色体上にある。花の色を赤くする運 伝子 A は白くする遺伝子 a に対して, 種子の形を丸くする連伝子 B はしわにする遺伝子b に対して, それ ぞれ優性である。 (1)花が赤く種子が丸い X 株と劣性のホモ接合体とを交雑したところ,(赤·丸): (赤·しわ): (白·丸): (白·しわ) = 10:3:3:10 の割合で現われた。次の問いに答えよ。 間1.X株の遺伝子型を推定せよ。 間2. A; B 両遺伝子間の組換え価を, 小数第 2 位を四捨五入して小数第 1 位立まで求めよ。 間3.X 株を自家受精して次世代を育てた場合, どのような表現型の株がどのような割合で生じるか。 ただし、 AB 間には間 2 と同じ割合で組換えが起こるものとする。 (2) A(a)と B(b) 間の組換え価が 10 %であったとする。 次の問いに答えよ。 間 4. AaBb ( Aと B, a と b が連鎖しているとする) からできる配偶子の遺伝子の組み合わせとその比を求 めよ。 AaBb 2多、1% 間 5.間4の株を自家受精したときに得られる次世代の表現型とその分離比を求めよ。

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問2が分かりません。実験1,2で比が異なることが理解できずどのように解けばいいか見通しがつかない状態です。

次の文章を読んで、問1~4に答えなさい。 優性と劣性の2つの対立遺伝子があるとき、このヘテロ接合体同士を交配すると, 得られる3つの遺伝 子型は、優性ホモ接合とヘテロ接合と劣性ホモ接合が1:2:1の比で出現するのが一般的である。 この分離 比は、ヘテロ接合体において2つの対立遺伝子が配偶子へ均等に分配され, いずれの対立遺伝子を持った配 偶子も同じ効率で受精卵の形成にあずかることが前提となっている。 そしてこの前提が成り立つことは、 へ テロ接合体に劣性ホモ接合体を交配するア]交雑を行った子世代で. ヘテロ接合と劣性ホモ接合がイ] に分離することにより確認できる。しかし、 この前提が成り立たない場合、 子世代での分離比は1:2:1か らゆがむことになる。 ある被子植物に、独立した遺伝子座1およびⅡがあり、それぞれ優性4および劣性a. 優性Bおよび劣性 bの各対立遺伝子が存在している。 遺伝子座IとIは別の染色体上にあり, お互い相手の形質には影響を与 えない。ヘテロ接合体を自家受精したところ、 遺伝子座IでもIでも. 子世代での優性ホモ接合とヘテロ接 合と劣性ホモ接合の分離比が1:2:1にならなかった。そこで以下に示すような交雑実験を行って. それぞ れの対立遺伝子が雌性あるいは雄性配偶子を通して受精卵へどのように伝達されるか調査した。 実験結果1) 遺伝子座Iのヘテロ接合体に. 4.4 個体の花粉を受粉させたところ, AA と Aa の子が、 また aa 個体の花粉を受粉させたところ.4a と aaの子が、 いずれも 1:1に分離した/すなわち. 遺伝子座Iの ヘテロ接合体の雌性側からは、 Aの配偶子とaの配偶子が等しく後代に伝えられた。 実験結果2) 遺伝子座Iのヘテロ接合体の花粉を、 A.4 個体に受粉させたところ A.A と Aa の子が, また aa 個体に受粉させたところ Aaと aa の子が、 いずれも2:1に分離した。 すなわち. 遺伝子座Iのヘテロ 接合体の花粉側からは、 4 の配偶子の方が aの配偶子の2倍の頻度で後代に伝えられた。 *実験結果3) 遺伝子座Ⅱのヘテロ接合体に, BB個体の花粉を受粉させたところ BBと Bbの子が, またbb 個体の花粉を受粉させたところ Bb とbbの子が, いずれも4:1に分離した。 すなわち. 遺伝子座Ⅱのへ テロ接合体の雌性側からは, Bの配偶子の方がbの配偶子の4倍の · 実験結果(4) 遺伝子座Ⅱのヘテロ接合体の花粉を, BB個体に受粉させたところ、 BBとB6の子が, また66 個体に受粉させたところ Bbと bbの子が, いずれも 2:1に分離した。 すなわち. 遺伝子座Ⅱのヘテロ接 合体の花粉側からは, B の配偶子の方がbの配偶子の2倍の頻度で後代に伝えられた。 間1.空欄アにあてはまる最も適切な語句と. 空欄イに入る分離比を答えなさい。 度で後代に伝えられた。 問2.実験結果 1)と(2)をふまえて. 遺伝子座Iのヘテロ接合体を自家受精したときの, 遺伝子型が AA と Aa と aa である子の分離比を答えなさい。 問3.実験結果3)と4)をふまえて. 遺伝子座Ⅱのヘテロ接合体を自家受精したときの,. 遺伝子型が BBと B6 と bbである子の分離比を答えなさい。 問4.激伝子座1と遺伝子座I両方のヘテロ接合体を自家受精したとき、 どのような遺伝子型の子が出現す るか、その分離比とともに答えなさい。

