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Science Junior High

(2)(3) (4) の解説お願いします🙇‍♀️ 大至急お願いします🙇‍♀️🙇‍♀️🙇‍♀️

黄→A→a 2 エンドウの子葉の色の遺伝について調べるために、 次の実験を行った。 あとの問いに答えなさい。 [実験 1] 黄色の子葉をつくるエンドウの純系と、緑色の子葉をつくるエンドウの純系をかけ合わせたとこ ろ,できた種子 (子の種子) から育った子葉は,すべて黄色であった。 さらに,子の種子から育った エンドウどうしをかけ合わせ、できた種子(孫の種子)を育てたところ, 黄色の子葉と緑色の子葉を つくるエンドウがそれぞれできた。 [実験 2] 実験1でできた孫の種子を育ててできた緑色の子葉をつくるエンドウと, 別のエンドウをかけ合わ せたところ、できた種子から育ったエンドウの子葉は,黄色と緑色の数がほぼ同じであった。 [実験 3] 実験1でできた孫の種子を育ててできた黄色の子葉をつくるエンドウをすべて自家受粉させ、でき た種子を育てたところ, 黄色の子葉と緑色の子葉をつくるエンドウがそれぞれできた。 (1) 実験1で,子の種子から育ったエンドウの子葉に現れた形質は何とよばれるか。 その名称を書きなさい。 (2)次の文章は, 実験1において, 孫の種子で現れた緑色の子葉の割合を、 遺伝の法則に基づいて説明したもの である。 ① ③にあてはまる数を,下のア~カから1つ選び、記号で答えなさい。ただし, 同じ記号

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Physics Senior High

(3)の青ペンのところがわかりません。 どうして変位を-4mとして解くのですか

問題 03 相対速度・ 相対加速度 第1章力学 物理基礎 公式 相対加速度 wwwww (Aに対するBの相対加速度)(Bの加速度) (Aの加速度) \ www Aが基準 www 基準を引く 図2のv-tグラフの傾きから, Aの加速度は1.0[m/s], Bの加速度 はαB=2.0〔m/s2] と読み取れるので, 求める相対加速度4AB 〔m/s2] は. aAB = AB-AA= -2.0-1.0=-3.0[m/s2] (3)(1),(2),Aに対するBの相対速度, 相対加速度を求めた。 これより, 時 刻 t = 0 におけるAに対するBの運動のようすを図示すると、下図のように なる。 図1のように,一直線上で運動して いる物体AとBがある。 時刻t=0に おいて,物体AとBは4.0m離れてい て, v-tグラフ (図2) のような等加速 度直線運動をしていた。 ある時間後, 物体AとBは衝突した。 ただし,速度 と加速度は右向きを正にとるものとす る。 有効数字2桁で答えよ。 速度 物体A 0- -4.0m- 図1 2 速 1 物体A 0 V [m/s] 物体B (1)時刻 t = 0 において, 物体Aに対 するBの相対速度はいくらか。 物体B 0 (2) 物体AがBに衝突するまでの物 体Aに対するBの相対加速度はいくらか。 (3) 物体AとBが衝突するまでの時間はいくらか。 0 1 2 経過時間[s] <t=0のとき> 図2 v-tグラフ A (静止) f[s]と同じである。s=uot + 1/2atより、 13.0m/s2 B 1.0m/s - x(m) (4) 物体AとBが衝突する直前の相対速度の大きさはいくらか。 -4.0 0 <弘前大 > はじめのBの位置をx=0[m] とし, 右向きを正とすると, はじめのAの 位置はx=4.0 〔m〕 になる。 (3)で求める時間は, 初速度をv1.0 [m/s], 加速度をa=3.0[m/s2] として, 変位s=4.0[m] となるまでの時間 d₁o 1 -4.0 = 1.0.++ ( (-3.0) t2 2 相対速度 (3t+4) (t-2)=0 これより=-1/3.2 t= 運動している観測者から見た物体の運動を相対運動という。 (解説) (I)「Aに対するBの相対速度」とは, 「Aから見たBの速度」 すなわち「Aと一緒に運動する観測者から見たBの速度」のことである。 公式 (Aに対するBの相対速度)= (Bの速度)(Aの速度) ww Aが基準 wwwwwww 基準を引く 図2のv-tグラフより 時刻t=0において, Aの速度はv=0[m/s], B の速度はv=1.0 [m/s] である。 よって, 求める相対速度 VAB [m/s] は, VAB=UB-VA=1.0-0=1.0[m/s] (2)速度と同じく, 加速度も相対加速度を考えることができる。 この式 (tについての2次方程式) を解くと, t>0なので,t=2= 2.0[s] を選べばよい。 (4) 衝突する直前の相対速度vAB 〔m/s] は,v=vo + atより よって, VAB'=-5.0[m/s] 求める相対速度の 「大きさ」 は, 5.0m/sである。 UAB′ = 1.0+(-3.0) 2.0 (1) 1.0m/s (2)- -3.0m/s2 (3)2.0s (4)5.0m/s 1. 速度 加速度 11

