⑥ 図のようにばね定数k, 自然長がLのばねを床に固定して鉛直方向に置き,その上に
質量mの物体Pと質量Mの物体Qを置く。 下の物体Qはばねにつながれている。 重
力加速度の大きさをgとする。
+x
lo
P
ellele
m
・自然長
Mつり合いの位置
A
・スタート位置
(i) つり合いの位置でのばねの縮みdを求めよ。
1 /
つり合いの位置からさらにAだけ下げてt=0で静かに放した。
(Ⅲ) 加速度αと PQ間に働く力Nを求めよ。
(iv) この運動 (単振動) の角振動数ωを求めよ。
(v) PQの位置xと時刻tの式を書け。
(vi)PがQから離れないAの条件を求めよ。
+M
1402
to nia k-
(i) 位置xを通過しているときの物体PとQの運動方程式をそれぞれ書け。 P, Qの加
速度をα, PQ間に働く力をNとせよ。