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問8のアとケの出現割合の導き方が分かりません 解答しか与えられていなくてちんぷんかんぷんです(T_T) できるだけ丁寧に教えて頂けると嬉しいです

分を含んだ寒天培地で培養したところ, 組織片は盛んに細胞分裂して、未分 75 |組織培養** (実験1) ニンジンの根の一部から。 組織片を無菌的に取り出し, 種々の栄養 化の細胞塊を形成した。この細胞塊をいくつかの部分に切り分けて, 西力を 濃度の植物ホルモンを含む培地に移して培養を続けたところ,それぞれの細 胞塊はいずれも歴のような形で細胞塊になった。さらに培養を続けたところ, 多数の植物体が得られた。 (実験2) ニンジンのつぽみの紡の中から細胞を取り出し,実験1と同様に増 養したところ,植物体が得られた。この植物体は開花したが, 発芽能力の ある種子は形成しなかった。この植物体の根から組織片を無菌的に取り出し、 この組織片を。ある薬品で処理した後に培養して得られた。。植物体は, 発芽 能力のある種子を形成した。 (実験3) ランの茎頂分裂組織を取り出し, 実験1と同様に培養したところ, ウイルスに感染していない植物体が得られた。 【実験4] 光合成機能に欠陥のある2系統のタバコ(系統1,系統2)を以下 の実験に用いた。これらの系統はいずれも純系であり,弱光下(800 ルクス 以下)でしか生育できない。この性質は,系統1,2ともに単一の劣性遺伝 子によって支配されており,遺伝子はそれぞれ異なる連鎖群に属している。 両系統を弱光下で育成し,交配して種子を得た。 Fi 植物は強光下(10000 ル クス)でも生育可能だった。もしFi 植物を自家受精させ次世代の植物を得 たとしたら,弱光下でのみ生育可能な個体の出現割合はア]となるはず である。いま,弱光下で育成した系統1と2のつぽみの紡を用いて培養し 植物体を育成した。次にこれらの植物からそれぞれの葉を採取し, をもたないイコを調節することとした。 そのために細胞どうしの接着を はがしバラバラにする酵素としてウ」と,細胞壁を分解する酵素として エ」を混合した酵素液でそれぞれの葉を処理した。そして得られた両系 統のイ]を等量混合して, ポリエチレングリコール法により両者を融 合させた。最初に, 融合産物を 300 ルクスの光条件下,適切な固形培地で やく 細胞壁 培養し,コロニー(増殖した細胞集塊)を得た。 次に10000 ルクスで培養 を継続したところ,多くのコロニーは生育を停止したが, 生育を継続する コロニーが得られた。生育したコロニーを新しい培地に移し, 歴史的に最 も早くから知られていた植物ホルモンの一種であるオ]と,古い DNA