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Science Junior High

中学2年生の圧力の問題です。 (5)がわかりません。答えと解説も写真に載せてるのですが、解説を見ても理解ができません。解説の解説がほしいです;;

2 図1のように、長さ12cm のばねを使って、おもり の質量とばねののびとの関係を調べグラフにしたとこ 図2のようになった。 このばねを使って次の実験 を行った。あとの問いに答えなさい。 ただし,100g の物体にはたらく重力の大きさを1Nとし,糸の質量 8回 や体積は無視できるものとする。 ( '17 富山県) 〔実験〕 図 1 図2 16 14 ば12 長 さね ね 10 の 8 び 6 おもり [cm] 4 2 50 100 150 200 おもりの質量[g] ア 水を含めて質量の合計が600gのビーカーを水平な台の上に置き、図3のように,質量が 150gのおもりを糸でばねにつるして水にしずめたところ、 ばねの長さは20cmとなった。 イ 次に図3の状態から, 図4のように, ばねの長さ 図3 が18cmとなるようにおもりをビーカーの底にしず 大図4 止め、水平な台とビーカーの間にはたらく力について 調べた。 とめた。 AA20 cm 18cm (1)図1において、ばねに質量 150gのおもりをつる糸 水 すと, ばねののびは何cmになるか、求めなさい。 (10点)〔 (1) Xにはたらく重力の大きさは (2) 図3のおもりにはたらく水圧の向きと大きさを示す模式図として, 最も適切なものはど れか。次のア~エから1つ選び、記号で答えなさい。 ただし、矢印の向きは水圧のはたら く向きを,矢印の長さは水圧の大きさを表している。 (10)[ 〕 (10点) ア イ I 水面水面『富士山水面 *Kaleml. (3)図3において,おもりにはたらく浮力の大きさは何N か 求めなさい。 (10点)〔 N] (4) 図4において,ビーカーの底がおもりを上向きにおす力は何Nか、求めなさい。 (10点)〔 N] Z (5) 図4において、水を入れたビーカーの底面積は0.005m² である。 水平な台が水の入った ビーカーの底面から受ける圧力の大きさは何Pa か, 求めなさい。 (10点) [ Pa〕

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Science Junior High

(1)を教えてください 答えはウです メモは気にしないでください🙇🏻‍♀️🙇🏻‍♀️

ウ イオンの 100円 エイオンの 6 酸・アルカリとイオンについて調べるため、次の実験1,2を行いました。 これに関して、あとの (1) (3)の問いに答えなさい。なお、実験1.2で用いたすべてのうすい水酸化ナトリウム水溶液の濃度は 等しく, すべてのうすい塩酸の濃度も等しいものとする。 実験 1 NaOH) 17.3 1100 (1) 実験1では, うすい水酸化ナトリウム水溶液にうすい塩酸を混ぜ合わせたことで, 中和の反応が起 こった。これについて、次の(a), (b)の問いに答えなさい。 試験管AEの水溶液中に含まれるイオンの総数を棒グラフで表すと、 どのようになるか。 次 のア~エのうちから最も適当なものを一つ選びなさい。 ①5本の試験管A~E を用意し、 図1のように. ある濃度のうすい水酸化ナトリウム水溶液を、そ れぞれの試験管に 4.0cmずつ入れた。 ② 試験管A~E に、 それぞれ異なる体積のうす い塩酸を加えて、それぞれの試験管の水溶液を赤 一色と青色のリトマス紙につけた。 表は、 その結果 をまとめたものである。 表で、 リトマス紙のよう すが 「○」であるものは色の変化があったことを、 「x」であるものは色の変化がなかったことを、そ うすい塩酸 A B C D E 46 すい水酸化ナトリウム水溶液 れぞれ表している。 表 01 強 +10) ( 試験管 AA B C D E 加えたうすい塩酸の体積(cm'] 2.0 4.0 6.0 8.0 10.0 赤色リトマス紙のようす ○ x × × 青色リトマス紙のようす × x × ○ 0 0 ABCDE ABCDE 0 0 ABCDE 試験管 試験管 ABCDE CART (b) 試験管Cの水溶液中に含まれているイオンをすべて、イオンを表す化学式で書きなさい。 Na CL 79.5(2) 次の文章は、実験2でろ紙にしみこませた硝酸カリウム水溶液について述べたものである。文章中 x y | にあてはまるものの組み合わせとして最も適当なものを、あとのアーエのうち から一つ選びなさい。 硝酸カリウム水溶液は中性の水溶液で、pHの値は (KNO3)は、水にとけるとイオンに分かれる 酸イオン (NO」)に電離する。 X である。 溶質である硝酸カリウム であり、水中でカリウムイオン(K*)と硝

