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Mathematics Senior High

水色の印をつけているところなんですけど、なぜM殻が18じゃなくて8なんですか??解説お願いします。

基本例題3 原子の構成 次の各原子について、下の各問いに答えよ。 (ア) 12C (イ) 'C (ウ) 180 (1) S (オ) Ca 8-19 (1) (ア)(イ)のような原子を互いに何というか。 (2) 原子核中の中性子の数が等しい原子はどれとどれか。 (ア)~(オ)の記号で記せ。 (3)最も外側の電子殻がN殻である原子はどれか。 (ア)~(オ)の記号で記せ。 (4) 価電子の数が最も少ない原子はどれか。 (ア)~(オ)の記号で記せ。 考え方 (1) 原子番号は同じで、質量数が異なる原子ど うしを互いに同位体という。 2) 中性子の数=質量数陽子の数 (原子番号) _3) N殻は内側から4番目の電子殻であり、 最 外殻がN殻になる原子は第4周期に属する。 4) 貴ガス以外の典型元素の原子では,最外殻 電子の数と価電子の数は等しい。 貴ガスは安定 であるため、価電子の数を0とする。 (2) 解答 (1) 同位体 (2) 中性子の数は, (ア): 6, (イ): 8, (ウ):8, (エ): 16, (オ):20である。 (イ) と (ウ) (3) 2Caは第4周期に属し, その電子配 置は,K2, L8, M8, N2 である。(オ) (4) (ア)(イ) の価電子の数は4, (ウ) は6,(エ)は6(オ)は2である。(オ) M 基本例題 4 原子・イオンの電子配置 →問題 22.24 次の(ア)~(オ)の電子配置をもつ粒子について,下の各問いに答えよ。 (ア) (イ) (ウ) (エ) (オ) (8+) 10+ 11+) 12+ 17

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問5番で、Fe3+の物質量は単純に、1.0×0.002×1 で求めてはいけないのはなぜですか。あと0.45っていう数字はどこから来てますか

(6) イク 血液中の老廃物を除去するのに, セルロースの中空糸が利用されている。 (8)限外顕微鏡で観察すると, コロイド粒子は不規則な運動をしている。 (イ) ゲル化 する。 (ア) 透析 (キ)親水コロイド (ク) 保護コロイド (ウ) 凝析 (エ) 塩析 (オ) 吸着 (ケ)チンダル現象 (カ) 電気泳動 (コ) ブラウン運動 問題 B 心は重要な必須問題。時間のないときはここから取り組む。 3 1 14 155□□ コロイド溶液 次の実験操作について, あとの問いに答えよ。 ただし、 塩化鉄(III) FeCl の式量は 162.5 とする。 ① 1.0mol/L塩化鉄(II) FeCl 2.0mL を沸騰水に加えて 100mLとした(図)。 ② ①で得られた溶液をセロハン膜で包み, 純水を入れた ビーカーに10分間浸した。 ③ ビーカー内の水を2本の試験管 A,Bに取り,Aに は BTB溶液, B には硝酸銀水溶液を加えた。 FeCl 水溶液 沸騰水- ④ セロハン膜内に残った溶液を2本の試験管C,Dに取る。 Cに少量の硫酸ナトリ ウム水溶液を加えると沈殿を生じた。一方,Dにゼラチン水溶液を加えた後,Cと同 量の硫酸ナトリウム水溶液を加えたが,沈殿は生じなかった。 (1) 操作① で起こった変化を化学反応式で書け。 (2)操作③の試験管 A, B ではそれぞれどんな変化が見られるか。 (3)操作で、ゼラチンのようなはたらきをするコロイドを一般に何というか。 (4)一般に,正に帯電したコロイド粒子からなるコロイド溶液を凝析させるのに、最 も少ない物質量で沈殿を生じさせる電解質は次の(ア)~(オ)のうちどれか。 (ア) NaCl (オ) Nas PO4 (5)生じた酸化水酸化鉄(Ⅲ) FeO (OH)のコロイド溶液の浸透圧を27℃で測定したと ころ, 3.4×10° Paであった。 このコロイド粒子1個には平均何個の鉄(Ⅲ) イオンを 含むか。 ただし, コロイド溶液の精製時にFe" の損失や水の増減はないものとする (イ) AICl3 (ウ)Mg (NO3)2 (エ) Na2SO4 14 コロイド 1

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Chemistry Senior High

なぜ色が消えた点ではなく色が消えずに残った点なのですか?

問2 酸化還元滴定 15 ① レモン果汁には、アスコルビン酸(ビタミンC) C6HBO が含ま れており,これにヨウ素12の溶液を滴下していくと, CeHBO と I2が,式(1),(2)に従って変化する。 このとき, C6HBO が還元剤, I2 が酸化剤としてはたらいている。 C6H8O6 C6H6O6 +2H+ +2e I2 + 2e → 2I 酸化剤 酸化剤 (1) eを (2) が減少 還元剤 eを この滴定では,指示薬としてデンプン水溶液を加え, ヨウ素デ ンプン反応による呈色を利用することで,次のようにして終点を 決定する。 はじめのうちは, 滴下した I2 がすべてC6HBO と反応して になり 未反応のCsHBO が残るため, ヨウ素デンプン反応によ る呈色は起こらない。 やがて, CsHBO がすべて反応して消失す ると, 滴下したI2 が反応せずに残るため, ヨウ素デンプン反応に より青紫色を呈する。 したがって,この滴定では,水溶液の青紫 色が消えずに残ったところを滴定の終点とする。 また,この滴定 の反応では、次の関係式が成り立つ。 加す 酸化還元 /C6HBO が放出した 電子eの物質量 酸化剤 とき, I2 が受け取った = eの の物質量 つた) 酸化剤 x (mol) とすると,式(1), 式(2)より, したがって, レモン果汁 10mL に含まれる C6HBO の物質量を = 還 x (mol) x2=0.010 mol/LX- 25.0 LX2 1000

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