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リード文で、aの[ホモ接合体]の個体の死亡率が100%と書いてあるのに、何故次世代の遺伝子型比はAaが生き残りaaが死亡する計算になるのでしょうか?ホモ接合体が死亡する場合、Aaが死んでaaが生き残る訳では無いのでしょうか? 教えて頂きたいです!(><)(><)

第5問 次の文章(A·B)を読み, 下の問い (問1~4)に答えよ。端効の間 [解答番号 5 D(配点 17) 1 つがい が生涯に覚てるこ A生物の集団中に含まれる個々の対立遺伝子の割合は遺伝子頻度とよばれる。あ うさる条件を満たす生物集団では,遺伝子頻度は変化しない。しかし実際には遺伝子 頻度は、自然選択やその他の要因によって変化する。 ー 例えば,ある自由交配する生物集団における対立遺伝子Aと al(常染色体上に ある)があり/劣性遺伝子aのホモ接合体の個体は出生した後,生殖年齢に達す 残るピナの数 るまでに全て死亡し、その他の表現型をもつ個体の生殖年齢までの死亡率は0% であるとする。このとき,ある世代(親世代とする)の生殖年齢に達したときの遺 伝子頻度がそれぞれ対立遺伝子Aは0.8. 1aは0.2 とすると,生まれる子(次世 代)の出生時の遺伝子型とその分離比は,AA:Aa: aa= ア である。しか し,生殖年齢に達したとき遺伝子型とその分離比は ア と異なるものになる ので,a次世代の生殖年齢に達したときの対立遺伝子Aとaの遺伝子頻度は親 世代と異なるものになる。 やヒナの数の分, 正しく 用る数と等しくなる。 に入る分離比として最も適当なものを,次の0 問1 上の文章中の ア 6のうちから一つ選べ。 1 えられた。 0 2:1:0 2 3:3:1 4:2:0 16:8:1 6 21:6:1 6 25:10:1

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問1〜問4まで、解き方がわからないです(-。-;

BAA0 U 例題 遺伝子と染色体 *メンデルの三法則の内容が理解できた。 二つの遺伝子が独立と連鎖のいずれの関係にあるのか判断できるようになった。 型達員標 ある果樹の,果実の色の遺伝子 (B, b)と果実の形の遺伝子(D, d) の関係を明らかにするた めに交雑実験を行った。なお, 果実の色は赤色 (BY が優性で黄色(b) が劣性, 果実の形に周平(D) が優性で縦長(d))が劣性であることが知られている。また, 黄色で縦長の果実をつける個体 Piの 遺伝子型は bbdd, 赤色で扇平な果実をつける個体P2の遺伝子型はBBDD である。Pi と P2を交雑 して得られた雑種第一代(Fi)にP, を交雑したところ,赤·扇平:赤·縦長:黄· 扇平:黄· 縦長 = 18:1:1: 18の結果を得た。 学 問1 交雑結果から,2種類の遺伝子ば連鎖していて, かつ組換えが起こっていると推定される。 (1)仮に,果実の色の遺伝子と果実の形の遺伝子が独立ならば,上の下線部の結果はどうなるか。 (2) 連鎖していて, かつ組換えが起こらない場合は,上の下線部の結果はどうなるか。 問2 交雑結果から推定される, 果実の色と果実の形の遺伝子間の組換え価(%)を小数第一位 まで求めよ。 を 問3 Pと Peの交雑で得られた Fi どうしを交配して得られる雑種第二代 (F2) の表現型の分離比 (赤肩平:赤 縦長:黄 肩平:黄 縦長)を求めよ。 問4 この果樹の果実の色と果実の形の遺伝について,メンデルの「優性の法則」, 「独立の法則」, 「分離の法則」のうち, 成立しているものをすべて挙げよ。

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