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Science Junior High

(4)で、電熱線aと電熱線bを直列に繋いでいるから、抵抗が大きくなるのは分かるんですけど、二つの電熱線使ってるからその分発熱量も多くなるのに、答えがオになる理由がわかりません。

≪実験≫ 【方法】 ① 抵抗の大きさが異なる電熱線 a b 表1 を用意した。 表1は、これらの電熱線 における電圧と電力の関係についてま とめたものである。 ~電熱線 a 電熱線 b ②電熱線a を用いて、 図1のような装置を組 み立てた。 電源装置の電圧を4.0Vにして回 路に電流を流し、 1分ごとに5分間、水温を 測定した。 そして、 各時間の水温の測定値から、 水の上昇温度を求めた。 2 0 2238 4.0Vで 8.0Wの電力を消費する。 4.0Vで 4.0Wの電力を消費する。 1.0 電源装置 + 452 ※温度計、ガラス棒、 スタンドは省略してい る。 スイッチ ポリエチレン の容器 電圧計 お ③ 電熱線bを用いて、②と同様の操作を行っ た。ただし、ポリエチレンの容器に入れた み置きの水の質量と温度は、電熱線abを 用いたときとで等しくした。 くみ置き の水 ww 電熱線 a 図 1 【結果】 表2 電熱線を用いたときの電流を流した時間と水の上昇温度の関係 5 時間 [分] 0 1 2 3 4 5 水温 [℃] 20.0 20.8 21.6 22.4 23.2 24.0 92 3 上昇温度 0 0.8 1.6 [℃] 2.4 3.2 4.0 300 表3 電熱線b を用いたときの電流を流した時間と水の上昇温度の関係 時間 [分] 0 1 2 3 4 5 水温 [℃] 20.0 20.4 20.8 21.2 21.6 22.0 上昇温度 [℃] 0 0.4 0.8 1.2 1.6 2.0 4 1200

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Mathematics Junior High

(3)Bさんの式をグラフに表すとどうなりますか?

一次関数と方程式 (福岡) 東西に一直線にのびたジョギングコース上に, P地 2400% 点と, P地点から東に540m離れたQ地点と, Q地点 から東に1860m離れたR地点とがある。 Aさんは, このジョギングコースを通ってP地点とR地点の間を 1往復した。 Aさんは, P地点からQ地点まで一定の速さで9分 間歩き, Q地点で立ち止まってストレッチをした後, R地点に向かって分速 150mで走った。 Aさんは,P 地点を出発してから28分後にR地点に着き、 すぐに P地点に向かって分速150mで走ったところ, P地点 を出発してから44分後に再びP地点に着いた。 Q 540円 0 9 28 44 図は,AさんがP地点を出発してからx分後にP地点からym離れていると するとき, P地点を出発してから再びP地点に着くまでのxとyの関係をグラ フに表したものである。 次の問いに最も簡単な数で答えよ。 (1) AさんがP地点を出発してからQ地点に着くまでの歩いた速さは分速何m か求めよ。 (1) 分速 60 m 540mの距離を9分で歩いているから, 540÷9=60(m/分) 1860~150mmで走った時間 (2) 15 分 36 秒後 (2) AさんがQ地点からR地点に向かって走り始めたのは, P地点を出発してか ら何分何秒後か求めよ。 (3) 1800 m 1860 78 3 28- 3 -=150(分) 3 1分=60秒x=36秒 じゃん = 150 5 (3) Bさんは, AさんがP地点を出発した後しばらくして, R地点を出発し,こ のジョギングコースを通ってP地点まで分速70mの一定の速さで歩いた。 Bさんは, P地点に向かう途中で, R 地点に向かって走っているAさんとす れちがい,AさんがP地点を出発してから39分後に, P地点に向かって走っ ているAさんに追いつかれた。 AさんとBさんがすれちがった地点は, P地点から何m離れているか求め よ。 BさんがAさんに追いつかれた地点=Aさんが出発してから39 分後 にいる地点→44分後にP地点に着いたから、 P地点から5(分)×150(m/分)=750 (m)の地点。 BさんがR地点からP地点に向かうときの式は,y=-70x+αで, 750=-70×39+aa=3480より,y=-70x+3480X AさんがQ地点からR地点に向かうときの式は,y=150x+bで, 2400=150×28+b b = -1800 より,y=150x-1800 2人がすれちがったのは, -70x+3480=150x-1800 これを解いて, x=24より, Aさんが出発してから24分後。 (2) Q地点からR地点まで 走った時間は1860 150 =12.4(分)=12分24秒。 この時間を到着した28分 後から引く。 (3) Aさんが出発してから 24分後の位置は, 150×24-1800=1800(m) より, P地点から1800m の地点。

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