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Geography Junior High

画像の②の問題で私の解答があっているか教えてください(>_<;) お願いします🙇‍♀️

資料C オークランドの気温と降水量 資料D 酪農の概況(2015年) 牧場·牧草地|乳牛飼育頭数 牛乳生産量 (万頭) おもな飼育方法 気温 降水量 年平均気温 年降水量 (万t) 15.3℃ 1076.9mm (万ha) 2,194 | 牧草地で放牧 738 | 牛舎内で管理 (「FAOSTAT」などより作成) 600 ニュージーランド 1,046 649 137 日 本 (注)数字は四捨五入している。 61 20 450 資料E 牛一頭あたりの飼育にかかる費用(2015年) 10 300 ニュージーランド 1316 0 150 日 本 その他の費用 7048 lo 10 月 8000 (ドル) -10 0 2000 4000 6000 4 7 (「理科年表平成31年」より作成) (「農畜産業振興機構 音遊の情報」より作成) まとめ ことが特徴です。ニュージー オークランドは,牧草の生育に適した気候の都市で、 ランドには,オークランドのような気候の地域が分布しています。ニュージーランドでは,この気 候を生かした酪農が営まれており, ジーランドが酪農品を輸出するうえで, 有利にはたらく要因の一つだと思いました。 C d ことができます。このことは,ニュー にあてはまる,ゆかりさんが資料Cから読みとった気候の特徴について述べた文 C として,最も適切なものを,次のア~エから1つ選び, 記号で答えなさい。 ア 温暖で,冬より夏の降水量が多い ウ 寒冷で,冬より夏の降水量が少ない イ 温暖で,一年を通して適度な降水量がある エ 寒冷で,一年を通して乾燥している には,ニュージーランドの酪農の特徴について述べた文が入ります。 d の ニュージーランドの酪農のどのような特徴が酪農品の輸出に有利にはたらくのか, 資料D, Eを もとに,あてはまる内容を考えて, 簡潔に述べなさい。 Tou 4牧字地での節話でのでおおり青用がかからす。 内くの生乳を生産 できる。

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Science Junior High

1枚目が問題と解説で2枚目が解説の補足になります。 2枚目の表で、1班の「反応した酸化銅」と「残った酸化銅」の質量が変わらないのはなぜですか? 反応した酸化銅のうち、何gかは二酸化炭素の一部や銅になるため、そのまま同じ質量が残る理由が分かりませんでした。

0 次の実験について, 下の問いに答えなさい。(埼玉改) I.酸化銅の粉末と十分に乾燥させた炭素の粉末を,表 のように班ごとに質量を決めて電子てんびんではかり とり,乳鉢でよく混ぜ合わせた。 II. Iで混ぜ合わせた粉末を試験管Aに入れ, 図のように加熱し たところ,気体が発生した。 II. 気体の発生が止まった後,試験管Bからガラス管を抜き, 加 熱するのをやめ, ピンチコックでゴム管を閉じた。 IV. 試験管Aが十分に冷えてから,試験管 Aの中に残った加熱後の 固体の物質をとり出し, 電子てんびんでその物質の質量をはかった。 V. Vでとり出した物質を薬さじの裏でこすった。-二酸化炭素がC (結果)- IIでは, すべての班の試験管Bの石灰水が白くにごった。発生 * IVで2班の試験管 Aからとり出した物質は赤茶色をしており, その物質の質量は 6.4gであった。 2 ウ 1班 2班 3班 酸化銅の質量[g) 炭素の質量(g) 8.0 8.0 8.0 0.3 0.6 0.9 一週不足なく反応 Iでよく混ぜ 合わせた粉末試験管 A ゴム管 5 [各5点…15点] ピンチコック 2CUO + C-> 2Cu + CO2 ガラス管 R 試験管B 1班 7.2g 石灰水- 2) 班 6.7g ·Vでは, すべての班で金属光沢が見られた。 (調べてわかったこと] 2班の試験管 A内では酸化銅と炭素の粉末がすべて反応し, 気体のほかに は赤茶色の物質のみができた。 この赤茶色の物質は銅であった。 (1) 実験IIで起こった化学変化を化学反応式で書け。 (2) 実験Ⅳで, 1班と3班のそれぞれの試験管Aからとり出した物質の質量は何gか。

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Geoscience Senior High

答えが合ってるか確認してもらいたいです🙇‍♀️🙇‍♀️

地学基礎演習(フェーン現象) 2組 21番 氏名 クラスルーa 23日 1で ※下表は各温度(℃)における飽和水蒸気量の値 (g/m°)である。各問いで必要であれば用いること。 気温℃ 0 1 2 3 4 5 6 7 8 9 飽和水蒸気量 4.9 5.2 5.6 6.0 6.4 6.8 7.3 7.8 8.3 8.8 気温℃ 10 11 12 13 14 15 16 17 19 飽和水蒸気量 9.4 10.0 11.4 12.1 12.8 13.6 14.5 15.4 15.4 16.3 気温℃ 20 | 0 24 |( 25)| 20 22 23 27 28 29 飽和水蒸気量 17.3 18.4 19.4 20.6 21.8 23.1 24.4 25.8 27.2 28.8 気温℃ 30 31 32 33 (34) 35 36 37 38 39 飽和水蒸気量 30.4 32.1 33.8 35.7 37.6 39.6 41.7 43.9 46.2 48.6 第1問 風がA地点(標高 Om)からD地点(標高 Om)まで山を越えて吹いた。途中のB地点(標高 700m)から雲 ができ始め、山頂のC地点(標高 2500m)まで雲ができていた。 C b 188,88, 3t。 A地点での気温が 25℃だとすると、B, C, Dの各地点の気温は何℃になるか。 問2 問1のとき、A,B, C, D各地点での湿度を求めよ。 問1 679% 1 100%, 175%, 411% a666. 1.25 0,t09 2う/110 376115.20 1507 x6i5 25- 0o× 700 = 1P P 660 676 05 1P- T8Q× 1PoQ - 14-9 3600 65 33P7 1540 4f0 2/60 9t o × 2500 - 34 (OQ 9 第2問 右の図のように、ある山のふもとのA地点(気温 26℃, 湿度 75%) に湿った空気がぶつかって上昇するとき、標高XmのB地点で雲が生じ た。その後、山頂Cをこえると雲は消え、山の反対側にあるD地点に吹き 下ろした。これについて以下の各問いに答えよ。 (1)B地点の気温と湿度を求めよ。 21°℃ 100/% (2) B地点の標高を求めよ。 (3)山頂Cの気温を求めよ。 (4) D地点の気温と湿度を求めよ。 36°℃ 2000m 500m B IX D 1°C 'A[26°℃ 175%」 0.5 *L00Q : 2110 24,4 21- Tae y 0.25 ン 1508 (lt pe x 2500 = -36 It25 ト :こ a:

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